カテゴリ: 各国代表

1: 名無しさん@Times 2018/06/23(土) 01:56:06.33 _USER9
ロシア・ワールドカップグループD第2節が22日に行われ、ナイジェリアとアイスランドが対戦した。

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初戦をクロアチア相手に落としたナイジェリアは3バックに変更。

結局ナイジェリアが2点を守り切る形で試合は終了。勝ち点3を積み上げたナイジェリアはアイスランド、アルゼンチンをかわし、グループ2位に浮上。最終節でアルゼンチンと決勝トーナメント進出をかけて戦う。アイスランドはW杯初勝利を目指し、首位クロアチアと対戦する。

■試合結果
ナイジェリア 2-0 アイスランド
■得点者
ナイジェリア:ムサ(49分、75分)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010000-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/22(金) 22:56:15.29 _USER9
◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 ブラジル2―0コスタリカ(22日、サンクトペテルブルク)

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 ロシアW杯1次リーグE組のブラジル―コスタリカは2―0で、ブラジルが今大会初勝利をあげた。

 優勝候補のブラジルは、序盤から5バックで守りを固めたコスタリカに手こずり、前半は無得点で折り返した。
 4大会ぶり優勝を狙うブラジルは、右足の状態を不安視されながら強行出場したFWネイマール、MFコウチーニョ、FWガブリエウジェズスらが徐々に圧力を強める。

 後半12分にはネイマールが左クロスに合わせるが、相手GKの好セーブに阻まれる。同27分には、再びネイマールが中盤からドリブル突破から右足でコントロールシュート。惜しくも枠を外れ、顔をユニホームで隠して悔しがった。同33分には、ネイマールはペナルティーエリア内でファウルをもらい、PKを獲得したように見えたが、VAR判定の結果、ノーファウルに。

 0―0のまま、不穏なムードが立ちこめたが、サッカー王国の執念が実った。後半ロスタイム1分。左クロスのこぼれ球に、コウチーニョが走り込み、2戦連続ゴール。21本目のシュートでついにゴールネットを揺らし、待望の勝ち点3をゲットした。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010004-spht-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/22(金) 07:59:51.31 _USER9
アルゼンチンは21日、ロシア・ワールドカップのグループD第2節でクロアチアに0-3と敗れた。ホルヘ・サンパオリ監督は、「すべての責任は私にある」とコメントしている。『ESPN』が伝えた。

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アルゼンチンは初戦でアイスランドと引き分けており、クロアチア戦では勝利が必要だった。しかし、後半にGKウィリー・カバジェロのパスミスから失点すると、焦りから落ち着かない展開に。終盤にはさらに2ゴールを許し、グループ最大のライバルに完敗を喫した。

サンパオリ監督は、責任は全て自分のものだと強調している。

「私が唯一決定を下す責任がある。今日の敗戦は、すべて私の責任だ。希望を持って臨んだが、この負けに苦痛を感じている。確かに、試合を読むことができなかった」

そして、メンバー選考について「我々に好機をもたらす組み合わせを見つけることができなかった」と言及。ミスを犯したカバジェロを攻められないとし、不発に終わったリオネル・メッシについて以下のように言及した。

「メッシは制限されていたと思う。チームが彼に合っていないからだ。それを実現しなければならないし、解決策を見つける必要がある」

また、ゲームプランがうまくいかなかったことを認めている。

「クロアチアにプレッシャーを与えていくプランだったが、失点後苦しみ、試合を変えることができなかった。チームで起きたことは、すべて決定を下したリーダーにある。私が責任を負う。我々のプランは成功しなかった」

この敗戦で、2試合を終えて勝ち点1となったアルゼンチン。この後のアイスランド対ナイジェリアの結果次第では、最終節で勝利しても敗退する可能性もあり、前回大会準優勝チームが絶体絶命の状況に追い込まれている


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000047-goal-socc 

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/22(金) 04:52:59.80 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。

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 グループステージ突破に向けてなんとしても勝ち点3がほしいアルゼンチンはシステムを4バックから3バックに変更。ニコラス・オタメンディ、ニコラス・タグリアフィコ、ガブリエル・メルカドが最終ラインを組み、前線にはリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロらが入った。

 一方、20年ぶりの決勝トーナメント進出に王手をかけるクロアチアはルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 後半アディショナルタイム1分にはラキティッチがダメ押しとなるゴールを決め、クロアチアのリードが3点に広がる。試合はこのまま3-0で終了し、2連勝を飾ったクロアチアが1998年フランス大会以来20年ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。一方、アルゼンチンは1分け1敗となり、グループステージ敗退の危機に追い込まれている。

 第3戦は26日に行われ、アルゼンチンはナイジェリア代表と、クロアチアはアイスランド代表と対戦する。

【スコア】
アルゼンチン代表 0-3 クロアチア代表

【得点者】
0-1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
0-2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
0-3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc 

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/22(金) 01:54:19.04 _USER9
フランス、新10番ムバッペの初ゴールで連勝!決勝T進出決定/W杯グループC第2節
ロシア・ワールドカップは21日にグループC第2節が行われ、フランスとペルーが対戦。試合は1-0でフランスが勝利し、連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

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フランスは前節からウスマン・デンベレを代え、最前線にオリヴィエ・ジルーを起用。ポール・ポグバとヌゴロ・カンテのダブルボランチを採用し、左サイドにはブレーズ・マテュイディを置いている。また、ペルーはエースのパオロ・ゲレーロがついにスタメンに帰ってきた。

試合は立ち上がりこそフランスがペルーの厳しい当たりに苦労するものの、徐々にペースを握り始める。

コーナーキックからラファエル・ヴァランが高い打点のヘディングでゴールを脅かすと、ジルーのポストプレーからキリアン・ムバッペ、アントワーヌ・グリーズマンがチャンスを作る。前者はムバッペが倒され、後者はキーパーがシュートをストップし、ゴールへとは結びつかず。それでも、得点の気配を強めていく。

ペルーが一瞬のスキを突いて、ゲレーロが決定機を得るものの、ゴール左からのシュートは100試合目の出場となったウーゴ・ロリスの正面に向かい、弾かれてしまう。すると34分、フランスがついにスコアを動かす。

相手から高い位置で奪ったポグバのスルーパスにジルーが抜け出すと、左足を振り抜く。シュートはDFにブロックされるも、こぼれ球をムバッペが悠々と押し込み、新10番の今大会初ゴールでついに先制点を奪う。その後もフランスがカウンターの切れ味を見せながら、前半を1点リードで終える。

連敗は許されないペルーはハーフタイムで2枚の選手交代を敢行。10番のジェフェルソン・ファルファンを投入した。

後半、前がかりに入ったペルーは5分、ペドロ・アキーノの強烈なミドルシュートがポストに直撃する。その後もペルーが圧力をかけ、ボールを保持しながら、ブロックの外から強烈なシュートを放つシーンが目立つ。

しかし、重心は後ろに置きつつ、時間を進めたフランスを相手に最後まで同点弾を奪うことはできず。試合はフランスの勝利で終わり、ペルーは連敗で敗退が決定した。

■試合結果
フランス 1-0 ペルー
■得点者
フランス:ムバッペ(34分)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010000-goal-socc 

引用元:5ch.net

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