2018年06月

1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 00:58:41.21 _USER9
976

【結果】
日本代表 0-1 ポーランド

【得点者】
ヤン ベドナレク (後半14分)

<ロシアW杯>日本辛くも決勝トーナメント進出

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日、ボルゴグラードでの最終第3戦でポーランドと対戦。0-1で敗れた。同時に行われていたコロンビア-セネガル戦で、勝ち点4で並んでいたセネガルが0-1で敗れた。

 H組は勝ち点6でコロンビアが1位通過、日本とセネガルは▽全体の得失点差▽全体の総得点▽直接対決の結果で並んだが、▽警告や退場による「フェアプレーポイント」の差でセネガルを上回り、辛くも決勝トーナメントに進出した。日本の決勝トーナメント進出は、2010年の南ア大会以来3度目。

https://mainichi.jp/articles/20180627/hrc/00m/050/001000d

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 12:04:04.63 _USER9
予想外の結果に打ちひしがれるドイツ代表司令塔と怒るファンが試合後に衝突した。

ドイツ代表MFのメスト・エジルが試合後に一部のサポーターと口論に発展したようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

t2OM6WU

27日に行われたワールドカップのグループF第3戦でドイツ代表はグループ突破を懸けて韓国代表と対戦した。この試合に先発で出場したエジルだが、大きな見せ場を作れず、チームも終了間際に2失点を喫して、敗戦。この結果、前回大会王者は早々に姿を消すこととなった。

この試合結果に対して失望を隠し切れないエジルは、タッチラインにスウェットバンドを投げつけ、その後ベンチに座り込み頭を抱えるなど落胆した様子が映し出されていた。

そして、ロッカールームへと引き上げようとする背番号10のエジルに対して、通路付近に集まった一部のサポーターが怒りの矛先を向ける。すると同選手もサポーターに対して憤りをあらわにして口論に発展。スタッフが割って入り、ドイツ代表司令塔は足早に通路の奥へと進んでいった。

しかし、ファンの怒りはこの日のプレーだけではなく、エジルがW杯直前に、イルカイ・ギュンドアンとともにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領を表敬訪問したことも背景にあるようだ。市民団体やジャーナリスト、政治的反対者などを逮捕し、人権団体から非難される同大統領と面会したことは問題視されており、両選手は大会前の国際親善試合からブーイングの標的とされていた。

大会前の行動と今大会を通してのエジルのパフォーマンスにサポーターの怒りが今回ついに爆発してしまったようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000004-goal-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 06:25:02.79 _USER9
 【ボルゴグラード(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が今日28日の1次リーグ突破がかかるポーランド戦に、超サプライズ布陣を送り出す。

20180628-00251813-nksports-000-23-view

 3戦目で初めて先発を入れ替えるが、何と過半数6人も変更する可能性が浮上。初戦、2戦目で得点した4人を引っ込めFW岡崎慎司(32)、FW武藤嘉紀(25)の2トップを採用する見込みだ。引き分け以上で突破が決まる大一番。ここまで采配ズバリの勝負師が、大バクチに打って出る。

   ◇   ◇   ◇

 西野監督の決断は、日本サッカーを揺るがす規模の壮大かつ思い切ったものになりそうだ。W杯の大舞台でも一貫して攻撃的。勝った初戦のコロンビア戦前も「スタートからリアクション(受け身の守備的)サッカーは望みたくはない」と強調し、その通り戦い、サランスクの奇跡を起こした。

 1次リーグ突破のかかるポーランド戦。引き分け以上で2大会8年ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。もう1試合の結果次第で、敗れても可能性は残る。ある程度、守りを重視し、引き分け狙いの選択肢もあるが、セネガル戦同様、それはしない。それどころか激しく動く。思い切って1、2戦不動だった先発を6人も入れ替え超アグレッシブにいく。描くプランは次の通りだ。

 最前線にずっと温めていた岡崎と武藤を2トップで並べる。この形は、セネガル戦の終盤に陣形を変えて、テスト済み。大黒柱の大迫はベンチに置く。

 4-4-2の両サイドは、これまでの左に乾、右に原口ではなく、左に申し子の宇佐美、右には何と酒井高を配するウルトラC。宇佐美はセネガル戦でデビューさせている。酒井高の起用は、最後まで見極めるとみられるが、交代も含めどの手を打っても当たるほど神懸かっている。ただの思いつきではなく、確たる根拠、自信がありそうだ。

 26日にすでに心に決めていたGK川島の起用とMF長谷部のベンチスタートは、間違いないところで、まさしく総力戦になる。就任以来、一貫して「W杯、代表というのはバックアッパー(控え選手)たちの充実度、コンディションがすべて」と言い続けてきた。この勝負どころで、控えだった選手たちの気持ちと思いにかける。

 この短期間でチームをまとめ決勝トーナメントに導けば、任期はW杯までだが、続投の流れも急加速しそうだ。同時刻のセネガル―コロンビア戦の状況は、今大会から導入された通信機器で得られるが「あまり、他会場も気にしたくはないですし、選手にも伝えるつもりはない。デリケートな3戦目になってくるので、ベンチワークも非常に重要になってくるんじゃないかなと思います」。指揮官の思いは、目の前で、自力で決める―。思いを劇的先発変更に込める。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00251813-nksports-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 04:52:34.57 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が27日に行われ、セルビア代表とブラジル代表が対戦した。

20180628-00785036-soccerk-000-1-view

 突破のためには勝利が必要となる3位セルビアは第2戦からスタメンを3名変更。一方のブラジルはネイマールやフィリペ・コウチーニョら第2戦と同じ11名で臨む。

 開始10分、ブラジルにアクシデント発生。マルセロがプレー続行不可能となり、フィリペ・ルイスとの交代を余儀なくされる。36分、パウリーニョが斜めに走り出すとコウチーニョがピンポイントパス。最後はつま先で押し込み、ブラジルが先制する。

 後半に入り68分、ネイマールのCKからチアゴ・シウヴァのヘディングが決まり追加点を奪う。その後もパスを回し、試合を支配したブラジルが0-2で勝利した。

 この結果、2勝1分け0敗の勝ち点7でブラジルがグループEを首位通過。一方のセルビアは敗退が決まった。ブラジルは決勝トーナメント1回戦でF組2位のメキシコ代表と対戦する。

【スコア】
セルビア代表 0-2 ブラジル代表

【得点者】
0-1 36分 パウリーニョ(ブラジル)
0-2 68分 チアゴ・シウヴァ(ブラジル)



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785036-soccerk-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 01:37:34.38 _USER9
[6.27 ロシアW杯F組第3節 韓国2-0ドイツ カザン]

20180628-01655641-gekisaka-000-5-view

 ドイツでも呪いを解くことは出来なかった。FIFAランキング1位、前回大会王者のドイツ代表が韓国代表に0-2で敗れ、グループリーグでの敗退が決まった。

 同時刻に行っていた同組のメキシコ代表対スウェーデン代表は3-0でメキシコが勝利。結果的にはドイツは勝利すれば、メキシコを逆転して決勝トーナメントに進むことが出来ていた。

 しかしスコアレスの展開に焦る一方のドイツ。そして後半アディショナルタイムの2発によって大金星を献上。さらに韓国にも得失点差で抜かれ、グループ最下位で大会を終えることになった。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-01655641-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

↑このページのトップヘ