カテゴリ: W杯

1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 14:01:50.41 _USER9
アルゼンチン代表フォワードのリオネル・メッシ選手とミッドフィールダーのハビエル・マスチェラーノ選手が、
サッカーW杯ロシア大会グループステージの第3試合となるナイジェリア戦に向けたメンバー構成を決定する。
デイリー・メール紙が伝えている。

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同紙は、1986年大会優勝メンバーのリカルド・ジュスティ氏がアルゼンチン代表のマネージャーとの会話の後、
ホルヘ・サンパオリ監督が試合に向けたメンバー構成の編成に参加しないと述べたとのジュスティ氏の言葉を伝えている。
メンバーを選ぶのは選手らで、決定的な発言権を持つのはメッシ選手とマスチェラーノ選手だという。

デイリー・メール紙によるとジュスティ氏は、サンパオリ監督がナイジェリアとの対戦時、リザーブ選手のベンチにいない可能性があると指摘した。

第2試合におけるクロアチアに対する大差での敗北の後、アルゼンチンはW杯を去る瀬戸際に立つことになった。
大会の第1試合では、メッシ選手のチームはアイスランドを下すことができず、対戦は1対1で終わった。
悪い成績と説得力のないゲームが原因で、代表チームは痛烈に批判された。
選手らがサンパオリ監督に反対を表明したことも伝えられた。

https://jp.sputniknews.com/worldcup-2018-archive/201806255034115/

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 14:30:01.76 _USER9
英『ガーディアン』が、ロシアW杯グループリーグ第2節を終えた時点での今大会ベストイレブンを発表。日本代表からDF吉田麻也が選出されている。

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 スペインとの初戦でハットトリックを達成し、第2戦のモロッコ戦で決勝点を挙げたFWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)、クロアチアの躍進を支える“中盤コンビ”、MFルカ・モドリッチとMFイバン・ラキティッチらが選出された中、吉田も堂々のメンバー入り。同紙は、攻守で空中戦での強さが相手の脅威になったと伝えている。

▼GK
アリレザ・ベイランバンド(イラン)

▼DF
ムサ・ワゲ(セネガル)
マヌエル・アカンジ(スイス)
吉田麻也(日本)
ヘスス・ガジャルド(メキシコ)

▼MF
エクトル・エレーラ(メキシコ)
イバン・ラキティッチ(クロアチア)
ノルディン・アムラバト(モロッコ)
ルカ・モドリッチ(クロアチア)
アレクサンドル・ゴロビン(ロシア)

▼FW
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-01655584-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 23:12:27.88 _USER9
ロシア・ワールドカップ(W杯)でここまで得点ランク2位の4得点を決めているポルトガル代表FWクリスティーノ・ロナウドが、
ホテルの外で騒ぐイラン代表サポーターに対して静かにするようにと要求する珍事が発生したようだ。英衛星放送
「スカイ・スポーツ」が報じた。

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記事によると、ロシア入りしているイランのサポーターがグループリーグ第3戦の対戦相手であるポルトガル選手の宿泊する
ホテルを取り囲み、ブブゼラや太鼓を用いてどんちゃん騒ぎ。選手たちの睡眠を妨害し、試合に悪影響を及ぼそうと姑息な
手段に出たようだ。

ポルトガルのキャプテンでもあるロナウドは部屋の窓からイランサポーターに対し、ジェスチャーを交えて静かにするように要求。
その姿がテレビ中継のカメラにも捉えられたという。

2試合を終えて勝ち点3のイランは、グループリーグ突破のために最終戦で勝ち点4のポルトガルに勝利することが絶対条件と
なっている。欧州王者相手の一戦は厳しい戦いになることは間違いない。サポーターの切なる願いが、この妨害行為に
つながったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115593-soccermzw-socc

77: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 23:22:29.76

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 04:56:23.98 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が25日に行われ、スペイン代表とモロッコ代表が対戦した。

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 決勝トーナメント進出に向けて負けられないスペインは、2試合連続ゴール中のジエゴ・コスタをワントップに据え、トップ下にはヴィッセル神戸へ加入したアンドレス・イニエスタを配置した。

 先にチャンスを奪ったのは、すでにグループステージ敗退が決まっているモロッコだった。14分、相手DF同士の連携ミスをついたハリド・ブタイブが敵陣でボールを奪い取り、そのままゴールへ一直線にドリブル。GKとの1対1を冷静に決めて、今大会初ゴールを奪った。しかし19分、ペナルティエリア内左に走りこんできたイニエスタがジエゴ・コスタが落としたボールを受けると、敵を引きつけて横で待っていたイスコへパス。ゴール前フリーで待っていたイスコが同点弾を決めて、スコアをタイに戻した。

 後半に入りモロッコに追加点を許したスペインだったが、後半アディショナルタイムにイアゴ・アスパスが技ありゴールを決めて振り出しに戻した。

 試合は2-2で終了。スペインはグループステージを1勝2分で終え、決勝トーナメント進出を勝ち取った。

【スコア】
スペイン代表 2-2 モロッコ代表

【得点者】
0-1 14分 ハリド・ブタイブ(モロッコ)
1-1 19分 イスコ(スペイン)
1-2 81分 ユセフ・エン・ネシリ(モロッコ)
2-2 90+3分 イアゴ・アスパス(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00784144-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 04:57:38.03 _USER9
ロシア・ワールドカップグループB最終節が25日に行われ、イランとポルトガルが決勝トーナメント進出を懸けて戦った。

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ポルトガルは4-4-2で、アドリエン・シウバとリカルド・クアレスマが初先発。首位での突破を狙い、勝利を誓う。

試合はポルトガルがボールを持ちながら、クリスティアーノ・ロナウド以外の明確な攻め手がなく、決定機を生み出すには至らない。

ロナウドが単独でシュートチャンスを作り出すシーンもあるが、GKの正面に飛び、スコアは動かず。それでも、クアレスマがスコアを動かす。45分、味方とのコンビネーションで右サイドから中央へと切り込むと、右アウトフロントでゴール左へと美しいシュートを決め、ポルトガルが大きな先制点を奪う。そのままポルトガルが1点をリードして終える。

さらに後半開始直後、ロナウドが左サイドから仕掛けるとエリア内にDFに倒される。一度は流されたが、その後VARにより判定が覆ってPKに。しかし、ロナウドのシュートをGKアリレザ・ベイランバンドが完全にストップし、追加点を許さず。試合の流れを変えうるビッグプレーが飛び出す。

その後、イランはスタジアムの観客含め、大きな圧力をポルトガルにかけていく。早い時間帯で3枚の交代カードを切り勝負をかけるイランだが、ポルトガルの堅い守備を前になかなか有効な攻撃とはいかない。

それでも、クロスからハンドの判定でイランがこの試合PKを得る。VARで得たPKをカリム・アンサリファルドが落ち着いてゴール右へ沈め、スコアを戻す。

さらに直後、ロングボールからメヒディ・タレミが決定機を得るが、左足のシュートはサイドネット。逆転のチャンスを逃してしまう。

しかし、その後スコアは動かず、1-1で終了。ポルトガルが辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

■試合結果
イラン 1-1 ポルトガル
■得点者
イラン:(90分)
ポルトガル:クアレスマ(45分)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010002-goal-socc

引用元:5ch.net
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