カテゴリ: その他・リーグ

1: 名無しさん@Times


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 オイペンは6日、FW豊川雄太との契約を2020年6月30日まで延長したことをクラブ公式サイトで発表した。

 現在23歳の豊川は今年1月に鹿島アントラーズから、2019年6月30日までの契約でオイペンに完全移籍。2月17日のジュピラー・プロ・リーグ第27節ズルテ・ワレヘム戦に途中出場し、欧州デビューを飾った。チームは低迷が続き、最下位のままリーグ最終節に臨んだが、途中出場の豊川が3ゴール1アシストという圧巻の活躍で勝利に貢献し、チームを奇跡的な逆転残留に導いていた。さらにプレーオフでも4ゴールを記録し、半シーズンで12試合出場、7ゴール1アシストをマークした。

 クラブは公式サイトで、「オイペンのファンは、ユータ・トヨカワの契約延長を間違いなく喜んでくれるだろう。ファンはすぐに、機敏でパワフルな日本人に魅了され、投票ではシーズン最優秀選手トップ3に選ばれた」と伝えている。

 また、ディレクターのクリストル・ヘンケル氏は、「ユータ・トヨカワの契約延長は、クラブといい関係を築き、お互いを尊重していることの証だ。ユータ・トヨカワのようなストライカーはどこのクラブでも活躍できるだろう。彼がオイペンでもう2年間プレーしてくれることが嬉しいよ」とコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00771521-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
リーグ・アンのナントが元日本代表指揮官、ヴァイッド・ハリルホジッチの招へいに近づいているようだ。『Goal』の取材でわかった。

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ハリルホジッチは4月に日本代表の監督を電撃解任。「コミュニケーション不足」や「信頼関係の欠如」など不可解な理由とともに職を解かれた。その後、本人の口から「いくつものオファーが届いている」ことが明らかとなったが、新天地はどこになるのかはわかっていなかった。そんな折、かつて選手として活躍した古巣ナントが候補に挙がっている。

ナントは5月にクラウディオ・ラニエリ監督が退任。まだ誰が来シーズンの指揮を執るかは決まっていない。そのため、ヴァルダマー・キタ会長はハリルホジッチをリストアップし、4日の朝に直接顔を合わせて会談を行ったという。20分ほどのミーティングはポジティブなものになり、フランス復帰に近づいているようだ。

なお、フランス紙『レキップ』は、元ドルトムントのピーター・ボス、リヨンを率いた経験などを持つポール・ル・グエンなどが他の候補者になると伝えている。

ハリルホジッチは選手としてナントでは1981年から86年までプレーし、リーグ戦163試合で93ゴールをマーク。フランスで立場を築くきっかけとなったクラブでもある。そんな愛するクラブで監督キャリアを再び始めることになるのか、注目が集まるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000006-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 久太郎 ★ 2018/05/30(水) 12:37:14.54 _USER9
日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍は、もう間もなく決定するのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

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1月のマーケットで、7年過ごしたインテルからガラタサライへ今季終了までの期限付き移籍で加入した長友。加入以来リーグ戦12試合連続で先発し、3アシストをマークするなど3シーズンぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。

レンタル期限終了後はインテルに戻ることになっていたが、ガラタサライは主力に定着した長友の完全移籍での獲得を希望。選手本人も、「ここで本当に幸せ。100パーセント残りたい」と語っており、クラブ間交渉を続けていた。

一時は、インテル側が要求額を引き上げたため交渉は難航していると伝えられていたが、合意は間もなくのようだ。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ガラタサライは移籍金300万ユーロ(約4億円)を支払い日本代表DFを獲得する見込みだという。

トルコの地で大活躍を見せた長友。トルコのファンやメディア、チームメイトの心をつかんだ31歳の去就は、ロシア・ワールドカップ前に決まる可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000006-goal-socc

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1: Egg ★ 2018/05/25(金) 18:23:55.24 _USER9
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中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

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1: Egg ★ 2018/05/24(木) 20:15:27.60 _USER9
韓国でも関心は高く、スポーツ紙のみならず一般紙やネット媒体も速報

J1のヴィッセル神戸は24日、今季限りでバルセロナを退団したアンドレス・イニエスタの移籍加入を正式に発表した。
 
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 このニュースは、韓国でも即座に報じられている。
 
「バルセロナを離れたイニエスタ、ヴィッセル神戸に入団」(『SPOTVNEWS』)
「イニエスタがアジアに来た。Jリーグのヴィッセル神戸に入団」(『Newsen』)
「ヴィッセル神戸に入団したイニエスタ“特別な日、重要な挑戦”」(『sportalkorea』)
 
 といった具合だ。スポーツ紙のみならず、一般紙やネット媒体など数多くのメディアが速報扱いで取り上げられていることからも、関心の高さがうかがえるだろう。
 
 そもそもイニエスタのJリーグ移籍のニュースは、正式発表前から韓国で話題になっていた。
 
 例えば、『スポーツ・ソウル』は「イニエスタまで…Jリーグの華麗な“説・説・説”」と報道。「噂のスケールが違う。Jリーグ移籍説の主人公は破格だ」と切り出した記事では、日本のメディアで報じられた「年俸2500万ユーロ(約32億円)」という説を紹介しつつ、「経済的に豊かになったクラブは、スーパースターを獲得し、様々な効果を狙うものだ」とし、「スター性という面でも興行を助けることになるだろう」と伝えていた。
 
 また、Kリーグを引き合いに出すメディアもあった。

『デイリーアン』は、「イニエスタ、中国じゃなく日本行き? ただただ羨ましいKリーグ」と題した記事で、もともとは移籍先として中国スーパーリーグが浮上していたが、神戸入りが有力になったと報道。「最近、中国が資本力を前面に押し出して世界的なスター選手獲得に力を入れているが、これからは日本にその流れが来る見通しだ」としたうえで、大半のクラブが投資に消極的で、観客数も減り続けているKリーグに目を向け、「Kリーグとしては隣国が羨ましい限りだ」「(Kリーグは)アジア最強の座を守るために、変化を模索しなくてはいけない」と綴っていた。
 
 そんなイニエスタの神戸入りが実際に実現しただけに、正式発表直後から、韓国メディアは様々な反応を見せている。
 
『スポーツ韓国』は、「“イニエスタ、ポドルスキを獲得”Jリーグ、どうやってアジアの大物になったか」とした記事で、Jリーグが昨季、DAZNと10年間で約2100億円の放送権契約を結んだことなどに触れながら、「お金をたくさん持っているため、自然とイニエスタのようなスペイン代表の伝説的な選手も獲得できる」と神戸入りの背景を分析。中国や中東と比べれば日本のほうが環境が良いとして、「同じ金額であれば日本に行くしかなかった」と締めくくっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180524-00040871-sdigestw-socc

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