カテゴリ: 選手・話題

    1: 名無しさん@Times
    長友には危機感しかなかった。試合終了し、ミックスゾーンに足を運んだ長友は声を振り絞った。「厳しいというのが一言です。これではW杯勝てない。もちろんいいチームですけど、それでももっとやれなければ。この相手でもやれなければW杯は厳しいなと率直に思います」。W杯初戦のコロンビア戦まであと10日。0―2で完敗し、危機感だけが募った。

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     前半11分には左サイドでMF本田を追い越し、おとりになった。前半42分の相手のPKシーンではGKがボールをはじいたらすぐさま拾おうとペナルティーエリアの外から全速力でゴールに走った。

    「僕も含めてもっと走れないかなと。ガムシャラにプレッシャーをかけて、はがされても2度追いして、スプリントして…。走れてるのかって言われたら、走ってないんじゃないかって」ともっとガムシャラさを前面に押し出す必要性を話した。

     5年ぶりの3連敗。長友は欧州組が参加した試合で6か月の間勝っていないことを口にした。さらに「相手より走れなかったら、クオリティーで負けてるんだし、勝てない」。これまで2大会W杯を経験し、3度目のW杯を目前としているが、「積み上げてきた自身も一瞬にして失望に変わるのがW杯」。悲壮感を漂わせ、長友は残りの期間で最善の準備をすることを誓った。

    2018年6月9日 7時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14838105/

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    本田圭佑応援グッズ「KSK4」シリーズ限定発売
    100セット限定発売される本田応援グッズ

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     ロシアW杯に臨む日本代表MF本田圭佑(31)=パチューカ=がプロデュースするサッカースクール「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」などを運営する「SOLTILO株式会社」が物販事業を新たに展開することになり、第1弾として8日、「SOLTILOオリジナル応援アイテム 6点セット」(9800円、送料別)を発売開始した。

     マフラータオル、タンブラー、ミニフラッグ、トートバッグなど6点全てに、名前と代表での背番号を組み合わせた「KSK4」がデザインされている。同社によると、W杯を戦う本田だけでなく、「『頑張る人を応援する』という気持ちを世界に広げていきたいと考えています」という。第1弾は限定100セットで、8日午後6時から「KSK.STORE」(https://kskstore.net/)で購入可能。第2弾以降も実用性ある商品を考えているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000134-sph-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
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    サッカー日本代表で復権したMF本田圭佑(31=パチューカ)を“ディスった”という渦中の男が激白だ。6月14日(同15日)開幕のロシアW杯に臨む西野ジャパンで、本田との連係について語った3日のコメントが「皮肉たっぷり」「本田批判」などと一部サポーターの間で騒動となっているMF原口元気(27=デュッセルドルフ)を直撃。注目発言の真意とは――。

     ――本田からのパスについて“1テンポ遅く動くとちょうどいい”という趣旨の発言が一部で話題になっている

     原口:そうなんですか。ああ、なんか…。

     ――“本田にスピードがない”との指摘と受け取った人も多くいた

     原口:別に分かっている人が分かってればいい。分からない人は、どう説明しても分からないんじゃないか。彼(本田)の持ち味はしっかり“タメれる”ことであって、そこで時間ができることによって、相手が食いついた瞬間に裏(を狙う)というのもある。良い意味での、ワンテンポ遅くというのはある。

     ――具体的には

     原口:(2016年10月のW杯アジア最終予選)アウェーのオーストラリア戦のとき。良い感覚で(本田は)普通だったらダイレクトで(パスを)出すところをターンしたりとか。あのシーンも1個、ワンテンポ遅く出てちょうどよく(自分がゴールを)決められた。ああいうイメージかな。どちらかというと。

     ――そうした本田独特の間合いは武器になる

     原口:もちろん、間違いなく僕らフリーランする側からするとすごく助かる。常に一辺倒のタイミングじゃなくて彼が入ることによってタメができて、僕じゃなくて、さらにサイドバックが上がったりとかできるから。そういうこと(攻撃に厚みが出る)ですよ。

     ――クラブでは主に左サイド、代表では右サイド。カットインの練習は違和感を埋める作業か

     原口:もちろん、一番得意なのは左だけど(前所属の)ヘルタ(ドイツ)でも長い時間、右サイドをやっていたし、そんなに違和感なくやれる。ドリブルに関しては左サイドのほうがやりやすいけど、やるからには突破したいし、シュートに持っていきたいので、今日(の練習)は相手を付けて良い感覚を取り戻せるようにした。

     ――初めてのW杯に向かっていく中でコンディション、メンタル、どう持っていくトライか

     原口:僕は何も心配していない。普通。普通にやっていれば必ず…。コンディションに関しては何年も自分と会話してきた、自分の体と。どうしたら上がっていくかとか、どういうタイミングでトレーニングしたら上がっていくかとか分かっている。その気持ちの面も含め、本当に一発勝負でグッと入る試合は得意だと思っている。あんまり心配していない。

