カテゴリ: W杯

1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 00:52:50.10 _USER9
ロシア・ワールドカップグループA第3節が25日に行われ、ウルグアイと開催国ロシアが対戦した。

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勝者が首位通過となる一戦だが、ウルグアイは3バックをテスト。一方のロシアもユーリ・ジルコフ、アレクサンドル・ゴロビンといった主力をベンチスタートとした。

開始10分、ロドリゴ・ベンタンクールがカウンターをファウルで止められ、ウルグアイがゴール左でFKを獲得。ルイス・スアレスが壁のない側を鋭いグラウンダーのシュートで射抜き、先制に成功する。スアレスは2試合連続ゴールとなった。

グループリーグでゴールのないエディンソン・カバーニが積極的にゴールを狙うが、運にも恵まれずゴールは生まれない。それでも90分、コーナーキックから味方のシュートのこぼれ球を押し込み、待望の今大会初ゴールを挙げた。

試合はそのまま3-0で勝利し、ウルグアイがA組1位で決勝トーナメント進出を決めた。2位はロシアとなっている。

■試合結果
ウルグアイ 3-0 ロシア
■得点者
スアレス(10分)、OG(23分)、カバーニ(90分)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010000-goal-socc 

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 19:35:55.59 _USER9
日本代表は現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦で、セネガル相手に2-2の引き分けに持ち込んだ。

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コロンビア戦に続く勝ち点獲得となったが、その陰の立役者となったのはMF柴崎岳(ヘタフェ)だ。変幻自在のゲームメークで試合の主導権を掌握し、柴崎がプレーするスペイン最大の地元紙「マルカ」でも再評価の機運が高まっている。

 柴崎はコロンビア戦に続き、MF長谷部誠とともに2ボランチを形成。0-1と先制された前半34分にセンターサークル右付近から高精度のロングパスをDF長友佑都に供給し、MF乾貴士の同点ゴールの起点となった。それ以外にも的確なポジショニングでセネガル守備陣のマークを外しつつ、パスを散らしてチームのリズムを創出した。

 この活躍ぶりに一番驚いているのは、スペインメディアかもしれない。記事では、「W杯でガク(柴崎のスペインでの登録名)は再評価されている」とのタイトルで、柴崎がこの1年間は苦しんでいたことに触れている。

「今年のヘタフェでは、シバサキは簡単なシーズンとはならなかった。負傷、試合への適応はリーガ1部で初めてプレーする日本人にとって追い風とはならなかった。また昨年までロシアW杯での彼の存在は、アキラ・ニシノによる最後のリストに登録される数日前までほぼ知られざるものだった」

「ピッチ内でフットボールを創造した」

 しかし、その評価はこの2試合で一気に変わったようだ。記事では次のように触れられている。

「コロンビアとセネガルを相手取ったガクは、中盤センターでエンジン役となり、ピッチ内でフットボールを創造した。それはアジアのチームにとってのメトロノームのようだった。いくつかのクラブからオファーが届いているが、そのパフォーマンスはヘタフェの彼を再評価することになり、さらなるクラブの関心を呼ぶことになるだろう」

 柴崎はJリーグの鹿島アントラーズに所属していた2016年、FIFAクラブW杯決勝でレアル・マドリード相手に2ゴールを奪い、ヘタフェ移籍後初ゴールをバルセロナ相手にスーパーボレーで叩き込むなど、大一番での強さを持っている。今回のW杯でのコンダクターぶりで、スペインでもさらに注目銘柄となるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115334-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 13:08:26.35 _USER9
世界各地の女子サッカーに精通しているオーストラリア人ライターが、日本代表対セネガル戦の試合中に行ったツイッター投稿が話題となっている。「歴史上でも最高の……」。そう褒め称えられたのは、日本が前半終了間際に見せた一糸乱れぬ“秘技”だった。

 日本はグループリーグ第2節のセネガル戦の前半45分、1-1という緊迫した状況の中、自陣右サイド約30m強の位置でFKを与えてしまう。フィジカルで大幅に上回る相手に対し、かねてより警戒していたセットプレー。だが、日本は競り合いを避けるべく、オフサイドトラップを繰り出した。

