カテゴリ: 事件・ネタ

1: Egg ★ 2018/05/20(日) 22:03:48.53 _USER9
日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、現時点で今後の去就は未定ではあるものの、代表チームやクラブチームなどから多くのオファーを受けているという。『フランス・フットボール』誌が伝えた。

 日本代表を率いてロシア・ワールドカップを目指していたハリルホジッチ監督だが、本大会まで2ヶ月あまりとなった先月に突然解任された。理由の説明を求め、日本サッカー協会(JFA)を提訴する構えも見せている。

 66歳の同氏は、今後も監督業を続けていくことに意欲的だ。「(解任は)ショックだったが、サッカーと仕事への情熱はむしろ高められた」と語る。

「1ダース(12件)ほどのオファーがある。代表チームも含めてだ」と明かし、欧州の「高いレベルのクラブ」からもオファーがあるとハリルホジッチ氏は話している。「じっくりと考えたいと思う」とコメントを締めくくった。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270169-footballc-socc

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1: pathos ★ 2018/05/20(日) 14:37:07.00 _USER9
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 ロシアワールドカップに向けた27人の日本代表候補メンバーが発表された。驚きだったのは、今季ポルトガルで大ブレイクを遂げたFW中島翔哉の名前がなかったことである。「ポリバレントではない」というのが西野朗監督からの評価。仮に指揮官の言葉が嘘偽りない真実だったとしたら、その見方は適正だったのだろうか。(取材・文:舩木渉)

中島をポルトガルに熱心に誘って移籍を後押ししたポルティモネンセのポンテTD(テクニカルディレクター)も自身のフェイスブックを更新して「中島が(日本代表から)外れたのは全くもって理解できない。西野監督は大きなミスを犯した。私は35年間サッカーの世界にいるが…あのコメントは信じられない」と憤りをあらわにした。

 かつて浦和レッズでもプレーしたポンテ氏が指摘した「あのコメント」とは「中島はポリバレントではない」という部分。それに対して「彼は今季、4つの違うポジションでプレーしていた。リーグのアシストランキングでも4位で、10ゴール12アシスト。リーグのベストイレブンだ」と反論する。

 今季の中島は29試合中21試合がフル出場だったが、そのような試合の多くでは他のポジションの選手交代にともなって、左ウィングから2トップの一角やトップ下、右ウィングに移った。試合ごとに違う戦術の中でも、監督の信頼を得てピッチに立ち続け、ポンテ氏の言うような「4つのポジション」以上に多くの役割を果たしていたとも言える。

 さらに「クラブにはパリ・サンジェルマン、ポルト、ベンフィカ、スポルティングCP、シャフタール・ドネツク、ドルトムントという6つのビッグクラブから公式オファーが来ている。さらに10以上のクラブが彼に関心を示している」と明かし、「ミスター・ニシノは中島のパフォーマンスと価値を本当に理解しているのか? 不正を働いたのではないか?」と西野監督の決断に疑問を呈した。

全文:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00010001-footballc-socc

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1: ラッコ ★ 2018/05/20(日) 04:25:34.13 _USER9
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『ルミ子の勝手にサッカー学26】~日本代表ガーナ戦メンバーを受けて!!
2018-05-18 21:03:30

今月30日、日本代表vs.ガーナ戦を闘うメンバーが発表された。皆さん、どう思いましたか?
勿論、西野監督が熟考して選ばれたメンバーではありますが…。

私は中島翔哉選手が外されたのには驚愕でした。結果を出しているし、アシストもしてる。
人に使われる事も人を使う事も出来、1人でも仕掛けられるドリブラーだ。

外された理由にも驚いた。「ポリバレント性がない」と。ポリバレント…。まぁ、ユーティリティという事だが。
ポリバレント以前に、【スペシャリスト】が必要なんじゃないだろうか。
点を取る!!という決定的な仕事が出来る選手が必要なんじゃないだろうか!!
【スペシャリスト】がいて初めてポリバレントが活きるんじゃないだろうか。

