カテゴリ: 事件・ネタ

1: 名無しさん@Times 2018/06/30(土) 03:20:25.77 _USER9
原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にらむ

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 サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 05:12:10.61 _USER9
ポーランド代表は現地時間24日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループHでコロンビア代表に0-3で敗れ、ヨーロッパ勢最初のチームとして敗退が決定。同チームの主将を務めるロベルト・レヴァンドフスキは、同僚に対して、痛烈な批判を口にした。

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前評判が高かったポーランドだが、セネガル戦は1-2で黒星スタートを切ると、コロンビア戦では0-3で完敗。グループHで最下位に沈む同チームにとって、28日の日本戦はプライドのみを懸けた消化試合となってしまった。

その現状に未だに自身W杯初のゴールをマークしていないレヴァンドフスキは不満が爆発。ドイツ誌『キッカー』がそのコメントを伝えた。

「この世界にはボールを奪い、相手選手5人、そして相手GKをかわしてゴールを決められるような選手なんて1人もいない。僕だって何もないところからゴールを挙げることはできない」

チームメイトの働きへの不満を漏らすレヴァンドフスキは、「チャンスを迎え、それを外していたら自分に対する怒りを感じていたかもしれない。僕はアシストを必要とするフォワードなんだよ」とも発言。さらにチームは「サッカーにおけるクオリティーがない」とも批判を口にしている。

主将のレヴァンドフスキが仲間に向けた激しい言葉。日本戦でのパフォーマンスにどのような影響を及ぼすのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000049-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 13:08:26.35 _USER9
世界各地の女子サッカーに精通しているオーストラリア人ライターが、日本代表対セネガル戦の試合中に行ったツイッター投稿が話題となっている。「歴史上でも最高の……」。そう褒め称えられたのは、日本が前半終了間際に見せた一糸乱れぬ“秘技”だった。

 日本はグループリーグ第2節のセネガル戦の前半45分、1-1という緊迫した状況の中、自陣右サイド約30m強の位置でFKを与えてしまう。フィジカルで大幅に上回る相手に対し、かねてより警戒していたセットプレー。だが、日本は競り合いを避けるべく、オフサイドトラップを繰り出した。

 キックが行われる直前、日本はペナルティーエリア沿いに8人を並べ、やや高い位置でDF長友佑都とMF香川真司が控えていた状況。だが、キックのタイミングで一気にラインを上げると、ゴール前に走り込んだセネガル選手6人を置き去りに。結果的には全員がオフサイドポジションとなった。

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 このプレーには世界中から驚きの声が殺到した。オーストラリアのアン・オドン氏はツイッターで「これは歴史上で最高のオフサイドトラップだ」と称え、映像を含めて3万回以上にわたってリツイート。英メディア『JOE』は「他のチームがこの天才的イノベーションを真似したとしても驚いてはいけない」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655541-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 03:32:18.94 _USER9
24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スコアが何度も動く一進一退の攻防が繰り広げられたこの試合に、
世界中が魅了された模様。世界中の有識者が、この試合が興奮するものであったとの見解を述べている。

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スペインの有名ジャーナリスト、ルベン・ウリア氏は『ツイッター』で、この試合を「ジェットコースターのような試合」であったと形容。目一杯楽しめたとの感想を記した。

「ジェットコースターのような試合で、息つく暇がなかった。攻守が激しく入れかわり、プレーミス、プレーの的中、ゴールに満たされた一戦だったね。
用心せず、計算もなし。二つの異なるスタイルを持つ良チームは、野心にあふれていた。無秩序で、クレイジーで、楽しい試合だった」

また『ESPN』の記者エティアン・ベネスラ氏もウリア氏と同じ見解を示し、「グループステージで最も楽しい試合」とつぶやいている。

「日本対セネガルはグループステージで最も楽しい試合の一つだ。私たち全員が待ち望んでいた類のものだよ」

その一方でスペインのスポーツ紙『アス』の記者アリツ・ガビロンド氏は、二度にわたってビハインドを追いながらも追いついた日本を賞賛した。

「日本は好ましかった。根性があり、2点のビハインドを克服したね。長谷部は戦術というものを教示し、乾のプレーは詩的だった」

加えて、『アス』でモトGPなどモータースポーツを取材する記者メラ・チェルコレス氏は、有名バイクメーカー、ホンダと同姓の本田圭佑がゴールを決めたことを喜んでいる。

「日本対セネガルは、なんて素晴らしいんだ!!! ホンダが78分に日本にとって二度目の同点ゴールを決めた。そう、ホンダであるべきだったんだ」

最後に、元アルゼンチン代表DFで、現解説者のフアン・パブロ・ソリン氏は、この試合を見なかった人たちが極上のスペクタクルを見逃したとの感想を述べている。

「日本がホンダのゴールで追いついたぞ!! もし、古い臭い考えや判断でこの試合を見ていなかったとしたら……フットボールのじつに興味深い一戦を見逃したことになるよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000055-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/21(木) 19:18:34.94 _USER9
19日のワールドカップ初戦で、コロンビア代表に歴史的な勝利を収めた日本代表。

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コロンビアは前回大会ベスト8で今大会も躍進が期待されており、日本の勝利は世界中で驚きをもって伝えられた。

特に南米での衝撃は大きかったようで、日系人も多いペルーでは日本戦の話題で持ち切りだったのだとか。試合後には「ハセベはペルー系らしいぞ」との珍説もまことしやかに囁かれた。

ただ、単なるネタかと思いきや話は意外な方向に広がっているようだ。『Depor』は「日本代表の主将を務める長谷部誠の母親はペルー人である」と伝えた。

記事では、

・1984年生まれの34歳
・代表チームの主将
・コロンビア代表を悩ませた

として長谷部と同国の英雄パオロ・ゲレーロの類似点を指摘。

さらに長谷部が15歳の時に遠征で初めて首都リマを訪れたこと、元代表DFカルロス・サンブラーノとフランクフルトで同僚だったことなどを紹介し、「母親がペルー人で、父親が日本人である」と報じた。

他にも『ATV』『Libero』など、影響力のあるメディアもこのことを伝えている。

長谷部の母親が実際に何人であるかは個人的なことだが、今までそのような話を聞いたことがない…。確かに濃い目の顔ではあるが一体どこからそんな情報が…。

https://qoly.jp/2018/06/21/makoto-hasebe-peru-hys-1

引用元:5ch.net

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