2018年07月

1: 名無しさん@蹴球 2018/07/07(土) 04:54:24.77 _USER9
◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント準々決勝 ベルギー2-1ブラジル(6日・カザン)

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 ベルギーが史上最多5度の優勝を誇るブラジルを下し、86年メキシコ大会以来32年ぶりのベスト4に進出した。

ベルギー、ブラジルの猛攻耐え32年ぶりのベスト4
決勝Tの組み合わせ
 赤い悪魔がサッカー王国を破った。前半13分、左CKからニアサイドへのボールが、ブラジルMFフェルナンジーニョの肩に当たって入るオウンゴールで先制点を手にした。そして前半31分、スーパーゴールが生まれる。日本戦の決勝点を思わせる自陣から電撃のカウンターだ。センターフォワードのルカクが巨体を揺らしてボールを運び、右サイドへ。デブルイネがボールを受けると、思い切りよく右足シュート。ほぼ無回転のボールは低空のままサイドネットに突き刺ささった。

 ブラジルが先制点を奪われるのは今大会初めて。追い込まれたブラジルは、ただひたすらにゴールを狙った。これまで過剰なファウルアピールで非難を浴びていたネイマールが、倒されてもすぐ立ち上がる。時間がもったいないとばかりに、チームメートに素早い試合の再開を促した。そして後半31分。途中出場のMFレナトアウグストがMFコウチーニョのアーリークロスからヘディングで合わせてついにゴール。長身ぞろいのベルギー守備陣をようやくこじあけたが、あと1点が遠かった。

 ベルギーは準決勝でフランスと対戦する。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010001-spht-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/05(木) 13:08:42.74 _USER9
サッカーワールドカップロシア大会で日本を2大会ぶりの決勝トーナメントに導いた西野朗監督が、任期満了の今月末をもって退任することになりました。

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これは日本サッカー協会の田嶋幸三会長が帰国後の記者会見で明らかにしました。 この中で、田嶋会長は「西野監督は任期が満了となる7月末をもって日本代表の監督を終了することになります。慰留することはしません。また違った形で日本サッカーに貢献し、サポートしてほしい」と述べ、西野監督が今月末の任期満了で退任することを明らかにしました。

会見に同席した西野監督は「契約満了までは精いっぱい仕事させてもらう。現場の選手たちの思いは想像以上に強かった。たくさんのスタッフに支えられていることも感じた。本当にありがとうございました」と述べました。

西野監督は63歳。現役を退いたあと、20歳以下や23歳以下の日本代表の監督を務め、1996年のアトランタオリンピックでは、優勝候補のブラジルから「マイアミの奇跡」と呼ばれる歴史的な勝利をあげました。

その後はJリーグの柏レイソルやガンバ大阪など4チームで指揮を執り、J1で歴代最多となる通算270勝をあげました。 その後、日本サッカー協会の強化責任者である技術委員長を務めていましたが、ハリルホジッチ前監督が解任されたことを受けて、ことし4月から日本代表の監督に就任しました。

そしてワールドカップロシア大会では1次リーグを1勝1敗1引き分けの成績で突破して、チームを2大会ぶりの決勝トーナメントに導きました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011509991000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/03(火) 21:45:17.21 _USER9
●日本に劣勢を強いられるも壮絶な打ち合いの末に逆転勝利

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日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギー代表に2-3と惜敗。FIFAランキング3位の優勝候補をあと一歩のところまで追い詰めたが、初のベスト8進出は果たせなかった。ベルギー代表の司令塔を担うMFケビン・デ・ブライネは、予想外の苦戦を強いられた日本戦について「レッスンを受けることができた」と語っている

 ベルギーは後半3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士にゴールを奪われ、2-0とリードを許した。しかし、そこからギアを上げて怒涛の反撃。後半24分、同29分、そしてアディショナルタイム4分と日本のゴールネットを揺らし、壮絶な打ち合いを制した。

 デ・ブライネは決勝点の場面、自陣でGKティボー・クルトワからボールを受けると、そのままスピードに乗ったドリブル突破でカウンターを発動。右サイドにパスし、途中出場のMFナセル・シャドリのゴールの起点となった。

 優勝候補ベルギーにとっては、FIFAランキング61位の日本にあわやアップセットを食らう窮地に追い込まれたが、デ・ブライネはこの苦戦も改めて気を引き締める好機としてポジティブに捉えているようだ。英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」オーストラリア版がコメントを伝えている。

「僕たちは、対戦した日本からレッスンを受けることができただろう。それをブラジルとの試合で役立ててみせるよ。できる限りW杯の舞台にとどまりたい。ブラジルをノックアウトしてね」

 プレミアリーグで独走優勝を果たしたマンチェスター・シティの中心選手であり、現在世界屈指のゲームメーカーと評されているデ・ブライネ。日本戦で学んだ教訓を、ベスト8で顔を合わせる王国ブラジル戦に生かすことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118916-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/03(火) 00:52:44.33 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、ブラジル代表とメキシコ代表が対戦した。

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 E組1位のブラジルは第3戦のセルビア戦で途中交代したマルセロがベンチスタート。フィリペ・ルイスが今大会初スタメンとなった。E組2位のメキシコは39歳のラファエル・マルケスが先発に名を連ねた。

 前半はブラジルがボールを握り、メキシコはカウンターからチャンスを作るがスコアレス。メキシコは後半からマルケスを下げ、ミゲル・ラジュンを投入する。

 後半立ち上がりの51分、左サイドでボールを受けたネイマールが中央へ持ち運びウィリアンにスイッチ。ウィリアンが一瞬のスピードで突破しクロスを送ると、ネイマールが詰めてブラジルが先制する。試合終了間際の89分にはネイマールのシュートを途中出場のロベルト・フィルミーノが押し込んで追加点を奪う。

 試合は2-0で終了。ベスト8進出を決めたブラジルは次戦、今夜27時から行われる日本代表対ベルギー代表の勝者と対戦する。

【スコア】
ブラジル代表 2-0 メキシコ代表

【得点者】
1-0 51分 ネイマール(ブラジル)
2-0 89分 ロベルト・フィルミーノ(ブラジル)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00787785-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/02(月) 11:03:46.88 _USER9
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サガン鳥栖が獲得を目指していた元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)との交渉は、決裂したことが1日、
分かった。竹原稔社長(57)がこの日、練習試合前に、本拠ベアスタのクラブ事務所前で取材に応対。 

Jリーグ公式サイトによる同選手獲得の誤報などの先行露出が原因だといい、トーレス側がクラブに不信感を
抱いたという。

ここ最近、トーレス側と連絡も取れず「危機的状況」に陥っているとし「信用をなくしたので(契約成立は)
もうないでしょう」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00255789-nksports-socc

引用元:5ch.net

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