ゴルフで例えれば…ドライバーで飛ばし、ロングアイアンで正確な球を打ち、そして…ユーティリティで安全性を選択する。
1打目も2打目もユーティリティで打ったんじゃあ、カップ(ゴール)は遠い、遠い。
ゴルフクラブに例えれば…13本、全部特徴がある。局面・状況に応じて使い分ける。

サッカーも同じではないだろうか。
11人の特徴を知り、引き出し、活かす。

チームの勝利の為に、チームメートの為に、献身的に働くのは【当然】で、
中島翔哉選手が献身的に働けないとは私は思わない。献身的に働くのもゴールの為じゃないのかなぁ~。

た~だ、献身的に動き回るだけでゴール決められないんじゃあ、本末転倒だ。

とにかく!!本大会ではゴール決めなきゃ勝てない!!!!!!
献身的に守ったって、ゴール決めらなきゃ始まらない!!

どうやったらゴールを奪えるか、それを最優先に考えて欲しい!!
それが大前提だ!!

西野監督の選出理由は【経験値】だと仰った。
しかし…経験値が豊富と言う事は、イコール=相手国にも分析・研究され尽くしている、という事は否めない。
とにかく、私達は西野監督が、どの様なマネジメントをしてくれるか静観するしかない。

30日、楽しみにしている!!
私も日産スタジアムに応援に行く!!
頑張れ!!日本代表!!

小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12376983292.html

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1: Egg ★ 2018/05/19(土) 22:14:04.39 _USER9
バルセロナは19日、2018-19シーズンに使用する新ユニフォームを発表した。

今季のバルセロナのユニフォームは、青とえんじのストライプを中央部分で際立つように配していたが、
来季ユニフォームは青とえんじが均等に10本ずつ配された。これはバルセロナ市の10地区をイメージしたものとなっている。

もちろんその胸には、バルセロナとグローバル・スポオンサー契約を結ぶ楽天の文字が光る。

バルセロナはこの新ユニフォームを、20日のリーガ・エスパニョーラ最終節、本拠地カンプ・ノウでのレアル・ソシエダ戦で早速着用する予定。
今季限りでバルセロナを退団することが決定しており、このソシエダ戦が同クラブでの最後の試合となるイニエスタも、新たなユニフォームを袖を通すことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000030-goal-socc

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バルセロナに捧げられるバルサの 2018/19年ユニフォーム
https://www.fcbarcelona.jp/club/news/2017-2018/fc-barcelona-presents-new-uniform-2018-19-in-monjuic

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1: 久太郎 ★ 2018/05/19(土) 10:33:14.06 _USER9
セリエBのパルマが来シーズンのセリエA復帰を決めた。

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2015年に破産し、そのペナルティとしてセリエD(イタリア4部)まで降格したパルマだが、1年ごとに昇格と決め、今シーズンはセリエBを舞台に戦う。シーズン最終節を前にパルマは自動昇格のできる2位フロジノーネと勝ち点2差の3位。18日の結果次第では昇格の可能性が残されているものの、ホームで最終節を迎えるフロジノーネが優位との見方が強かった。

しかし、パルマが敵地でスペツィアに2-0の勝利を収めた一方で、フロジノーネはフォッジャに試合終了間際に同点ゴールを許してホームで2-2の引き分け。勝ち点72で並んだものの、パルマが2位を確定して自動昇格の権利を手に入れた。

1990年代はセリエA有数の強豪クラブとなり、国内のみならず、欧州カップ戦でも2度の優勝を誇る古豪のパルマだが、2015年の破産でクラブは消滅。「SSDパルマ・カルチョ1913」という新たなクラブ名で2015-16シーズンからセリエDで再スタートを切った。元日本代表の中田英寿氏が所属したことでも有名な同クラブが4シーズンぶりにセリエAの舞台に復帰する。

なお、3位に転落したフロジノーネは、パレルモ、ヴェネツィア、バーリ、チッタデッラ、ペルージャとともにセリエA昇格を懸けてプレーオフを戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000002-goal-socc

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