 キックが行われる直前、日本はペナルティーエリア沿いに8人を並べ、やや高い位置でDF長友佑都とMF香川真司が控えていた状況。だが、キックのタイミングで一気にラインを上げると、ゴール前に走り込んだセネガル選手6人を置き去りに。結果的には全員がオフサイドポジションとなった。

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 このプレーには世界中から驚きの声が殺到した。オーストラリアのアン・オドン氏はツイッターで「これは歴史上で最高のオフサイドトラップだ」と称え、映像を含めて3万回以上にわたってリツイート。英メディア『JOE』は「他のチームがこの天才的イノベーションを真似したとしても驚いてはいけない」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655541-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 03:32:18.94 _USER9
24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スコアが何度も動く一進一退の攻防が繰り広げられたこの試合に、
世界中が魅了された模様。世界中の有識者が、この試合が興奮するものであったとの見解を述べている。

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スペインの有名ジャーナリスト、ルベン・ウリア氏は『ツイッター』で、この試合を「ジェットコースターのような試合」であったと形容。目一杯楽しめたとの感想を記した。

「ジェットコースターのような試合で、息つく暇がなかった。攻守が激しく入れかわり、プレーミス、プレーの的中、ゴールに満たされた一戦だったね。
用心せず、計算もなし。二つの異なるスタイルを持つ良チームは、野心にあふれていた。無秩序で、クレイジーで、楽しい試合だった」

また『ESPN』の記者エティアン・ベネスラ氏もウリア氏と同じ見解を示し、「グループステージで最も楽しい試合」とつぶやいている。

「日本対セネガルはグループステージで最も楽しい試合の一つだ。私たち全員が待ち望んでいた類のものだよ」

その一方でスペインのスポーツ紙『アス』の記者アリツ・ガビロンド氏は、二度にわたってビハインドを追いながらも追いついた日本を賞賛した。

「日本は好ましかった。根性があり、2点のビハインドを克服したね。長谷部は戦術というものを教示し、乾のプレーは詩的だった」

加えて、『アス』でモトGPなどモータースポーツを取材する記者メラ・チェルコレス氏は、有名バイクメーカー、ホンダと同姓の本田圭佑がゴールを決めたことを喜んでいる。

「日本対セネガルは、なんて素晴らしいんだ!!! ホンダが78分に日本にとって二度目の同点ゴールを決めた。そう、ホンダであるべきだったんだ」

最後に、元アルゼンチン代表DFで、現解説者のフアン・パブロ・ソリン氏は、この試合を見なかった人たちが極上のスペクタクルを見逃したとの感想を述べている。

「日本がホンダのゴールで追いついたぞ!! もし、古い臭い考えや判断でこの試合を見ていなかったとしたら……フットボールのじつに興味深い一戦を見逃したことになるよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000055-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 04:56:01.02 _USER9
■ロシアW杯グループH第2節 ポーランド 0-3 コロンビア

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ポーランド:なし
コロンビア:ミナ(40分)、ファルカオ(70分)、クアドラード(75分)

ロシア・ワールドカップは24日、グループHの試合が行われ、ポーランドとコロンビアが対戦。コロンビアが勝利を収めた。

この試合の前に行われた一戦で、日本はセネガルと2-2と引き分け。この結果、暫定で日本とセネガルが勝ち点「4」に伸ばした。そのため、初戦黒星で終えたポーランドとコロンビアは、連敗となれば敗退が決定。崖っぷちの状況で、大一番を迎えた。

コロンビアが欲しかった先制点を手にする。CKのパス交換からハメス・ロドリゲスがボールを持つと、浮き玉のクロス。これにミナが反応し、ヘディングで豪快にゴールを決めた。良い時間帯で、コロンビアが先制に成功する。

前半はコロンビアの1-0で終了した。

日本は、最終節でポーランドに引き分け以上で無条件にグループ突破が確定。敗れても、セネガル対コロンビアの結果次第では決勝トーナメントに進出することが出来る。運命の最終節は、28日に行われる。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010027-goal-socc

引用元:5ch.net

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