1: Egg ★ 2018/05/27(日) 12:59:27.69 _USER9
22年間アーセナルを指揮したアーセン・ベンゲル氏に、Jリーグ復帰の可能性が浮上した。英『デイリー・メール』が伝えている。

 ベンゲル氏は、1995シーズンから名古屋グランパスの監督を務め、1996年8月にアーセナルに移籍。そこから22年間アーセナルを指揮し、今シーズン限りでその役目を終えた。68歳という年齢から監督業引退も囁かれ、パリSG会長への就任が報じられていた。しかし、ベンゲル氏は監督業を続けるようで、その去就に注目が集まっている。

 同紙によると、ベンゲル氏は適切なオファーがあれば、日本復帰も真剣に考えるとのこと。今月バルセロナの世界的スーパースター、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸加入が決まり、かつてないほど注目を集めているJリーグ。FWフェルナンド・トーレス加入も噂される中、ベンゲル氏も日本にやってくるのだろうか。

ゲキサカ 5/27(日) 12:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654306-gekisaka-socc

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ヴェンゲル、1996年以来のJリーグ復帰を選択肢に?英紙報道
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-goal-socc

ヴェンゲル、22年ぶり日本復帰も? 「オファーがあれば真剣に検討」と英紙https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271300-footballc-socc

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1: pathos ★ 2018/05/27(日) 11:13:28.52 _USER9
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 チャンピオンズリーグ決勝が26日に行われ、リヴァプールは1-3でレアル・マドリードに敗れた。リヴァプールの公式サイトが26日付でユルゲン・クロップ監督のコメントを伝えている。

「レアル・マドリードにおめでとうと言いたい。もちろん今はとても残念な気分だ。けれども、私は人生の中で多くの試合に勝ち、また多くの試合に敗れてきた。だからこの感情の対処法は分かっている。これがフットボールというものだよ。勝つために全てを出して戦ったが、準備段階での努力が不足していた。この結果をしっかりと受け止める必要がある」

 続けて、クロップ監督はミスから2失点に関与してしまったドイツ人GKロリス・カリウスに言及した。

「彼のことを非常に気の毒に思っている。望んでミスをする人間なんていない。確かにミスは明らかなものだったが、私たちがそのことに口出しする必要はないよ。なぜなら、彼自身自分がミスしたことを分かっているからだ。彼はこの問題に対処し、再び立ち上がらなければならない。もちろん、私たちは彼をサポートし続ける。そのことに疑いの余地はない」

 また、クロップ監督はレアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとの接触プレーで負傷し、31分にピッチを後にしたエジプト代表FWモハメド・サラーについてもコメントした。

「負傷したシーンは少しばかりレスリングのように見えたが、彼は不運だった。他の選手たちも明らかにショックを受けていたよ。しかし、このようなことが起こり得るのがスポーツなんだ。前半の内容が素晴らしかっただけに、彼がプレーを続けられたなら結果がどうなっていたかは分からない。けれども試合はもう終わったんだ。私たちは1-3で試合に敗れた。それが全てだよ」

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00764963-soccerk-socc

サラーは「肩の靭帯捻挫」 エジプト協会が検査結果発表、W杯出場は「楽観的」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106536-soccermzw-socc

【サッカー】CL決勝前半、リヴァプールのサラーがラモスから関節技を決められ負傷交代
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527363812/

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1: Egg ★ 2018/05/27(日) 07:41:40.11 _USER9
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レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが史上初のチャンピオンズリーグ3連覇後に退団を示唆している。『BEINスポーツ』が報じた。

レアルは26日にチャンピオンズリーグ決勝でリヴァプールと対戦。途中出場のガレス・ベイルが2ゴールを挙げる活躍を見せ、3-1で勝利して優勝を決めている。
ロナウドは「これは僕らが期待していたものだ。難しいことはわかっていたけど、リヴァプールよりも優れていることはわかっていたし、僕らは勝利に値していた」と話す。

ロナウドは準々決勝での2試合でもノーゴールに終わり、決勝でも主役の座はベイルへと明け渡した。しかし、チームとして優勝できたことが重要だと語る。

「(ベイルの活躍は)問題じゃないよ。重要なのは勝利できたことだ」
「今はこの瞬間を楽しみたい。マドリーにいられたことは素晴らしかった。これから数日の間に、いつもそばにいてくれたファンに一つの返答をしたい」

自身の去就にも触れたロナウドだが、あくまでもチームが勝ち取った栄誉を強調した。
「僕らは歴史を作り、それは求めていたものだ。誰の将来も重要ではないし、重要なのは歴史を作ったことだよ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000029-goal-socc

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1: ゴアマガラ ★ 2018/05/26(土) 21:41:50.15 _USER9
12歳から名門バルセロナで過ごしたイニエスタは、選手としてだけでなく、育成面でも期待が大きい。自身も乗り気で「ユースシステムから貢献し、人材も連れてきたい」と三木谷会長に伝えている。

 1899年創設のバルセロナは「カンテラ」と呼ばれる下部組織を運営し、トップチームと同じ戦術を採用するなど育成法を一貫させている。
イニエスタのほか、アルゼンチン代表FWのメッシもカンテラの出身だ。

 神戸の下部組織は既に日本トップクラスの力を誇る。U-18(18歳以下)は昨季、高校生年代最高峰のプレミアリーグ西地区を制覇。
エースだったMF佐々木は今季Jリーグで早速ゴールを決め、昇格3年目のDF藤谷は2020年東京五輪の有望株として期待されている。

 現状に満足せず、さらなる発展に向けた切り札が、イニエスタだ。推定年俸約30億円の巨額投資も、バルセロナ式のパスサッカーを推進するトップチームの強化だけでなく、
育成スタイルをも取り込むためだった。バルセロナからのコーチ派遣も検討されている。

 名手に育成の伝道師としての役割も求める三木谷会長は「(神戸の)育成システムが手本になるように」と語り、アジアのナンバーワンクラブへの歩みをさらに加速させる。(有島弘記)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000026-kobenext-socc

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1: 豆次郎 ★ 2018/05/27(日) 05:38:10.90 _USER9
UEFAチャンピオンズリーグ
FINAL
レアルマドリード×リヴァプール

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レアル・マドリッド 3-1 リヴァプール


【得点者】
カリム・ベンゼマ (後半6分) レアル
サディオ・マネ (後半10分) リヴァプール
ガレス・ベイル (後半19分) レアル
ガレス・ベイル (後半38分) レアル


https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41

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