カテゴリ: ブンデスリーガ

1: 名無しさん@Times
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ハノーファーが12日、ヘルタ・ベルリンからデュッセルドルフにレンタル移籍していた27歳の日本代表FW原口元気を完全移籍で獲得したと発表した。契約期間は2021年6月までとなっている。さらに、背番号は「10」を与えられた。

 原口はヘルタでなかなか出番がなく冬にフォルトゥナ・デュッセルドルフへ期限付き移籍を果たす。新天地では13試合に出場しチームの2部優勝の原動力となった。なおハノーファーには今季シュトゥットガルトでプレーしていた浅野拓磨も加入する事が決まっており来季は日本人コンビの活躍が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274188-footballc-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん 2018/06/02(土) 14:40:32.74 _USER9
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ブンデス公式「今季ワーストミスTOP10」 香川真司の一撃が不名誉2位…ファン同情

2017-18シーズン総括…香川が放った右足シュートも選出 「カガワは不運だった」の声

 2017-18シーズンのブンデスリーガはバイエルン・ミュンヘンが前人未到の6連覇を達成して幕を閉じた。リーグ公式YouTubeチャンネルでは、シーズンを総括した特集動画を公開しているが、シーズンの「ワーストミスTOP10」という企画で日本代表MF香川真司(ドルトムント)のプレーが2位に選出されている。

 無人のゴールに流し込むだけというビッグチャンスでのシュートミスなど、選手も、見ているサポーターも思わず頭を抱えるシーンが多く集められている。そして不名誉な2位と上位に入ったのが、昨年9月17日に行われたブレーメン戦(1-2)での香川の決定機だ。

 左サイドを突破したアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのクロスを、ファーサイドのスペイン代表DFマルク・バルトラ(現ベティス)が頭で折り返し、ゴール前に走り込んだ香川が右足で合わせた。しかし、その目の前で立ちはだかったのがチームメイトのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(現アーセナル)だった。足を滑らせて転倒したその背中にボールが当たり、そのまま枠外に外れた。

(香川のは3分35秒位~)


 ただし、動画のコメント欄では「カガワは不運だった」「カガワのはミスじゃない」と、ファンから同情の声も上がっている。その一方で、香川のシュートを“ブロック”したオーバメヤンは別のプレーでも5位にランクインするなど、ある意味でこの動画特集の主役だった。「オーバメヤンが1位になるべきだな」など、この韋駄天に言及するコメントも並んでいる。

 なお、1位はハノーファーのオーストリア代表FWマルティン・ハルニクのプレーだった。昨年9月30日の第7節ボルシアMG戦(1-2)で味方の折り返しをボレーシュートで狙ったが、がら空きのゴールまで2メートル弱という至近距離からシュートをクロスバーに当てる痛恨のミスを犯していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00107434-soccermzw-socc

引用元:5ch.net
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1: 久太郎 ★ 2018/05/31(木) 02:17:48.55 _USER9
ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキはバイエルン・ミュンヘンに退団の意思を伝えたようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が報じた。

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レヴァンドフスキは今年に入ってから代理人をピニ・ザハーニ氏に変更。ザハーニ氏は昨夏のネイマールのパリ・サンジェルマン移籍に関わった代理人としても知られ、レヴァンドフスキはレアル・マドリー移籍を望んでいると伝えられた。

しかし、直後にバイエルンはマドリーの接触を否定。報道によれば、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、パリ・サンジェルマンが獲得を狙っているという。ザハーニ氏はレヴァンドフスキがすでにブンデスリーガで全てを成し遂げたとして、移籍を望んでいることを明かしている。

「ロベルトは新たな変化、新たな挑戦がキャリアに必要なときなんだ。バイエルンの首脳陣もそれについてはわかっている」

レヴァンドフスキはクラブとの契約を2021年まで残しており、カール・ハインツ・ルンメニゲCEOも「何の心配もない。彼は来季もバイエルンでプレーする」とコメントしたばかり。果たして今夏ビッグディールは成立するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000016-goal-socc

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1: 久太郎 ★ 2018/05/29(火) 20:43:26.25 _USER9
1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ

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1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。

今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。

報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。

フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/25(金) 18:42:21.33 _USER9
鎌田大地、わずか1年でフランクフルト退団の可能性が浮上…地元メディアでは「売却候補」に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000037-goal-socc

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フランクフルトに所属するMF鎌田大地は1シーズンで同クラブを去ることになるのだろうか。地元メディア『ヘッセンシャウ』は、放出候補の1人として伝えている。

昨夏サガン鳥栖から日本代表MF長谷部誠がプレーするフランクフルトに渡った鎌田。新天地ではプレシーズンマッチでゴールを決めるなど順調な出だしを見せ、ニコ・コバチ監督もその技術やポジショニングを褒め称えていた。

しかし、シーズン開幕戦では先発起用されるも、フィジカル面の課題が指摘され、前半戦は公式戦4試合の出場にとどまることに。さらに昨年12月以降は一度もメンバー入りを果たせなかった。

フランクフルトは、バイエルン・ミュンヘン行きが決まっているコバチ監督の後任としてヤングボーイズからアディ・ヒュッター監督を迎える。だが、新体制の下にも鎌田の居場所はないという。

『ヘッセンシャウ』は、鎌田はDFタレブ・タワタ、FWダニー・ブルム、ブラニミル・フルゴタと同様、新シーズンに向けて放出されると予想。この4人は「売却候補」として伝えられている。

フランクフルトはバイエルンに勝利し30年ぶりにDFBポカール制覇を達成。来季のヨーロッパリーグ出場が決定したため、冬季中断期まで26試合を戦うことになる。だが、地元メディア曰く、選手層を厚くする必要があったとしても鎌田らは構想に含まれていないようだ。

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