カテゴリ: W杯

1: 名無しさん@Times 2018/07/03(火) 21:45:17.21 _USER9
●日本に劣勢を強いられるも壮絶な打ち合いの末に逆転勝利

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日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギー代表に2-3と惜敗。FIFAランキング3位の優勝候補をあと一歩のところまで追い詰めたが、初のベスト8進出は果たせなかった。ベルギー代表の司令塔を担うMFケビン・デ・ブライネは、予想外の苦戦を強いられた日本戦について「レッスンを受けることができた」と語っている

 ベルギーは後半3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士にゴールを奪われ、2-0とリードを許した。しかし、そこからギアを上げて怒涛の反撃。後半24分、同29分、そしてアディショナルタイム4分と日本のゴールネットを揺らし、壮絶な打ち合いを制した。

 デ・ブライネは決勝点の場面、自陣でGKティボー・クルトワからボールを受けると、そのままスピードに乗ったドリブル突破でカウンターを発動。右サイドにパスし、途中出場のMFナセル・シャドリのゴールの起点となった。

 優勝候補ベルギーにとっては、FIFAランキング61位の日本にあわやアップセットを食らう窮地に追い込まれたが、デ・ブライネはこの苦戦も改めて気を引き締める好機としてポジティブに捉えているようだ。英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」オーストラリア版がコメントを伝えている。

「僕たちは、対戦した日本からレッスンを受けることができただろう。それをブラジルとの試合で役立ててみせるよ。できる限りW杯の舞台にとどまりたい。ブラジルをノックアウトしてね」

 プレミアリーグで独走優勝を果たしたマンチェスター・シティの中心選手であり、現在世界屈指のゲームメーカーと評されているデ・ブライネ。日本戦で学んだ教訓を、ベスト8で顔を合わせる王国ブラジル戦に生かすことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118916-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/03(火) 00:52:44.33 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、ブラジル代表とメキシコ代表が対戦した。

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 E組1位のブラジルは第3戦のセルビア戦で途中交代したマルセロがベンチスタート。フィリペ・ルイスが今大会初スタメンとなった。E組2位のメキシコは39歳のラファエル・マルケスが先発に名を連ねた。

 前半はブラジルがボールを握り、メキシコはカウンターからチャンスを作るがスコアレス。メキシコは後半からマルケスを下げ、ミゲル・ラジュンを投入する。

 後半立ち上がりの51分、左サイドでボールを受けたネイマールが中央へ持ち運びウィリアンにスイッチ。ウィリアンが一瞬のスピードで突破しクロスを送ると、ネイマールが詰めてブラジルが先制する。試合終了間際の89分にはネイマールのシュートを途中出場のロベルト・フィルミーノが押し込んで追加点を奪う。

 試合は2-0で終了。ベスト8進出を決めたブラジルは次戦、今夜27時から行われる日本代表対ベルギー代表の勝者と対戦する。

【スコア】
ブラジル代表 2-0 メキシコ代表

【得点者】
1-0 51分 ネイマール(ブラジル)
2-0 89分 ロベルト・フィルミーノ(ブラジル)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00787785-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/02(月) 01:48:42.23 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が7月1日に行われ、スペイン代表とロシア代表が対戦した。

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 スペインはグループB首位通過で2大会ぶりにベスト16入り。先発にはグループステージ3得点のジエゴ・コスタ、マルコ・アセンシオ、イスコらが名を連ね、アンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。対する開催国のロシアは、グループA2位で8大会ぶりの決勝トーナメント進出。アレクサンドル・ゴロヴィンやグループステージ2得点のアルテム・ジュバらがスタメン入りしたが、同3得点のデニス・チェリシェフは先発から外れた。

 試合は1-1のまま今大会初の延長戦に入り、ロシアは97分にダレル・クズヤエフを下げてアレクサンドル・エロヒンを投入。90分間に交代枠3枚を使い切っていたが、今大会から延長戦で認められている4人目の交代をW杯史上初めて行った。一方のスペインも4人目の交代枠でアセンシオを下げてロドリゴを送り出した。

 しかしその後もスコアは動かず、勝負の行方は今大会初のPK戦に委ねられた。先攻のスペインが5人目までに2人失敗し、後攻のロシアは4人目まで全員成功。ロシアがPK戦を4-3で制し、48年ぶりのベスト8入りを果たした。勝ち進んだロシアは7月7日にクロアチア代表とデンマーク代表の勝者と対戦する。

【スコア】
スペイン代表 1-1(PK戦:3-4) ロシア代表

【得点者】
1-0 12分 オウンゴール(セルゲイ・イグナシェヴィッチ)(スペイン)
1-1 41分 アルテム・ジュバ(PK)(スペイン)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787365-soccerk-socc 

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/07/01(日) 04:56:18.49 _USER9

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、ウルグアイ代表とポルトガル代表が対戦した。

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 ポルトガルはグループB2位で2大会ぶりにベスト16入り。今大会4ゴールを記録するエースのクリスティアーノ・ロナウドをはじめ、ゴンサロ・グエデス、ジョアン・マリオ、ペペらが先発メンバーに名を連ねた。対するウルグアイは、グループA首位通過で3大会連続の決勝トーナメント。ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニの2トップや、グループステージ唯一無失点に貢献したディエゴ・ゴディンやホセ・ヒメネスらがスタメン入りした。

 試合は開始7分、ウルグアイが先制に成功する。右サイドのカバーニが逆サイドのスアレスにロングパス。スアレスはキープして鋭いクロスを入れると、エリア内右に上がっていたカバーニがヘディングシュートを叩き込み、先制点を挙げた。

 ポルトガルの反撃が実ったのは55分、左CKのショートコーナーからラファエル・ゲレイロがクロスを送ると、中央のペペがヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、同点に追いついた。ウルグアイは今大会初失点を喫したが、62分にエリア内左フリーのカバーニが狙いすました右足シュートをゴール右隅に沈め、再びリードを奪った。

 試合はウルグアイが1点を守り切り、2-1で勝利。2大会ぶりのベスト8進出を果たし、7月6日にフランス代表と対戦する。

【スコア】
ウルグアイ代表 2-1 ポルトガル代表

【得点者】
1-0 7分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
1-1 55分 ペペ(ポルトガル)
2-1 62分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786984-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 01:56:36.07 _USER9
6/29(金) 1:47配信
西野ジャパンの時間稼ぎは是か否か…ネット上では賛否両論

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)

 決勝トーナメント進出を決めた西野ジャパンが取った時間稼ぎの戦術に、スタジアムでは大ブーイングが巻き起こった。

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 日本国内ではツイッターなどネット上で賛否両論の意見が交錯。セネガルがコロンビア戦で同点ゴールを挙げればグループリーグ敗退となっていた消極的な戦いに「負けているのに時間稼ぎしてフェアプレーポイントで突破狙うって、フェアプレーに欠けている」との意見も出るなど、批判も続出した。

 一方で決勝トーナメント進出を決めたことで、西野監督の割り切った度胸をたたえる声も多数あった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000047-sph-socc

引用元:5ch.net

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