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  • 1: Egg ★ 2018/05/19(土) 16:16:01.61 _USER9
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    日本サッカー協会は18日、今月30日に行われるガーナ代表との国際親善試合に向けた日本代表メンバー27人を発表した。ロシア・ワールドカップ本大会に向けたメンバー発表ということもあり、各国メディアでも報じられている。

     ポルトガルメディアが中島翔哉の落選を、ベルギーメディアが森岡亮太と久保裕也の落選を中心として伝えるなど、それぞれの国のリーグでプレーする選手にやはり注目が集まっている。スペイン紙『マルカ』も、スペインでプレーする日本人選手に焦点を当てた。

     スペイン1部でプレーする柴崎岳(ヘタフェ)と乾貴士(エイバル)に加えて、2部のクルトゥラル・レオネサに所属する井手口陽介も27人の中に選ばれた。このメンバー選出について、「クルトゥラルの“幽霊”日本人が柴崎、乾とともにW杯の予備メンバー入り」と伝えられている。

    「幽霊」と表現されるのは、井手口がクルトゥラルでほとんど試合に出場していないためだ。ガンバ大阪から1月にイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ移籍し、クルトゥラルへレンタルされたが、ここまでわずか5試合の出場で107分間のプレーにとどまっている。

     最後にピッチに立ったのは2月19日のラージョ・バジェカーノ戦で、その後はベンチ入りしても出場なし。3月の代表メンバーからも外れていた。クラブでは苦しい状況に置かれているが、ワールドカップ本大会のメンバー入りに向けて西野監督にアピールできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00270057-footballc-socc

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  • 1: Egg ★ 2018/05/19(土) 18:09:02.33 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

     ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

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  • 1: 久太郎 ★ 2018/05/19(土) 10:33:14.06 _USER9
    セリエBのパルマが来シーズンのセリエA復帰を決めた。

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    2015年に破産し、そのペナルティとしてセリエD(イタリア4部)まで降格したパルマだが、1年ごとに昇格と決め、今シーズンはセリエBを舞台に戦う。シーズン最終節を前にパルマは自動昇格のできる2位フロジノーネと勝ち点2差の3位。18日の結果次第では昇格の可能性が残されているものの、ホームで最終節を迎えるフロジノーネが優位との見方が強かった。

    しかし、パルマが敵地でスペツィアに2-0の勝利を収めた一方で、フロジノーネはフォッジャに試合終了間際に同点ゴールを許してホームで2-2の引き分け。勝ち点72で並んだものの、パルマが2位を確定して自動昇格の権利を手に入れた。

    1990年代はセリエA有数の強豪クラブとなり、国内のみならず、欧州カップ戦でも2度の優勝を誇る古豪のパルマだが、2015年の破産でクラブは消滅。「SSDパルマ・カルチョ1913」という新たなクラブ名で2015-16シーズンからセリエDで再スタートを切った。元日本代表の中田英寿氏が所属したことでも有名な同クラブが4シーズンぶりにセリエAの舞台に復帰する。

    なお、3位に転落したフロジノーネは、パレルモ、ヴェネツィア、バーリ、チッタデッラ、ペルージャとともにセリエA昇格を懸けてプレーオフを戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000002-goal-socc

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  • 1: pathos ★ 2018/05/19(土) 05:58:55.04 _USER9
    昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

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     日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
     
     試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

    「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

     香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

     これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc

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  • 1: 3倍理論 ★ 2018/05/19(土) 05:20:22.72 _USER9
    先日、ワールドカップに向けた23人のメンバーを発表したブラジル代表。王国と呼ばれるだけに、代表から漏れてしまった有力選手も少なくない。

    ここでは、『sportskeeda』による「2018年W杯でプレーしないブラジル選手のベストイレブン」を見てみる。

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    GK:ネト(バレンシア)
    SB:ダニ・アウヴェス(PSG)※怪我
    SB:アレックス・サンドロ(ユヴェントス)
    CB:ダヴィド・ルイス(チェルシー)
    CB:ジェメルソン(モナコ)
    MF:ファビアーノ(モナコ)
    MF:オスカル(上海上港)
    MF:アンデルソン・タリスカ(ベシクタシュ)
    FW:ルーカス・モウラ(トッテナム)
    FW:ウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ)
    FW:マウコン(ボルドー)

    2018年W杯から漏れたブラジル人選手で組むベストイレブン。フォーメーションはこんな感じ。

    アウヴェスは直前の怪我で無念の欠場…。一方、実力者ながらメンバー外となったアレックス・サンドロは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍も噂されている。

    https://qoly.jp/2018/05/19/brazil-11-will-not-be-play-at-2018-world-cup-iks-1?part=5

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