2018年05月

    1: shake it off ★ 2018/05/30(水) 22:05:31.72 _USER9
    ◆ 初陣敗戦に「そんなことやってる場合か」など批判コメントが続出

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    西野朗新監督率いる日本代表は、30日にロシア・ワールドカップ(W杯)前最後の国内ゲームとなるガーナ戦で0-2の完敗を喫した。その後行われた壮行セレモニーについて伝えるJFA公式ツイッターアカウントが炎上する事態となった。

     西野監督は合宿で採用した3-4-2-1システムを採用した。しかし、前半8分から直接FKで先制されると、後半にはリベロの長谷部誠とGK川島永嗣、そして相手アタッカーとペナルティーエリア内で接触。PKで追加点を許した。
    攻撃も本田圭佑が先発し、後半から香川真司を投入したもののさしたる形を作れず、3-4-1-2、4-4-2とシステムを変更したものの、現状で付け焼刃のシステムであることを露呈した。

     試合後、同アカウントでは「このあと #夢を力に2018 サッカー日本代表壮行セレモニーを独占ライブ配信!」とのツイートをしたものの、試合結果、内容ともに芳しくないものだったため「役立たずがセレモニー?」、「そんなことやってる場合か」、「何で監督を交代したんでしたっけ」と批判コメントが続出する事態となってしまった。



     セレモニーでは、サッカー好きで知られるMr.Childrenのヴォーカル桜井和寿さんとヒップホップユニットEAST ENDのメンバー・GAKU-MCさんの二人で構成される「ウカスカジー」が雨の中で熱唱したが、ネット上では完敗したことで日本サッカー協会への風当たりがさらに強まってしまった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00107385-soccermzw-socc

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    1: ひかり ★ 2018/05/30(水) 22:11:52.59 _USER9
     「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

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     サッカー日本代表に勝利したガーナのジェームス・アッピア監督が、試合後の会見で日本を気遣う発言をした。

     冒頭で「今日の試合は非常に難しい試合でした。戦術的にも厳しかったです。日本はボールをよく持ちましたし、よく動きました」と日本をたたえた一方で、
    「ただ、守りが弱かったかなと思います」と指摘した。

     その上で、「(W杯の)その前の試合で勝つことが重要ではありません。負けた方がよい場合もあります」と日本を気遣うような発言も飛び出した。
    「こういう試合でミスした方がW杯で同じミスをしなくてすみます」と前向きにとらえるべきだと会見の席を借りてアドバイスしていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000156-dal-socc

    【【悲報】西野ジャパン、ガーナ監督から慰め、W杯前は「負けた方がよい場合もある」】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/05/31(木) 00:24:45.57 _USER9
    「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

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     後半から出場したサッカー日本代表MF香川真司(29)=ドルトムント=が、いきなり存在感を見せた。

     3分にはDF酒井高の右からのグラウンダーのクロスをダイレクトでシュート。
    4分にはDF長友が折り返した球に反応し左足ボレーシュートを放つ。ゴールはならなかったが、積極的な姿勢でアピールした。

     「2次攻撃3次攻撃できていたので、その時間帯で僕自身もチャンスがあって決めきれないといけなかった。
    課題反面、逆に見いだせるものもたくさんあった」。開始早々の攻撃に手応えと反省点を口にした。

     出場直後は新システムの3-6-1の左シャドーに入った。「すごく手応えを感じていますし、
    チームのみんなも手応えを感じていると思うし、モノにしていかなければいけない。

    選手間の距離感や攻撃に出たときの厚みとか、今までにない形が多々あった」と話す。

     その後、2トップのトップ下、4-4-2の左MFへとポジションを移行。そのたびに、
    システムは機能しなくなり香川の影も薄くなった。「フォーメーションが変わる中で対応していかないといけないところは出てくるし、
    その意図を僕たちは感じていかないと」と前向きに捉えた。

     W杯代表発表を控えた、最後のアピールの舞台を終えた。「W杯にいくという準備だけをしてきたので、それに変わりはないし、
    落ちたら落ちたでそのとき」。ハーフタイムスタジアム。モニターに背番号「10」のユニホーム姿が映し出されると、
    誰よりも大きな歓声が発生した。ファン、サポーターの期待。W杯のピッチでその思いに応えるつもりだ。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000185-dal-socc

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    1: ひかり ★ 2018/05/30(水) 23:26:32.19 _USER9
     「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

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     サッカー日本代表(FIFAランク60位)がW杯ロシア大会へ向けた国内最終戦で、ガーナ戦(同50位)に0-2で完敗した。
    試合後に大ブーイングが起こるなど、本大会へ多くの課題が渦巻く壮行試合となった。スタメン出場したMF本田圭佑(パチューカ)は
    痛烈なFKを放つなどしたが、ゴールを決めることなく、後半14分に途中交代となった。以下、試合後のテレビインタビューコメント。

     -試合を振り返って。自身のプレーは。

     「点を取る場面が何回かあったので、そこで取れなかったのはもちろんくやしく思っています」

     -3バックの手応えは。

     「いい部分も見えましたし、課題も残った試合だったんじゃないかと。まあ悲観する必要はないと思います」

     -コミュニケーションは積極的にとっていた。

     「攻撃では距離感というのを意識しながら、近すぎず、遠すぎずというのを、まわりのメンバーとは話しながらやっていました」

     -W杯への思いを。

     「今日の結果に関してはもちろん、どう考えても勝たないといけない試合なんですけど…。この状況というのは今に始まったものではないので。
    チームはゼロからのスタートということで、前を向いてやってますんで。まったく、誰一人悲観している選手はいない。もちろん危機感は
    もっています。ここからよくしていくという気持ちで、一丸となってやっているので。しっかり準備するだけだと思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000162-dal-socc

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    1: スレ立て代行@ベクトル空間 ★ 2018/05/30(水) 22:11:40.84 _USER9
    西野ジャパン2失点完敗 試合中に観客帰り始める、試合後大ブーイング
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000146-dal-socc

    「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

    西野朗監督(63)率いるサッカー日本代表(FIFAランク60位)が
    W杯ロシア大会へ向けた国内最終戦で、ガーナ戦(同50位)に0-2で完敗した。

    ハリルホジッチ前監督時代にはなかった3バックを採用し、スタートした西野ジャパン。
    3-6-1の布陣からサイド攻撃などを見せていたが、
    開始8分、DF槙野が与えたPKをMFパーティーに直接決められて先制を許す
    後半開始からは代表戦7カ月ぶりとなるMF香川らを投入して同点を狙ったが、
    逆に6分にGK川島がエリア内で相手選手を倒してPKを献上。これをMFボアテングに決められた。

    チーム支給のグレーのウェアに黒色のキャップで代表初指揮に臨んだ西野監督。
    強い雨の中、テクニカルエリアに立ち続け、交代枠を最大の6人を使って選手をテスト。
    残り15分は4バックへの変更も試みるが、最後までゴールは遠かった。

    指揮官は「トライはたくさんできましたが、結果を出すことが大前提。それが出せなかった」と厳しい表情。
    3バックについては「時間とともに機能しているところもありましたが」としながらも、
    「序盤の入り方がスムーズでなかった」と表情が晴れることはなかった。

     本大会直前の指揮官交代を不安視する声が渦巻く中での完敗。
    後半40分頃からは帰り始める観客も目立ち、試合後は乏しい内容に大ブーイングが起こった。
    西野ジャパンの初戦は、厳しい壮行試合となった。


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