カテゴリ: 選手・話題

1: 名無しさん 2018/05/07(月) 05:04:36.49
1c74788d-334c-f0be-931d-902636ef269a

 元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)に、今夏のJリーグ入りが浮上していることが6日までに分かった。関係者によれば、既に今季限りでアトレチコ・マドリード退団が決まっている世界的ストライカーに、鳥栖をはじめとする複数のJクラブが興味を示しているという。金髪の“イケメン”で知られ日本でも多くのファンがいるだけに、実現すれば、大きな話題を呼びそうだ。

 世界的ビッグネームのJリーグ入りが急浮上した。複数の関係者によれば、今季限りでAマドリード退団を表明している元スペイン代表F・トーレスの移籍先に、米MLS、中国のほか、最近になり「Jリーグも加わった」という。

 F・トーレスといえば、サッカーファンなら誰もが知る世界でも有数のストライカー。Aマドリードでキャリアをスタートさせ、リバプールで人気を不動のものとし、チェルシーでは欧州CLを制するなど、ビッグクラブで活躍してきた。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点王にも輝いた。さらに実力もさることながら、甘いマスク で女性ファンも多いという、まさに名実ともにワールドクラスのFWだ。

 そのF・トーレス獲得に複数のJクラブが興味を示しており、中でも最も熱心なのが鳥栖だという。元コロンビア代表FWイバルボのケガによる離脱もあり現在は17位に低迷している。深刻な得点力不足に陥っており、点取り屋の補強は急務。F・トーレス獲得には中国の大連一方、米MLSのDCユナイテッドも動いているとされるが、鳥栖も近日中に本格交渉を始める予定という。

 F・トーレスはチェルシー時代の12年12月にクラブW杯出場のため来日。Aマドリードに復帰した15年7月にも鳥栖との親善試合のために来日している。関係者によればかなりの親日家で、新天地候補の中でも日本に高いプライオリティーを置いているという。昨夏には神戸が元ドイツ代表FWのポドルスキの獲得に成功し話題を呼んだが、F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、再び日本で大フィーバーが巻き起こりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000002-spnannex-socc

続きを読む

1: 名無しさん 2018/04/30(月) 22:39:26.16
宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性

13dcbbd0

ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、2017-18シーズンを棒に振ることになりそうだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えた。

2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに移籍した宮市は、加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂し、昨年6月末には右ひざの前十字じん帯を断裂。度重なる重傷に悩まされ続け、3月末にようやくテストマッチで実戦復帰を果たしていた。

しかし、ここに来て宮市は再び不運に見舞われた。28日にザンクト・パウリの2軍にあたるU-23チームのリーグ戦で、約11カ月ぶりの公式戦復帰を果たすも、わずか13分で負傷交代。ヒザを痛めた様子で、さらなる重傷を負った可能性もあるようだ。

トップチームを率いるマルクス・カウチンスキ監督は29日、宮市の状態について「月曜日(30日)にMRI検査が行われる。再び十字じん帯をケガしたのかが分かるのはそれからだ」とコメント。クラブは現地時間30日に今回の負傷の程度について発表する予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc
続きを読む

1: 名無しさん 2018/05/14(月) 23:39:15.75
本田圭佑、ハリルサッカーを語る「ハリルに服従して選ばれていく、僕は恥ずかしい」

1733f82f

 サッカーのメキシコ1部でプレーする日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が14日、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀『ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて』」に出演し、6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会への思いを語った。 

 2010年の南アフリカ大会(ベスト16)、2014年のブラジル大会(グループリーグ敗退)と2大会連続でW杯に出場している本田は、4月に同番組のインタビューを受け、3大会連続出場への意欲をのぞかせた。

 奇しくもこの日、予備登録メンバー35人の提出締め切りとなったロシア大会出場については、「微妙やと思うんで、それで自分を認めさせるには勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせるのは難しいという覚悟を持って挑んでいるんで。それを判断して結果を出せなかった責任はもちろん、自分にありますよね」と、3月のヨーロッパ遠征での親善試合で結果を残せなかったことを振り返った。

 しかし、「ただ、悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っているので。自分を貫いたという自分に誇りは持っています。その点は不変です。自分の信念は不変だと思っています。だから、だから本田圭佑なんです。追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮します」と、前を向いた。

 本田は昨夏、出場機会を求めてイタリアからメキシコへと移籍。パチューカでのシーズンはリーグ10得点を記録。パチューカとの契約は6月末までで、自身のSNS上では今季限りでクラブを離れることを示唆している。本田は3日、シーズンの全日程を終えて成田空港に帰国。帰国後はJ2東京ヴェルディの練習に参加している。

 注目の出場メンバーは予備登録から選ばれた23人が31日に発表される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000141-dal-socc
続きを読む

1: 名無しさん 2018/05/16(水) 21:55:03.51 
ブレーメンは16日、ケルンから日本代表FW大迫勇也を獲得したと発表した。
移籍金などは双方合意の下、非公表と発表されているがドイツメディアでは移籍金600万ユーロが支払われる見込みと報じられている。 

20180516-00759061-soccerk-000-8-view

大迫は2014年6月に1860ミュンヘンからケルンへ完全移籍で加入。
加入4年目の今シーズンはブンデスリーガ25試合に出場して4得点2アシストを記録し、チームと同様に苦しいシーズンを送ることとなり、ケルンは2部降格が決まってしまった。
去就に注目が集まる中、ハノーファーやデュッセルドルフなどからの関心が報じられていたが、ブレーメンへの移籍が決まった。

大迫は移籍に際し、「ブレーメンには素晴らしいファンと多くの伝統があるクラブだと認識していました。ここでのプレーを楽しみにしていますし、貢献していきたいです」と、コメントしている。

ブレーメンは今シーズン途中、35歳のフロリアン・コーフェルト氏が指揮官に就任。開幕10戦勝ちなしと低迷していた状態でチームの再建を託され、以後24試合で10勝7分け7敗と上々の成績を残している。
また、過去には奥寺康彦氏が在籍したことでも知られている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00759061-soccerk-socc

続きを読む

↑このページのトップヘ