カテゴリ: 日本代表

1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 20:06:29.78 _USER9
19日に行われるロシア・ワールドカップグループH初戦、コロンビア戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

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現地時間17日夜に決戦の地・サランスクに入った日本代表。前日会見で西野朗監督は「スピリットを持ってサランスクに入ってきた。自信を持ってピッチに立ちたい」と決意を表明し、同席したキャプテンの長谷部誠も「まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と大切な初戦へ向けて意気込みを語った。

4年前のブラジルW杯で苦杯をなめたコロンビア相手に勝ち点奪取が求められる日本は、4-2-3-1で臨むことが予想される。スターティングメンバーには、パラグアイ戦で1ゴール2アシストをマークした香川真司、西野体制初ゴールを決めた乾貴士に、原口元気が入り、1トップには大迫勇也を据えた。なお、本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなった。

ダブルボランチは長谷部と柴崎岳がコンビを組み、最終ラインは槙野智章と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。GKは3大会連続出場となるベテラン川島永嗣が入っている。

4年越しの雪辱を晴らすことができるか。いよいよ始まる日本代表のW杯。試合は日本時間21時にキックオフを迎える。

【日本代表 スターティングメンバー】

GK
1 川島永嗣(メス/フランス)

DF
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 乾貴士(ベティス/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

【日本代表 控えメンバー】

GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

MF
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
18 大島僚太(川崎フロンターレ)

FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010011-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/17(日) 05:17:43.12 _USER9
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 西野ジャパン、初戦直前入れ替えも―。19日にコロンビアと初戦を迎える日本代表のFW岡崎慎司(32)=レスター=が16日、負傷のため大会登録の23人から外れることが濃厚になった。右ふくらはぎを負傷し、大会期間中には完治しないと判断されたもようで、3大会連続出場は絶望的。冒頭15分のみ公開となった16日の練習もただ1人、グラウンドには現れず。代わりにはバックアップメンバーとして帯同しているFW浅野拓磨(23)=ハノーバー=が登録されることになりそうだ。

 大事な初戦の3日前、西野ジャパンに衝撃が走った。冒頭15分のみ公開された練習。ピッチにはバックアップメンバーのFW浅野も含めた23人が現れた。だが、帯同している24人のうちただ1人、FW岡崎だけがピッチに現れなかった。関係者によると、負傷のため大会登録の23人のメンバーから外れる可能性が極めて高いという。

 岡崎は12日の親善試合、パラグアイ戦(インスブルック)で右ふくらはぎを負傷。もともと痛めていた右膝でも、左足首でもなかった。負傷部位をかばったのが影響した可能性もある。ゼーフェルト(オーストリア)の事前キャンプ地からカザン入りしても14、15日と完全別メニュー。ロシアでは一度もチーム練習に合流していない。西野朗監督(63)も15日の練習後には「非常に(状態が)厳しい選手もいます。岡崎(の状態)が一番気になる」と話していた。

 W杯のレギュレーションでは、初戦の24時間前までは選手の入れ替えができる。日本代表は現地時間19日午後3時(日本時間同午後9時)に1次リーグH組初戦でコロンビアと戦うため、18日午後3時までに診断書とともに国際サッカー連盟(FIFA)に提出すれば、選手の入れ替えが可能だ。現状ではサポートメンバーとして帯同しているFW浅野を登録する見込みだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000055-sph-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/13(水) 22:18:13.10 _USER9

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 日本の10番の“復活”を自分のことにように喜んだ。MF香川真司(ドルトムント)の1ゴール2アシストの活躍で4-2で勝利したパラグアイ戦から一夜明けた13日、日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は試合後に宿舎内のプールで香川とクールダウンしながら2人で話をしたことを明かした。

「点を取ってくれてうれしかったし、自信を持ってW杯を迎えてほしいのもあった」。左足首痛で2月から長期離脱を強いられた香川は5月12日のリーグ最終節に途中出場し、実戦復帰。5月30日のガーナ戦(0-2)、今月8日のスイス戦(0-2)にも途中出場していたが、先発はパラグアイ戦が2月10日のハンブルガーSV戦以来、約4か月ぶりだった。

 長友は「ケガをしてドルトムントで(試合に)出ていない中で代表に合流して、彼自身、ポジティブに考えていたけど、顔が冴えていないなと、10年間一緒にプレーしてきた自分は感じていた」と明かす。その胸中を察していたからこそ、「点を取ったときの彼の笑顔、試合が終わったあとの笑顔を見てうれしかったし、このままW杯に行ってほしいなと思った」と、吹っ切れたような香川の姿が素直にうれしかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-01655019-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
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日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は12日のロシア・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなった
パラグアイ戦(4-2)で出番なしに終わった。トップ下のポジションを争うMF香川真司(ドルトムント)が1得点2アシストの活躍を見せたなか、
背番号4は試合後に無言を貫いた。

 現地時間8日のスイス戦でトップ下として先発した本田。西野朗監督は試合後、「予想以上の動き」と語っていたが、
ボールロストが多く、決定機を作り出すことができずにチームも敗戦。慣れ親しんだポジションでアピールすることはできなかった。

 そして、パラグアイ戦ではベンチスタートとなり、代わりにライバルの香川が先発出場。MF乾貴士(ベティス)の
2ゴールをアシストした後、試合終了間際には巧みなダブルタッチからダメ押しの4点目を鮮やかに奪った。

 後半にウォーミングアップしたが出場機会は訪れず、試合後にチボリ・スタディオンで出番のなかった
メンバーとともに練習を行った本田。ミックスゾーンに登場するも、報道陣に無言を貫き、会場を後にした。

 今年3月の欧州遠征で半年ぶりに代表復帰を果たした本田。3大会連続となるW杯メンバーに名を連ねたが、
ライバル香川の活躍で再び厳しいポジション争いを強いられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110717-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
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日本代表MF香川真司が、12日に行われたパラグアイ戦にトップ下で先発フル出場。1ゴール2アシストと大車輪の活躍を見せた。

日本は先制を許す展開も、その後乾貴士の2ゴールで逆転。さらに、オウンゴールで加点すると、最後は香川真司が締めの4点目。終わってみれば4-2の快勝を収めた。

この試合で1ゴール・2アシストを記録した香川は試合後、インタビューでW杯前最後のテストマッチで十分な手応えを感じているようだ。

「90分通してチームとしてやり続けていくというのがあったので、非常に自信になったんじゃないかと思います」

「後半さらにチームとしてギアをあげて、なおかつ守備の局面においてもアグレッシブにやり続けれて、だからこそ攻撃にリズムが生まれたと思ってるのでこれを忘れずに次に向けて準備したい」

「重心を前にして守備に行けていた。チームとしてやり続けていたので、こういう気持ちを忘れずに次はタフになるのでしっかり準備したい。数多くのチャンスを外していたので、しっかりイメージを持てたことは自信になります」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010004-goal-socc 

引用元:5ch.net

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