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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 10:34:49.71 _USER9
    長友が歴史的勝利後に公開「みんなで勝ち取った勝利!」

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアを2-1で破る大金星を挙げた。FW大迫勇也が1-1の後半28分に決勝ゴール。アジア勢が南米勢に勝つのは史上初の快挙となった。歴史的な勝ち点3に貢献したDF長友佑都は試合後、インスタグラムを更新。代表戦士の集合写真を公開し、ファンから祝福の嵐となっている。

     こんな笑顔を見たかった。長友は試合後、インスタグラムを更新。掲載したのは1枚の画像だった。

     日本代表のチームバスの前でひときわ金髪が輝く長友。その周りにはちゃっかり槙野智章が中央で両手でサムアップ。さらに、試合で奮闘した原口元気、柴崎岳、吉田麻也、岡崎慎司など、バックアップメンバーの浅野拓磨も含め、13人で収まっている。身を寄せ合い、誰もが笑顔。歴史的勝利を飾った喜びがあふれてくる一枚だ。

     投稿には「皆さん応援ありがとうございます。みんなで勝ち取った勝利!次戦に向けて、気を引き締めて準備します!Great Victory」とつづり、サムライブルーのメンバーが一丸となったチームの和を誇っている。これにはファンも感激の様子だ。

     コメント欄では「感動しました」「おめでとう」という声が殺到し、さらに「最高のメンバー!無敵」「最高で最強!!」とメンバーに感激の声も殺到。「スーパーサイヤ人のプレー最高でした」など染め上げた金髪で何度もサイドを駆け上がったサイドバックに対して労いの声もあり、「いいね!」が15万を超える大反響となった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00026942-theanswer-socc
    17: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 1:48:03.60
    協調性の無い△

    mb09rJn

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 01:42:34.80 _USER9
    「さほど難しくはない。阻止すべきだった」
     6月19日のワールドカップ初戦、コロンビア戦を2-1でモノにした日本代表。相手が早々と10人になり、ゲームの大半を数的優位のなかで戦ったとはいえ、内容も伴なった快勝劇と言っていいだろう。
     
    20180620-00042499-sdigestw-000-4-view

     悔やまれるのは、失点に至った一連の場面。長友佑都のクリアミスから長谷部誠がファウルを犯し、その直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロに決められたのだ。壁の下を見事に突かれて、予期していなかったGK川島永嗣は反応が遅れ、ニアサイドを破られた。
     

     このプレーに辛口批評を加えたのが英紙『The Independent』だ。4年前のブラジル大会、グループリーグ初戦のコートジボワール戦(1-2)で、川島はジェルビーニョにヘッドでニアサイドを破られた。あの場面をリバイバルしている。
     
    「日本にとってはデジャブ(白昼夢)だっただろう。4年前と同じ初戦のコートジボワール戦で、エイジ・カワシマは3分間に2失点を喫した。その2失点目、ジェルビーニョに決められたゴールでも狭い間を突かれた。今回も35歳の守護神はコロンビアを酷いミスで手助けしたのだ。キンテーロのフリーキックは確かにクレバーな一撃だったが、さほど難しいものではなかっただろう。阻止すべき代物だった。カワシマ自身は入っていないとレフェリーに猛抗議をしていたが、ラインを割っていたのは誰の目にも明らかだった」
     
     はたして西野監督は、コロンビア戦の川島をどう評価しているのか。次戦セネガル戦ではクリーンシートを達成し、今度こそ雪辱を果たしたいところだ。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042499-sdigestw-socc

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 01:54:42.53 _USER9

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 セネガル2-1ポーランド(19日、モスクワ)

    20180620-00010000-spht-000-2-view

     日本と同組で、3大会ぶり8度目の出場のポーランド(FIFAランキング8位)と4大会ぶり2度目の出場のセネガル(同27位)は1―2でセネガルが勝利した。

     セネガルが格上のポーランドを圧倒した。前半37分、FWマネからパスを受け取ったMFゲイエが右足を振り抜いた。放ったシュートは相手DFに当たって方角が変わり、ゴールに飛び込んだ。これがオウンゴールと判定され先制に成功。思わぬ形で試合の均衡が破られた。

     後半15分にはFWニアングが、相手の裏を突き追加点を決めた。この前のプレーで左足を痛めて一旦ピッチを離れていたが、審判の許可を得て戻ったタイミングで、ポーランドがバックパスをミス。それをすかさず拾って、GKが飛び出し無人となった相手ゴールに突き刺した。

     セネガルはポーランドが後半から3バックに変更したのに合わせて、途中から同じ4―3―3にシステム変更するなど高い組織力を発揮した。格上の相手にも物応じせず、積極的なサッカーを見せた。ポーランドのエースFWレワンドフスキにも厳しいマークで、ほとんど仕事をさせなかった。勝ち点3を獲得し、次戦は24日にコロンビアに勝利した日本と対戦する。

     一方のポーランドは後半41分にMFクリホビアクのゴールで1点を返すのが精一杯だった。試合中には詰めかけたポーランドサポーターから、大きなブーイングも鳴り響いた。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00010000-spht-socc

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 23:44:05.03 _USER9
    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

    20180619-01655287-gekisaka-000-1-view

     日本代表は19日、ロシアW杯のグループリーグ初戦でコロンビア代表と対戦し、2-1で勝利した。MF本田圭佑は1-1の後半25分にMF香川真司との交代で投入されると、同28分に左CKからFW大迫勇也の決勝ヘッドを演出。データサイト『オプタ』によると、本田は3大会連続でアシストを記録したアジア人初の選手となった。

     本田は2010年南アフリカW杯のグループリーグ第3戦のデンマーク戦(3-1)でFW岡崎慎司のダメ押し点をお膳立てし、決勝トーナメント進出に貢献。2014年ブラジルW杯ではグループリーグ敗退に終わったものの、第3戦のコロンビア戦(1-4)で岡崎の一時同点となるゴールをアシストしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655287-gekisaka-socc

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 22:52:43.58 _USER9
    2018 ワールドカップ ロシア大会

    20180619-01655281-gekisaka-000-3-view

    6/19(火)21:00~
    グループH
    モルドヴィアアリーナ

    【結果】
    日本代表 2-1 コロンビア

    【得点者】
    香川真司 (前半6分) PK
    フアン キンテーロ (前半39分)
    大迫勇也 (後半28分)

    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061901/

    引用元:5ch.net

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