2018年06月

1: 名無しさん@Times 2018/06/30(土) 16:13:04.28 _USER9
辛口サッカー評論家のセルジオ越後(72)が6月30日、TBSラジオ「久米宏ラジオなんですけど」(土曜後1時)で、サッカーのワールドカップについて語った。

272507e2fccd697ef38c83a4a34ac0df

 まずは、日本代表のポーランド戦“最後の10分間のボール回しについて”。「これは国の文化の違い。日本の文化の中では反発があった。勝負という魅力の中で、負けていて勝負に行かなかったことに“正々堂々と戦うことを誓います”と言えなくなってしまった。行ったらやられるかもしれない…が無意識のうちにあったかもしれない。ポーランドも勝っていたから攻めてこなかった。両国の利害が一致した。今回予選リーグで初めて適用されたルール・フェアプレーポイントの中でフェアプレーでないことが起きてしまった」と結論づけた。

 また、西野監督の決断には「選手の体力の消耗具合を見て、勝負したら危ない、選手を信用していなかったのでは…」と語った。

 2日(日本時間3日)には決勝トーナメント1回戦で、FIFAランク61位の日本は同3位のベルギーと対戦するが、日本が勝利する確率を聞かれると「0パーセント」と言い切った。さらに、「さあ、それをひっくり返せるか。見ものです。韓国は予選敗退ですが、ドイツを破ってヒーローになって帰国しますからね」と、何が起こるかわからない今回のワールドカップに期待していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000118-spnannex-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/30(土) 03:20:25.77 _USER9
原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にらむ

20180630-00253837-nksports-000-7-view

 サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 01:56:36.07 _USER9
6/29(金) 1:47配信
西野ジャパンの時間稼ぎは是か否か…ネット上では賛否両論

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)

 決勝トーナメント進出を決めた西野ジャパンが取った時間稼ぎの戦術に、スタジアムでは大ブーイングが巻き起こった。

976

 日本国内ではツイッターなどネット上で賛否両論の意見が交錯。セネガルがコロンビア戦で同点ゴールを挙げればグループリーグ敗退となっていた消極的な戦いに「負けているのに時間稼ぎしてフェアプレーポイントで突破狙うって、フェアプレーに欠けている」との意見も出るなど、批判も続出した。

 一方で決勝トーナメント進出を決めたことで、西野監督の割り切った度胸をたたえる声も多数あった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000047-sph-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 04:15:02.90 _USER9
元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)=Aマドリード=が28日、J1鳥栖入りで大筋合意した。複数の関係者が明かした。年俸は推定8億円で、複数年契約とみられている。北米メジャーリーグサッカー(MLS)、中国スーパーリーグのチームも獲得に動いていたが、日本行きがほぼ確定。ロシアW杯後にJ1神戸に加入が決まったスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)に次いで、2人目の2010年南アフリカW杯優勝メンバーがJにやってくる。

Dgzkv2tVMAAo2u0

 約2か月もの間、繰り広げられてきたフェルナンドトーレスの獲得交渉に終わりが見えた。関係者は「トーレスが日本に来ることはほぼ確定した」と話した。条件面でほぼ合意しており、年俸約8億円の複数年契約で決着した模様だ。

 今季でAマドリードを退団するトーレスに対し、鳥栖は5月に竹原稔社長が渡欧し正式にオファー。金銭面などで交渉を行っていたが、最初は条件面が折り合わず結論は先延ばしになっていた。だが、今月に再び竹原社長が渡欧し、最終交渉を重ねていた。トーレスには北米MLSのシカゴファイアーや中国スーパーリーグの北京人和なども獲得に乗り出し、争奪戦が繰り広げられており、そこを鳥栖が制した格好になる。本人は早くから日本行きを熱望していたが、当初提示された約5億円からのアップなどをトーレスサイドが希望したこともあり、条件面などでなかなか折り合いがつかず、約2か月ものロング交渉となっていた。

 Jリーグが17年から10年2100億円で契約した英国に拠点を置くパフォーム社の「DAZN(ダ・ゾーン)」の資金面の後押しもある。スペイン代表で08、12年の欧州選手権を連覇し、12年には得点王も獲得。10年W杯優勝メンバーでもある。チェルシー(イングランド)でも欧州CLと欧州リーグを制覇。誰もが認めるビッグネームだ。

 すでにロシアW杯後のJリーグにはスペイン代表MFイニエスタがJ1神戸に加入することが決定している。登録は、Jリーグの登録期間が開く7月20日以降になりそう。5月30日にはJリーグ公式サイトで鳥栖がトーレスを獲得したとフライング発表がなされ、Jリーグが謝罪文を掲載するなどの“混乱”も起きていた。だが、ここに来てようやく「神の子(エルニーニョ)」の異名を取る世界屈指のストライカーがJにやってくることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000260-sph-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 04:52:09.28 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が28日に行われ、イングランド代表とベルギー代表が対戦した。

20180629-00785872-soccerk-000-2-view

 2連勝ですでに突破を決めている両チームが首位もしくは2位通過をかけて激突。イングランドはスタメンを8名変更し、ジェイミー・ヴァーディやマーカス・ラッシュフォードらに加え、19歳のトレント・アレクサンダー・アーノルドも先発出場した。

 一方のベルギーはティボー・クルトワとデドリック・ボヤタを残して9名を変更。ミシー・バチュアイ、マルアン・フェライニ、アドナン・ヤヌザイらがスタメン入りし、ハムストリングの負傷で離脱していたトーマス・ヴェルマーレンも先発で復帰を果たした。

 試合はこのまま1-0でベルギーが勝利。3連勝で首位突破となり、決勝トーナメント1回戦は7月2日に日本代表と対戦する。敗れたイングランドは2位通過で、7月3日にコロンビア代表と対戦する。

【スコア】
イングランド代表 0-1 ベルギー代表

【得点者】
0-1 51分 アドナン・ヤヌザイ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00785872-soccerk-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

↑このページのトップヘ