カテゴリ: 日本代表

1: 名無しさん@Times 2018/07/05(木) 13:08:42.74 _USER9
サッカーワールドカップロシア大会で日本を2大会ぶりの決勝トーナメントに導いた西野朗監督が、任期満了の今月末をもって退任することになりました。

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これは日本サッカー協会の田嶋幸三会長が帰国後の記者会見で明らかにしました。 この中で、田嶋会長は「西野監督は任期が満了となる7月末をもって日本代表の監督を終了することになります。慰留することはしません。また違った形で日本サッカーに貢献し、サポートしてほしい」と述べ、西野監督が今月末の任期満了で退任することを明らかにしました。

会見に同席した西野監督は「契約満了までは精いっぱい仕事させてもらう。現場の選手たちの思いは想像以上に強かった。たくさんのスタッフに支えられていることも感じた。本当にありがとうございました」と述べました。

西野監督は63歳。現役を退いたあと、20歳以下や23歳以下の日本代表の監督を務め、1996年のアトランタオリンピックでは、優勝候補のブラジルから「マイアミの奇跡」と呼ばれる歴史的な勝利をあげました。

その後はJリーグの柏レイソルやガンバ大阪など4チームで指揮を執り、J1で歴代最多となる通算270勝をあげました。 その後、日本サッカー協会の強化責任者である技術委員長を務めていましたが、ハリルホジッチ前監督が解任されたことを受けて、ことし4月から日本代表の監督に就任しました。

そしてワールドカップロシア大会では1次リーグを1勝1敗1引き分けの成績で突破して、チームを2大会ぶりの決勝トーナメントに導きました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011509991000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/03(火) 21:45:17.21 _USER9
●日本に劣勢を強いられるも壮絶な打ち合いの末に逆転勝利

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日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギー代表に2-3と惜敗。FIFAランキング3位の優勝候補をあと一歩のところまで追い詰めたが、初のベスト8進出は果たせなかった。ベルギー代表の司令塔を担うMFケビン・デ・ブライネは、予想外の苦戦を強いられた日本戦について「レッスンを受けることができた」と語っている

 ベルギーは後半3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士にゴールを奪われ、2-0とリードを許した。しかし、そこからギアを上げて怒涛の反撃。後半24分、同29分、そしてアディショナルタイム4分と日本のゴールネットを揺らし、壮絶な打ち合いを制した。

 デ・ブライネは決勝点の場面、自陣でGKティボー・クルトワからボールを受けると、そのままスピードに乗ったドリブル突破でカウンターを発動。右サイドにパスし、途中出場のMFナセル・シャドリのゴールの起点となった。

 優勝候補ベルギーにとっては、FIFAランキング61位の日本にあわやアップセットを食らう窮地に追い込まれたが、デ・ブライネはこの苦戦も改めて気を引き締める好機としてポジティブに捉えているようだ。英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」オーストラリア版がコメントを伝えている。

「僕たちは、対戦した日本からレッスンを受けることができただろう。それをブラジルとの試合で役立ててみせるよ。できる限りW杯の舞台にとどまりたい。ブラジルをノックアウトしてね」

 プレミアリーグで独走優勝を果たしたマンチェスター・シティの中心選手であり、現在世界屈指のゲームメーカーと評されているデ・ブライネ。日本戦で学んだ教訓を、ベスト8で顔を合わせる王国ブラジル戦に生かすことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118916-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/30(土) 03:20:25.77 _USER9
原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にらむ

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 サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 01:56:36.07 _USER9
6/29(金) 1:47配信
西野ジャパンの時間稼ぎは是か否か…ネット上では賛否両論

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)

 決勝トーナメント進出を決めた西野ジャパンが取った時間稼ぎの戦術に、スタジアムでは大ブーイングが巻き起こった。

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 日本国内ではツイッターなどネット上で賛否両論の意見が交錯。セネガルがコロンビア戦で同点ゴールを挙げればグループリーグ敗退となっていた消極的な戦いに「負けているのに時間稼ぎしてフェアプレーポイントで突破狙うって、フェアプレーに欠けている」との意見も出るなど、批判も続出した。

 一方で決勝トーナメント進出を決めたことで、西野監督の割り切った度胸をたたえる声も多数あった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000047-sph-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 00:58:41.21 _USER9
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【結果】
日本代表 0-1 ポーランド

【得点者】
ヤン ベドナレク (後半14分)

<ロシアW杯>日本辛くも決勝トーナメント進出

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日、ボルゴグラードでの最終第3戦でポーランドと対戦。0-1で敗れた。同時に行われていたコロンビア-セネガル戦で、勝ち点4で並んでいたセネガルが0-1で敗れた。

 H組は勝ち点6でコロンビアが1位通過、日本とセネガルは▽全体の得失点差▽全体の総得点▽直接対決の結果で並んだが、▽警告や退場による「フェアプレーポイント」の差でセネガルを上回り、辛くも決勝トーナメントに進出した。日本の決勝トーナメント進出は、2010年の南ア大会以来3度目。

https://mainichi.jp/articles/20180627/hrc/00m/050/001000d

引用元:5ch.net

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