カテゴリ: 選手・話題

1: 名無しさん@Times 2018/06/13(水) 16:20:43.33 _USER9
W杯に向けた最旬は「ヘアタトゥー」? 頭にメッシの顔描くセルビアの理髪師

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【AFP=時事】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)に向けた新しい髪形をお探しの方は、熱狂的なサッカー好きの国セルビアへ立ち寄ってはいかがだろうか。この国では、ある理髪師がリオネル・メッシ(Lionel Messi)とクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)の顔をそのまま後頭部に描き出すサービスを提供している。


 W杯開幕を間近に控えたこの日も、マリオ・フヴァラ(Mario Hvala)さんは自らのクリエーティビティーを思うがままに解き放っている。セルビア第二の都市ノビサド(Novi Sad)にあるフヴァラさんの理髪店の特徴は、かみそりとはさみを駆使して後頭部に思い思いのものを描き出す「ヘアタトゥー」だ。

 すべては9年前、客から「何か変わったことをやってみれば」と言われたのが始まりだった。その言葉を聞いたフヴァラさんが、かみそりを使ってお客さんの後頭部に毒グモを描くと、やがてこれが地元でちょっとしたブームに。そしてセルビアがW杯の欧州予選を突破したことをきっかけに、フヴァラさんは世界で最も有名なトップスター2人の顔をそのまま描くというアイデアを思いついたのだった。

「『ヘアタトゥー』の中でも、選手のポートレートは一番凝っていて、完成には5時間から7時間くらいかかる。ロナウドの顔を描いたときはたくさん好意的なコメントをもらったし、みんな仰天していたよ」

 カット代は通常なら8ユーロ(約1000円)だが、メッシやロナウドの顔を完全再現するとなると、料金は150ユーロ(約1万9000円)に跳ね上がる。それでもフヴァラさんによれば、「ヘアタトゥー」を入れたお客さんは通りを歩けば周囲の視線を独り占めにし、写真をせがまれることも多いという。要はそこがポイントだということだろう。

 ちなみに、この日メッシとロナウドのヘアタトゥーを入れた2人は、PR用のカットモデルということで料金は無料。メッシを選んだ青年は「ヘアタトゥーを入れるのはこれが2回目。最初はロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領を描いた」そうだ。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000024-jij_afp-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
本田が“W杯仕様”刈り上げ…専属美容師を呼び寄せ

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 サッカー日本代表は4―2で勝利したパラグアイ戦から一夜明けた13日、事前合宿を行っていたオーストリア・ゼーフェルトの宿舎をあとにして、ベースキャンプ地となるロシア・カザンへと出発した。

 選手たちはリラックスした表情で、現地に専属美容師を呼び寄せたFW本田圭佑(パチューカ)は金髪の左側を刈り上げたアシンメトリー(非対称)の“W杯仕様”の新しい髪形で登場。取材対応はなかったが、ロシアW杯に向けての気合を感じさせた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000206-sph-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
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日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は12日のロシア・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなった
パラグアイ戦(4-2)で出番なしに終わった。トップ下のポジションを争うMF香川真司(ドルトムント)が1得点2アシストの活躍を見せたなか、
背番号4は試合後に無言を貫いた。

 現地時間8日のスイス戦でトップ下として先発した本田。西野朗監督は試合後、「予想以上の動き」と語っていたが、
ボールロストが多く、決定機を作り出すことができずにチームも敗戦。慣れ親しんだポジションでアピールすることはできなかった。

 そして、パラグアイ戦ではベンチスタートとなり、代わりにライバルの香川が先発出場。MF乾貴士(ベティス)の
2ゴールをアシストした後、試合終了間際には巧みなダブルタッチからダメ押しの4点目を鮮やかに奪った。

 後半にウォーミングアップしたが出場機会は訪れず、試合後にチボリ・スタディオンで出番のなかった
メンバーとともに練習を行った本田。ミックスゾーンに登場するも、報道陣に無言を貫き、会場を後にした。

 今年3月の欧州遠征で半年ぶりに代表復帰を果たした本田。3大会連続となるW杯メンバーに名を連ねたが、
ライバル香川の活躍で再び厳しいポジション争いを強いられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110717-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
負傷交代の大迫を下回った「守備のチャレンジ回数」

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 一つ目が「守備のチャレンジ」だ。守備における1対1の競り合いで、マイボールにするためのボールの奪い合い全般を意味する。先発メンバーを対象に見ると、最多は槙野の8回。吉田が7回で続き、5回が長友と原口、4回が酒井高と長谷部、3回が宇佐美、2回が大島と大迫、そして最少の1回が本田となっている。

 本田は76分間のプレーでわずか1回となっており、前半40分に負傷交代した大迫を下回っている。これが意味するところは守備における貢献度の低さであり、ボール奪取を狙う局面に関与できていないということだ。

 実際のプレーに目を向けても、大迫のプレッシングを合図に後続が連動して動く際、本田の寄せが遅れ気味になる場面も少なくなかった。そうなれば、当然ボールの出し手や受け手に対するプレッシャーが弱くなり、日本の守備は後手を踏むことになる。

 大迫の交代を受けて、武藤と本田が前線からチェイシングする形となったなか、ハーフタイムには修正の話し合いをしていたという。試合後に西野監督は「武藤と本田とのディフェンスの入り方というのも、微妙にタイミングとかポジショニングとかが変わっていくところをハーフタイムに二人で調整していた」と明かしている。

一人際立った「ボールロスト数」 2位酒井高や原口の約2倍に

 一方の攻撃面、「トップ下・本田」の課題となるのがボールロスト(自陣)の多さだ。先発メンバーの回数を見ると、宇佐美が1回で最少となっており、2回で長友と槙野、3回で大迫、4回で吉田と大島、5回で長谷部、6回で酒井高と原口と続く。そして最多が本田の11回で、一人ボールロストの多さが際立っている。

 トップ下というポジション柄、相手から強烈なプレッシャーを受けるだけに、ボールロストが増える傾向にあるのは事実だ。しかし、実際の試合では相手がさほど寄せていない場面でもトラップミスからボールを失うなど正確性を欠くプレーも見られた。そうしたプレーが増加するほど、攻撃のプレースピードや脅威度は低下する一方、カウンターを食らうリスクは増大するだけに、攻守において致命傷になりかねない。

「サブにライバルの真司が控えていて、結果を残さないと真司にポジションを取られる」

 スイス戦で様々な課題を残した本田。試合後には香川の名前を出して危機感を強めていたが、果たして西野監督はこのまま「トップ下・本田」を継続起用するのだろうか。

 データ提供元:Instat
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110056-soccermzw-socc&p=2

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
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 ロシアW杯に臨む日本代表は10日、スイス戦翌日9日のオフを挟み、事前合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでの合宿を再開した。MF本田圭佑(31)=パチューカ=は、1次L初戦のコロンビア戦まで8日、チームの精神改革に着手することを明かした。

 「自信を過信に変えていくくらいのフェーズ(段階)だと思っています」。8日のスイス戦に敗れ、現在3連敗中。2試合無得点と結果が出ていない。「脳の中にポジティブなワードを増やしていく作業をする」。2日から事前合宿が始まり、チームの事ばかり考えてきたという。「これからエゴを出して行く」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000068-sph-socc

引用元:5ch.net

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