カテゴリ: 選手・話題

1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 11:54:14.16 _USER9
劇的同点弾の本田がゴール後、岡崎と敬礼し合うシーンが注目集める

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 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点4。決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながら、途中出場のMF本田圭佑が同点ゴール。3大会連続得点を決めた直後に繰り出した、ゴールパフォーマンスが大きな話題を集めている。

 本田さんはやっぱりカッコ良かった。後半、1-1から勝ち越された直後にピッチに登場した本田。そして、同33分だ。MF乾貴士の左サイドの折り返しをゴール前で受けると、冷静にゴール右に左足で流し込んだ。

 喜びを爆発させる本田は、ペロッと舌を出した後、得点シーンでGKともつれ合うようにつぶれ、同点弾を“アシスト”したFW岡崎慎司と向かい合って「敬礼ポーズ」。日本を熱狂させた。

 この敬礼ポーズがネット上で話題を呼んでいる。お茶の間に披露されるや、「本田さんに敬礼!」「あのシーンめっちゃ好き」「岡崎、本田の敬礼可愛かったな~」「お茶目なシーンでした」などと話題沸騰。また海外ファンからも、「このポーズは何ですか?」「ケイスケ・ホンダの敬礼には笑った」など反響を集めている。

 大会前は精彩を欠き批判的な見方をされていたが、結果を残せば「本田△(本田さんかっけー)」と再び称賛が相次いでいる。手のひらを返されるのも、やはりスターの証。途中出場にもかかわらず1ゴール1アシストと絶好調の本田。ロシアの地であの「敬礼ポーズ」は再びみられるだろうか。期待は高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00027556-theanswer-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/21(木) 19:10:18.98 _USER9
「サランスクの奇跡」を起こした西野ジャパンはベースキャンプ地カザンに戻り、セネガル戦に向けてトレーニングを再開した。8時間にも及ぶ深夜のバス移動のため、ほとんど睡眠を取れないまま取材に向かった日本代表担当の渡辺は会心の勝利に自信を深める選手のハツラツとした表情から元気をもらい、眠気も吹っ飛んでいた。

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 そんなムードの中、危機感を強めているのがGK川島だ。川島に対しては一部の代表OBや評論家から反応の低下や守備範囲の狭さを指摘する声が上がり“守護神続投”に賛否両論が出ている。コロンビア戦では前半39分にFK弾を決められたが、壁を作った選手たちの足元を抜けるコースを狙われてしまい、連係不足を懸念する声もある。問題点を自覚する川島は「意思疎通はしていたけど、その通りにいかないのが試合。いろんなことが起こり得る。ああいう形で失点してしまったのは残念」と反省した。

 それでも次戦に向けて「意思疎通の徹底しかない。ここ数年セットプレーからの失点もあるし、そういうところを詰めないといけない」と修正を誓った。強力なリーダーシップと欧州で積み重ねた経験は折り紙付き。それだけに川島の神セーブが「正念場で日本を救ってくれるはずだ」。渡辺はそう信じて練習場のゴールマウスを見つめた。

6/21(木) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000028-tospoweb-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/21(木) 11:18:18.73 _USER9
 ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本2-1コロンビア(19日、サランスク)

 元日本代表の鹿島DF内田篤人(30)が20日、後輩である大迫と昌子の活躍を絶賛した。

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 静岡県内での練習後、「俺の中では源(昌子)がすごかった。吉田が引っ張るのは当然だけど、相方の源が落ち着いてた。Jリーグにいるので海外の選手と戦ってないのに、しっかりプレーした源を評価すべき。左がガンガンいけていたのはあいつがパススピードを気にして出していたから」と話した。

 また、大迫に関しては「鹿島に入団したときから見ているけど、彼がいないと日本の前線は機能しない。しっかりスライディングなどでピンチも救っていた」。第2戦について「ドイツ時代、カメルーン人が『アフリカの最強国はセネガル』と言っていた。勝って兜(かぶと)の緒を締めよと言われるけど、締めなくていい。この勢いのまま行くべき」とエールを送った。

http://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034053/20180621-OHT1T50025.html

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 05:51:15.61 _USER9
前半3分、香川のシュートは「手に当たった」と認めつつも…

コロンビア代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で日本と対戦。

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前半3分にMFカルロス・サンチェスが一発退場で数的劣勢を強いられ、1-2で敗れた。不本意な形でその名を轟かせてしまった32歳のボランチは、
「なぜ退場になるのか分からない」と胸中を語った。スペイン紙「マルカ」コロンビア版が報じている。

前半3分、日本のFW大迫勇也がペナルティーエリア内でシュートに持ち込み、そのこぼれ球にMF香川真司が反応。
サンチェスがシュートコースに入ったものの、右腕にボールが当たってPKとなり、今大会初のレッドカードで一発退場処分が下された。
一人少なくなったコロンビアは前半39分に同点に追いついたが、後半28分にセットプレーから失点して1-2で黒星スタートを余儀なくされた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じたサンチェスは、「とても不運な初戦になった。これは思っていなかったことだが、大切なのは敗戦の責任を受け止め、チーム(の状態)を良くすることだ」とコメント。
ハンドのシーンに関しては、「手には当たったが、なぜあれが一発退場になるのか分からない」と判定に疑問を呈しつつも、「もう判定は出てしまったし、試合はもう終わって負けた。
これから前向きに考えて、チームメイトを支えていきたい」と前を向いた。

 記事では、サンチェスのレッドカードについてW杯史上2番目に早い退場だと紹介。サンチェスの退場は2分59秒で、
1986年のメキシコW杯でウルグアイ代表のホセ・アルベルト・バティスタが記録したスコットランド戦での59秒に次ぐ数字だと報じた。

PKを与えた早さもW杯史上4番目で、74年のドイツ代表のウリ・ヘーネス(55秒)、
2014年のブラジル代表のチアゴ・シルバ(1分25秒)、今大会のスペイン代表ナチョの2分14秒に次ぐ、2分50秒だったとしている。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113330-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 01:42:34.80 _USER9
「さほど難しくはない。阻止すべきだった」
 6月19日のワールドカップ初戦、コロンビア戦を2-1でモノにした日本代表。相手が早々と10人になり、ゲームの大半を数的優位のなかで戦ったとはいえ、内容も伴なった快勝劇と言っていいだろう。
 
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 悔やまれるのは、失点に至った一連の場面。長友佑都のクリアミスから長谷部誠がファウルを犯し、その直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロに決められたのだ。壁の下を見事に突かれて、予期していなかったGK川島永嗣は反応が遅れ、ニアサイドを破られた。
 

 このプレーに辛口批評を加えたのが英紙『The Independent』だ。4年前のブラジル大会、グループリーグ初戦のコートジボワール戦(1-2)で、川島はジェルビーニョにヘッドでニアサイドを破られた。あの場面をリバイバルしている。
 
「日本にとってはデジャブ(白昼夢)だっただろう。4年前と同じ初戦のコートジボワール戦で、エイジ・カワシマは3分間に2失点を喫した。その2失点目、ジェルビーニョに決められたゴールでも狭い間を突かれた。今回も35歳の守護神はコロンビアを酷いミスで手助けしたのだ。キンテーロのフリーキックは確かにクレバーな一撃だったが、さほど難しいものではなかっただろう。阻止すべき代物だった。カワシマ自身は入っていないとレフェリーに猛抗議をしていたが、ラインを割っていたのは誰の目にも明らかだった」
 
 はたして西野監督は、コロンビア戦の川島をどう評価しているのか。次戦セネガル戦ではクリーンシートを達成し、今度こそ雪辱を果たしたいところだ。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042499-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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