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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 22:57:16.66 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 スウェーデン1―0韓国(18日、ニジニノブゴロド)

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     ロシアW杯1次リーグF組の韓国(FIFAランク57位)―スウェーデン(同24位)は1―0でスウェーデンが完封勝ちした。

     前半はお互いが決定機を生かせず、0―0で折り返したが、均衡を破ったのはスウェーデン。

     後半19分。ペナルティーエリアに侵入したクラーソンが倒され、VARの結果、PK獲得。これをDFグランクビストが冷静に沈め、先制。その後もスウェーデンは安定した試合運びで、韓国に反撃を許さず。欧州予選でイタリアとオランダを敗退に追い込んだ勝負強さを発揮し、貴重な勝ち点3をあげた。

     同組は前回大会王者のドイツがメキシコに0―1で敗れる波乱が起きていたが、この試合はFIFAランク通りの結果となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010003-spht-socc

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 20:06:10.45 _USER9
    「日本が目指すスタイルはメキシコ」。サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)F組のメキシコが2018年6月18日未明(日本時間)、連覇を狙うドイツを1-0で撃破したことで、この議論が盛り上がった。

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     メキシコの平均身長は日本と同程度だが、6大会連続でW杯ベスト16に進出している。体格で劣る日本にとって、参考にすべき要素があることはかねてから指摘されてきた。ドイツ戦後もこの点に言及する専門家もいる。一方で「真似できるわけない」という声も少なくない。いったいなぜか。

    ■「日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

     メキシコはカウンター一閃で王者を突き刺した。前半35分、自陣深くでボールを奪うと、センターバックのモレノからセンターFWエルナンデスにグラウンダーの高速パス。MFグアルダードを経由し、もう一度受けたエルナンデスが、左サイドを全力疾走していたFWロサノにラストパスを送り、そのまま右足を振りぬいた。メキシコはこの1点を守り抜いた。

     一貫してカウンターを狙っていた。守備時、ボールの奪いどころをDFライン~ボランチの低い位置に設定し、前線ではパスコースを限定。ドイツの選手を自陣に招き入れ、ボールを奪ったら一転、前がかりになったドイツ陣内、特にサイドバックに空いたスペースへ最短距離でパスを送り、フィニッシュまでつなげる。

     スタメン11人の平均身長を比べると、ドイツ185.3センチに対し、メキシコは179.4センチと約6センチの差がある。攻撃の中心を担ったエルナンデスとロサノは175、トップ下のベラは177、右サイドハーフのラジュンは178センチと、前線は特に小柄だ。上記の得点のように長いパスでもむやみにボールを浮かせず、身長差でどうしても負ける空中戦は避ける傾向にあったようだ。

     日本代表も、12日に行った親善試合・パラグアイ戦の先発メンバーの平均身長は177センチと、同様に小柄。体格で劣る日本のサッカーにとって、メキシコをメルクマールにすべきという声は多い。

     元日本代表の前園真聖氏は18日未明、ツイッターに   「メキシコのサッカーは体格差を感じさせない。前線からの守備、アプローチの速さ、ボールを奪ってからのカウンターの質、足元の技術の高さ、メキシコのサッカーには日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」 と投稿していた。

     ネット掲示板でも「何十年も前から言われてるけど、やっぱり日本はメキシコ型を目指すべきだよ」「日本もカウンターをオプションに持てばいいのに」と、メキシコを参考にしようという声がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000169-sph-socc

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 13:15:13.67 _USER9
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    韓国代表のシン・テヨン監督は、ロシアワールドカップで対戦する相手国を混乱させるため、大会直前の親善試合では意図的に選手の背番号を入れ替えていたと明かした。英メディア『BBC』が伝えている。

     韓国は現地時間18日に行われるグループリーグF組第1節の試合でスウェーデンと対戦する。本大会に向けた登録メンバー23人は今月2日に発表されたが、その後7日に行われたボリビア戦での背番号は本大会でのものとは異なっていた。

     ボリビア戦ではたとえば、“韓国のメッシ”ことMFイ・スンウが7番、ヴィッセル神戸のMFチョン・ウヨンが8番などを着用。だが本大会ではそれぞれ10番と15番になっている。非公開で行われた11日のセネガル戦もボリビア戦と同様だったようだ。

    「入れ替えたのは、相手に全てを見せたいとは思わず、混乱させたいと思ったからだ」とシン・テヨン監督。「我々の選手のうち何人かは知られているかもしれない。だが西洋人にとって、アジア人の顔を見分けるのは非常に難しい。だからこうした」と意図を説明している。

     韓国はスウェーデンのほか、ドイツとメキシコが同居した非常に厳しいグループから決勝トーナメント進出を狙う。少しでも突破の確率を上げるため、あらゆる手を尽くしてきたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275521-footballc-socc

    引用元:5ch.net

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  • 1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 01:51:27.22 _USER9
     ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―メキシコ(17日、モスクワ)

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      グループF注目のカードで波乱が起きた。メキシコがFIFAランク1位で連覇を目指すドイツを1―0で下し、下克上に成功した。

     前半35分。自陣でボールを奪ったメキシコが、カウンターへ。FWエルナンデスがFWベラとの素早いパス交換で前を向いた。ドリブルで持ち運ぶと、左サイドを駆け上がってきたFWロサーノへ。22歳の有望株はエリア左で鋭く切り返し、DFを置き去りに。すぐさま右足を振り抜き、ゴール左スミへと突き刺して先制した。

     ドイツは序盤からボールを支配して主導権を握ったが、メキシコの高速カウンターでピンチを招くシーンが目立った。後半15分にMFケディラを替えてFWロイスを投入すると、同34分にDFプラッテンハルトをFWゴメスに変更。攻撃の枚数を増やして攻勢を強めたが、前回大会でブレイクしたメキシコGKオチョアの壁を破れなかった。

     7大会連続1次リーグ突破を目指すメキシコは、後半28分にスペイン・バルセロナなどで活躍した39歳のベテランDFマルケスを投入。これで5大会連続出場を果たしたレジェンドを中心に守り切った。メキシコの過去最高は70、86年大会のベスト8。前回はオランダに敗れてベスト16止まりだったが、優勝候補から勝ち点3を奪う最高の滑り出しとなった。

     ドイツは、W杯では06年母国開催の準決勝(対イタリア)以来、2大会8試合ぶりの黒星。初戦黒星は82年スペイン大会以来の屈辱となった。1934、38年のイタリア、58、62年のブラジルに続き史上3チーム目となる大会2連覇へ、好スタートを切れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-spht-socc

    引用元:5ch.net

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