カテゴリ: 事件・ネタ

    1: 名無しさん@Times 2018/06/15(金) 08:52:21.51 _USER9
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    元サッカー日本代表で現在は日本サッカー協会の顧問を務める釜本邦茂が、6月9日に開催された国際親善試合のスイス代表戦に出場した本田圭佑のプレイに苦言を呈している。

     スタディオ・コルナレドにて行われた格上スイスとの一戦は、日本の攻撃面での確固たる形が見えないまま、先日のガーナ戦に続いて0-2で完敗。不甲斐ない結果に終わったサムライブルーに関して、釜本はサッカー専門誌「サッカーダイジェストWeb」でのコラムにて、〈守備に関してはまずまずだったと思うよ〉と切り出すも、〈問題は攻撃面だ。まったく打開策というものが見えず、何とも言いようがない空気が漂ってしまっていた〉と糾弾。

     釜本は続けて、〈攻撃にブレーキをかける大きな要因のひとつになっていたのが、トップ下での本田のプレイだったと思うよ。スイス戦のような出来なら、これはもう他の人選を考えてもいい。日本の攻撃がアタッキングゾーンに入って行けなかったのは、トップ下に位置する本田がボールを受けてタメを作れなかったからに他ならない〉と主張し、その後も詳細に本田のプレーへの不満を書き連ねた。

    「日本サッカー協会顧問による代表選手への鋭利な物言いとあって、サッカーファンもすかさず、《今更本田への愚痴を言うのはズルい。この状況を全部本田のせいにする気か》《我々ファンはもう何年も前からそれ言い続けてるんですが。。》《今さら本田のせいかよ!》《正論だとは思うが、それならなぜ本田を選んだ?》との反応で返し、《そもそもの問題はハリルを解任したから》との指摘も相次ぎました。ネット上では本田のプレイ内容も決して良くはなかったものの、彼一人でどうこうなる問題ではないのでは、といった意見が多くを占めていますね。釜本が協会の幹部である以上、自身が糾弾する本田をメンバーに選出したことへの任命責任を問う声まで出る始末です」(スポーツライター)

     最後に釜本は、〈もちろん、これは本田だけの問題じゃない〉との前提を固めたうえで、〈全員で(攻撃面での意識を)共有しなければ、今後も本田がトップ下で輝くことはないと思うよ〉〈そもそもトップ下はもっと運動量のある選手が務めるべき〉などと主張を展開。やはり釜本邦茂が描く代表チームの理想像には、本田の働きがマッチしていないようだ。

    https://www.asagei.com/106185 

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    フジテレビ 試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿 削除して謝罪

    <日本・パラグアイ>前半、競り合う柴崎(撮影・西尾 大助)

     フジテレビのサッカー公式ツイッターアカウントが12日、サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)ロシア大会前ラストマッチとなるパラグアイとの国際親善試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿し、謝罪するハプニングがあった。

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     同アカウントは日本時間午後10時5分のキックオフ約1時間前の午後8時54分に「♯勝つのはパラグアイ」とツイート。その後、当該ツイートを削除し、「先ほどフジテレビサッカー公式アカウントにて『勝つのはパラグアイ』と誤投稿がございました。既に投稿は削除させて頂きましたが、フォロワーの皆様に誤解を与えるような内容となってしまいましたことをお詫び申し上げます」と謝罪した。

     フジテレビは28日のW杯1次リーグH組第3戦・ポーランド戦で中継を担当する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000156-spnannex-ent

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
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     出場国の現状を詳細にレポートした記事で、日本はやはり本大会開幕の約2カ月前に起きた、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野監督への急転直下の監督交代劇が大きく取り上げられた。2014年の前回大会をイタリア人監督アルベルト・ザッケローニ氏の下で戦ったチームとの比較で、ハリルジャパンの傾向は世代交代を促した点にあったと触れられている。