     ――W杯最終予選では4試合連続ゴールと勢いがあった。8日(日本時間9日)のスイス戦で得点すれば波に乗れる

     原口:もちろん、どの試合も(ゴールを)取りたいし、取れたらいい…。難しいけど本番で取れたらいい。でも次(スイス戦)に取れたらいいね。自信になるから。

    【一部発言だけ切り取られ対立あおられる】

    「本田ディスり」騒動の発端は、原口が3日の練習後に取材で語った言葉だった。

     西野監督が取り入れた3バックシステムで、同じ右サイドでコンビを組む本田との連係について「一番ボールが収まる選手。彼に当てたときは、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思う。うまく使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」とコメントした。

     すると、原口の発言を目にした一部ファンの間で「他の選手よりも1テンポ遅い」との部分だけがクローズアップ。スピードのない“本田批判”との声が続出した。「これ実質的な本田dis(ディス)だな」「これ相当イラつかれてんな」「ケイスケホンダ嫌味言われてて笑える」などと、原口と本田が対立しているかのような構図となり“炎上”していた。

    【“炎上隊長”長友が絶賛】“炎上隊長”の日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が原口を絶賛した。「あれだけ走ってくれるのは彼も海外にいて、自分のことを理解し、スプリントを磨いている。今日もジムに行ったら、トレーニングしている姿を見た。今の活躍も、裏づけされていますよね」と話した。また、自身の現状についても「難しい状況の方が燃える。何度も『長友は厳しいんじゃないか』と言われてきた。その度に反骨心にして絶対に這い上がってやると思ってやってきた」と。気合をみなぎらせていた。

    東京スポーツ 6/7(木) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000004-tospoweb-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    FW豊田、サガン鳥栖復帰へ 今年1月に韓国・蔚山に期限付き移籍
    6/7(木) 5:00配信
    佐賀新聞

    FW豊田、サガン鳥栖復帰へ
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    サッカー・J1サガン鳥栖の不動のエースとして活躍し、1月から韓国Kリーグの強豪蔚山(ウルサン)に期限付き移籍していた
    FW豊田陽平選手(33)が鳥栖に復帰することが6日、分かった。17位と降格圏に沈むチームの得点力向上のキーマンとして活躍が期待される。
    佐賀新聞の取材に対し、「鳥栖はJ1にいるべきクラブ。相手よりしっかり走り、最後まで諦めないプレーをする」と決意を語った。

    関係者によると、蔚山への期限付き移籍は12月末まで1年間の契約だったが、両クラブが復帰に向けて交渉。豊田選手本人の希望もあって成立した。

    豊田選手は石川県出身。2010年にJ1京都(当時)から鳥栖に加入。11年は23得点を挙げてクラブ初の得点王に輝き、J1昇格の原動力となった。
    16年までJ2時代から7年連続2桁得点を記録。13~15年は日本代表に選出された。

    蔚山ではアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)7試合、リーグ戦9試合に出場して2得点を挙げた。
    豊田選手は「走れなくなったという感覚は1パーセントもない。全盛期に負けないパフォーマンスを見せたい」と闘志を燃やす。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-03227077-saga-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    ロシア・ワールドカップに臨む日本代表に選出されなかった久保裕也が自身の心情を吐露している。

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    5月31日、日本代表の西野朗監督は、ロシア・ワールドカップに臨む23人の登録メンバーを発表。これまで日本代表としてロシア・ワールドカップのアジア予選で活躍し、ベルギーのジュピラー・リーグでも結果を残していた久保裕也は選出されなかった。

    久保は6日、『ゲーテ』内で掲載されている自身のエッセイで23人の発表について「テレビを見ながら、ワールドカップロシア大会の日本代表メンバーの発表の瞬間を待っていた。正直、メンバーに選んでもらえるだろうと期待していた」と振り返っている。

    「リーグが終わり、日本に帰ってきてからも、いつでも代表チームに合流できるように厳しいトレーニングを重ねていた。できることはすべてやってきた。名前を呼んでもらえれば、ロシアで自分の持てるすべてを出し切る気持ちでいた」

    「ついにそのときがきた。自分の名前が呼ばれるとしたら最後になるだろう。だが、西野朗監督がひとりずつ読み上げる名前を聞きながら、いやな予感がこみあげてきた。自信があったはずなのに、なぜか急に不安な気持ちになった。そして、その悪い予感はあたった。僕の名前は最後まで呼ばれることはなかった」

    久保は「いまの気持ちのままなら、僕はワールドカップをテレビで観ることもしないだろう。日本代表を応援したい気持ちはある。だが、ともに予選を戦った仲間たちがロシアの地で躍動する姿を観たとき、自分がどんな感情になるのか、よくわからない」と悔しさを噛み殺しながらも「6月になにも予定がないのは久しぶりだ。思いがけずに空いてしまったこの時間を、自分の未来のために使いたい」と続け、今後の巻き返しに向けて気概を示している。

    また、ベルギーメディア『voetbalnieuws』も久保のこの言葉を伝え「ヘントのFWはワールドカップに臨むメンバーに選ばれなかった。森岡亮太(アンデルレヒト)とともに、ベルギーリーグのアタッカーは日本代表監督に無視され、ロシアに行くことは許されない」と報道。自国所属選手が結果を残しながらも、W杯メンバーに選出されなかったことをクローズアップしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00010000-goal-socc

    引用元:5ch.net

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