カテゴリ: 日本代表

1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 00:18:48.15 _USER9
ロシア・ワールドカップのグループH第2戦は24日に行われ、日本代表とセネガル代表が対戦。試合は11分、セネガルが先制に成功した。

セネガルは11分、ムサ・ワゲが右からクロスを送ると、左に流れたボールをユスフ・サバリが拾い、シュートを放つ。これをGK川島永嗣がパンチングしたボールが、こぼれてサディオ・マネの前に。マネがすぐさま反応し、セネガルが先制点を奪取した。

初戦を白星で飾った日本とセネガル。勝てばグループリーグ突破が近づく一戦は、セネガルが先行している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010000-goal-socc

10: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 00:19:38.83
1529853166870


引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/22(金) 13:27:57.64 _USER9
私が監督なら、GK川島は100%外す。前述したとおり、コロンビア戦のFKから喫した失点は看過できないミス。世界各国のメディアもあのシーンを取り上げているが、あれを止められないのはあり得ないとの評価で、残念ながら日本の穴と見られてしまっている。シュートへの反応も一歩、二歩遅く、現時点でパフォーマンスが安定していない以上、東口順昭か中村航輔を起用すべきだろう。

jo-20-thumb-550xauto-196263


 また、もう一人状態が気になるのがボランチの長谷部誠だ。キャプテンとして重要な存在だが、コロンビア戦のプレーを見る限りは少し動きが重い。コンディションがあまり良くないと感じるので、ここは一度休ませる意味でも山口蛍への交代は現実的な選択肢だろう。

 セネガルはアフリカ特有の個の強さがあり、局面でのプレーに関してはやはり怖さを感じるが、一方でサイドや裏のスペースへのケアは甘く、相手に簡単に抜け出されるシーンも散見される。コロンビア戦と同様、攻守に連動するサッカーを展開できれば、日本にも十分勝機はあると思う。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114244-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/22(金) 01:59:42.14 _USER9
 ◇W杯1次リーグH組 日本―セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

20180621-00000125-spnannex-000-2-view

 W杯ロシア大会に出場中の日本代表は24日にエカテリンブルクで開催される1次リーグ第2戦でセネガルと対戦する。19日の第1戦のコロンビア戦は2―1で勝利。 ベースキャンプ地カザンで実施した21日の練習後に西野朗監督(63)が異例の“予告先発”を行った。「次の試合のメンバーは?」との質問に対し「ベースは初戦でと考えている」と発言。GK川島、DFラインは右から酒井宏、吉田、昌子、長友、ダブルボランチは長谷部、柴崎、2列目は右から原口、香川、乾、1トップに大迫を配置する4―2―3―1布陣で臨む可能性が高まった。

 練習前のミーティングではコロンビア戦を振り返るとともに、セネガルの映像を選手に見せた。指揮官は「ただ身体能力が高いとか、フィジカルで押してくるだけのチームではない。組織立っていて、特にディフェンスがしっかりしている。近年のアフリカにはないチーム。ストロングポイントのパワー、スピード、推進力を生かすことを前提に、皆でディフェンスをする。敵エンドでは時間もスペースも与えてくれない」と警戒。「フレーム(周り)でボールを回しているだけでは、つかまってしまう。積極的にボールを入れていく必要がある」と対策を口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000125-spnannex-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/21(木) 19:10:18.98 _USER9
「サランスクの奇跡」を起こした西野ジャパンはベースキャンプ地カザンに戻り、セネガル戦に向けてトレーニングを再開した。8時間にも及ぶ深夜のバス移動のため、ほとんど睡眠を取れないまま取材に向かった日本代表担当の渡辺は会心の勝利に自信を深める選手のハツラツとした表情から元気をもらい、眠気も吹っ飛んでいた。

20180621-00000028-tospoweb-000-2-view

 そんなムードの中、危機感を強めているのがGK川島だ。川島に対しては一部の代表OBや評論家から反応の低下や守備範囲の狭さを指摘する声が上がり“守護神続投”に賛否両論が出ている。コロンビア戦では前半39分にFK弾を決められたが、壁を作った選手たちの足元を抜けるコースを狙われてしまい、連係不足を懸念する声もある。問題点を自覚する川島は「意思疎通はしていたけど、その通りにいかないのが試合。いろんなことが起こり得る。ああいう形で失点してしまったのは残念」と反省した。

 それでも次戦に向けて「意思疎通の徹底しかない。ここ数年セットプレーからの失点もあるし、そういうところを詰めないといけない」と修正を誓った。強力なリーダーシップと欧州で積み重ねた経験は折り紙付き。それだけに川島の神セーブが「正念場で日本を救ってくれるはずだ」。渡辺はそう信じて練習場のゴールマウスを見つめた。

6/21(木) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000028-tospoweb-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 21:51:52.38 _USER9
 サッカー日本代表がロシアW杯の初戦・コロンビア戦に勝利したことを受け、サッカー解説者の北澤豪さんが「監督が代わった」ことを勝因に挙げた。

20180620-00000016-jct-000-2-view

 「この監督では勝てないなと思いました」。かつて北澤さんは、2018年4月で解任されたハリルホジッチ前監督について、そんな持論を述べていた。

■「西野さんスタイル」

 日本代表は2018年6月19日夜、ロシアW杯の1次リーグ・グループHでコロンビアと対戦。前評判とは裏腹に、2‐1で勝利を収めた。

 19日深夜放送の情報番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)では、試合の模様を詳しく伝えた。ゲストの北澤さんが「素晴らしかったですよね。
初戦の難しさはあるんですけれども、120点以上の出来でしたよね。選手たちだけでなく、日本中が元気になる」と日本代表の健闘を称えた。

 番組のアナウンサーが「難しい試合になるという中で、勝ちましたよ」と話しかけると、北澤さんは「やはり監督が代わって良かったかな、と思うんですよね」と回答。
その上で

  「試合開始から見てましても、相手を受けないで積極的に仕掛けていたことが1点目につながったことを考えると、西野さんスタイルになったことによって
良い入りになったと思います」

とコメント。ハリルホジッチ前監督から西野朗監督への交代が「積極的な」仕掛けにつながったと説明した。

 アナウンサーが勝因を聞くと、北澤さんは香川真司選手が試合序盤、クリアボールをダイレクトで前線に送った場面を挙げた。

  「自分たちが攻めていこうぜ、という意志の表れ。守るだけじゃなく積極的に行ったことがPKにつながりました」

ハリル氏に「ここまで暴露する監督っていうのはそういない」

 北澤さんは過去にも、ハリルホジッチ氏が解任後の4月27日に開いた記者会見について、以下のようなことを述べていた。

 29日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)で、日本サッカー協会の理事として意見を求められ、

  「いや、この監督では勝てないなと思いましたね」

と開口一番に切り捨てた。

  「納得しないところはたくさんあるんでしょうけれども、ここまで暴露する監督っていうのはそういないと思うんですよね。何らかお互い問題があったから
そうなったってことを理解していないっていう感じがしましたけどね」

 ハリル氏が会見で一部選手との確執を示唆したことについても、今後の選手がやりづらくなるから監督としてやってはいけない、などと批判していた。

 こうした過去の「ハリル批判」を念頭に置いているのか、ツイッターでは北澤氏の「監督が代わって良かった」説に、「そこまでして監督交代を正当化したいか」
「いまさら過去のことはどうでもいいですよ」「協会から何か言われたのか」と批判的な声も上がっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000016-jct-ent

引用元:5ch.net

続きを読む

↑このページのトップヘ