カテゴリ: 日本代表

    1: 名無しさん@Times
    2018年6月10日、大島僚太が代表練習を回避。スイス戦で左腰を痛めたため、ホテルのプールなどで別メニューとなった。

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     オーストリアのインスブルック郊外にあるゼーフェルトでの合宿で全体練習から離脱した選手としては、大島が初めてとなった。
     
     同じくスイス戦で腰を痛めて途中交代した大迫勇也だが、この日は全体練習に姿を現わしている。公開練習の15分を見るかぎり、大きな問題はなさそうだ。大島を除くメンバーは全員練習に参加している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00041872-sdigestw-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    <国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

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    サッカーワールドカップ・ロシア大会に出場する日本(FIFAランク61位)がスイス(同6位)に0―2で完敗した。
    これで西野朗監督(63)の就任後2連敗。海外組も加わった国際Aマッチは昨年10月のニュージーランド戦の勝利を最後に7戦勝ちなしとなった。

    日本協会・田嶋会長 西野監督がやろうとしているサッカーが見えてきた。
    いい形で守備していたし、中盤もMF大島を中心に速いテンポでつないで崩そうという意図が見えた。非常に良かった。
    あと10日間あれば、コロンビア戦に向けた準備は十分だと思います。

    日刊スポーツ 2018年6月10日8時2分
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806100000155.html

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    ◇国際親善試合 日本0―2スイス(2018年6月8日 スイス・ルガノ)

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    FW大迫が、まさかのアクシデントに襲われた。相手DFとの接触で左腰付近を痛め、前半39分に途中交代した。

    協会関係者によると、軽症で大事を取ったとみられる。だが、なかなかファウルを取ってもらえず「主審と合わなかったですね」と苦笑いした。

    1トップ出場時は、守備に追われるシーンが多く「相手に走らされて、スプリントして、ボールを奪った時には裏を狙って…。

    もう少し分担するか、皆でカバーして走る距離を減らして守備をするかは課題。

    あのやり方だと、どの選手も30分間で死んでしまう」と攻守において不完全燃焼に終わり、もどかしそうだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000065-spnannex-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
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    「日本は弱すぎた」。W杯に向けて収穫乏しくスイスメディアも不満

     日本代表は現地時間8日にスイスのルガーノでスイス代表との国際親善試合を行い、0-2で敗れる結果に終わった。

     ロシア・ワールドカップ本大会前のテストはこの試合を含めて残りわずか2試合。前回のガーナ戦で感じさせた不安を払しょくしたいところだったが、内容的にも結果的にも深刻な状況をより浮き彫りにする試合となった。

     スイス代表にとっては、ワールドカップ前の最後のテストとなった試合だった。この勝利により今年に入ってから3勝1分けと好調を維持して本大会に臨むことができる。

     しかし、スイス側にとってもこの試合から得られた収穫は必ずしも大きなものではなかったかもしれない。スイス紙『オルトナー・タークブラット』は、「プレー的には、結果が表すほど全てが素晴らしかったわけではない」「スペクタクルはどこに?」とこの試合について伝えている。

     試合については「全体的にゆっくりとしたリズム」と記述し、スイスがある程度良いプレーを見せたことを評価しながらも、どこか物足りなさを感じたという論評。その理由として、「日本はスイスを困らせるには弱すぎた」と述べられている。

     単なる「スパーリングパートナー」として招かれた相手ではなく、日本代表もワールドカップに向けた準備中であることを考慮すれば、「それ自体は良いこと」とスイス紙。だがスイス側にとっては日本は歯ごたえのない相手だと感じられたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00273567-footballc-socc 

    引用元:5ch.net
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    1: 名無しさん@Times
     8日、日本代表は国際親善試合でスイス代表と対戦し、0-2で敗れた。日本とロシアW杯で戦うポーランドの地元紙『プシェグロンド・スポルトビ』は、「日本のゴールキーパーは彼らの弱点だ」と伝えた。

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     5月30日のガーナ戦(0-2)は3-4-2-1で臨んだ日本だが、この試合は4-2-3-1に変更。しかし、前半42分にDFリカルド・ロドリゲスにPKを決められると、後半37分にはFWハリス・セフェロビッチに追加点を許し、完封負けを喫した。

     偉大なGKを何人も輩出してきた“GK大国”ポーランドの地元紙は、日本の敗戦を伝えるとともに、GK川島永嗣のミスについて言及。前半36分、敵陣中央からMFバロン・ベーラミがPA内へロングパスを送ると、飛び出したGK川島がクリアできず、FWマリオ・ガブラノビッチがヘディングシュート。これに反応したFWブレール・エンボロが頭で合わせるが、角度がなく左ポストに助けられた。

     さらに後半30分、カウンターを仕掛けようとMF乾貴士を目掛けて、GK川島が前線のスペースにスローを試みるが、MFシェルダン・シャキリがカット。シャキリの左足シュートはわずかに枠を外れ、事なきを得た。同紙は川島のミスについて、「彼は“ショー”を続けたが、幸運だった」と直接失点につながらなかったが、「日本のゴールキーパーは彼らの弱点だ」と伝えた。

     日本は12日に本番前最後の強化試合でパラグアイ戦と戦う。西野朗監督は試合終了後のインタビューで、「今日のバックアッパーを起用する」と明言したが、正守護神の座は誰が掴むのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-01654815-gekisaka-socc


    川島永嗣、ハリルとの3年間振り返り「選手が成長する事を考えている監督だった」
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/10/post264791/

     解任されたハリルホジッチ監督に対しては「感謝の気持ちは伝えたくても伝えきれない。それは彼が残したW杯出場という功績に対してだけでなく、本気で自分を成長しようとぶつかってきてくれた情熱に対してもだ」と感謝の気持ちを述べている。

    引用元:5ch.net

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