    「ハリルホジッチのチームはザッケローニ時代に我々に植え付けられた日本のイメージを変えた。誰もが守備をしなければならなかったし、ボールを持った時には違うプレーを要求された。これにより、中盤で特定のプレーを好む前世代の選手たちからの世代交代が進んだ。しかし、2017年12月に韓国に敗れ、ロッカールームが監督を支持せずに、大衆からの興味を失ったことを危惧した日本サッカー協会は、監督交代という介入を選択した」

     ハリルジャパンによる速攻を基本とした攻撃により、ボールポゼッションをしたがる選手たちが居場所を失ったとレポート。それが世代交代の加速を招いたとした。

    「ベテランがクーデターに勝利」「世代交代を放棄」と辛辣
     実際にハリル監督の下ではFW久保裕也(ヘント)、FW浅野拓磨(ハノーファー)、MF井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)」といった若手でハリル戦術に順応する選手たちが存在感を増した一方で、本田や香川の座席は確保されなくなっていた。

     そして、記事では監督交代について「クーデターが起こった」とレポートしている。

    「ハリルホジッチに対してベテラン選手たちはクーデターに勝利した。その結果、その選手たちを選ぶ監督として西野が連れてこられた。中島、久保、浅野、井手口、森岡は“元老院”に席を用意するために脇に置かれた。世代交代を放棄し、香川と本田に代わる可能性のあった才能、すなわち23歳の中島と24歳の久保はテレビでW杯を見る」

     現状、トップ下のポジションを争うと見られている本田と香川を「元老院」と表現した。元はラテン語の「老いた者」を意味し、紀元前のローマ時代には国の実質的な統治機関となった組織の名称を与えることで、日本代表メンバー選出に歪んだ構造があったと痛烈に批判している。

    ガーナ戦のワンプレーに注目し「ショートパスに固執」と指摘

     さらには5月30日の国際親善試合ガーナ戦での一つの局面を例に挙げ、「大島(僚太)から外のスペースでフリーになった原口(元気)にスルーパスを出すべき場面だが、日本は最後まで細かいパスにこだわって崩すことに固執する」と、戦術的な批判も受けている。

     日本サッカー協会の田嶋幸三会長をして「日本らしいサッカー」と表現するショートパスの連続も、イタリアメディアには「固執したもの」と一刀両断された。田嶋会長が「W杯で勝つ確率を1%でも2%でも上げるため」と語った監督交代劇だが、イタリアメディアには「ベテラン選手たちのクーデターを日本協会が受け入れたもの」として理解されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00110523-soccermzw-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    <国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

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    サッカーワールドカップ・ロシア大会に出場する日本(FIFAランク61位)がスイス(同6位)に0―2で完敗した。
    これで西野朗監督(63)の就任後2連敗。海外組も加わった国際Aマッチは昨年10月のニュージーランド戦の勝利を最後に7戦勝ちなしとなった。

    日本協会・田嶋会長 西野監督がやろうとしているサッカーが見えてきた。
    いい形で守備していたし、中盤もMF大島を中心に速いテンポでつないで崩そうという意図が見えた。非常に良かった。
    あと10日間あれば、コロンビア戦に向けた準備は十分だと思います。

    日刊スポーツ 2018年6月10日8時2分
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806100000155.html

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    真っ先に手を付けなければいけないはビルドアップの部分

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     スイス戦はポジティブな要素がほとんどなかったね。西野監督は決定力の話をしていたけど、それ以前の問題だった。
     
     時間がないなかでチームを作る難しさは理解できる。ただ、今の日本は、ベーシックな部分が整理できていない。ビルドアップやディフェンス面について、チームとしての具体的な決まり事が定まっていない気がする。
     
     やりたいサッカーは、何となくは伝わったよ。中盤から前線に縦パスが入った時にスピードを上げるとか、サイドの選手が前を向ける状態でボールを受けるとか、そういった形を目指しているんだろう。ただ、問題はそこから先。細部のディテールについて、まだ手を付けられていない印象を受けた。
     
     ディフェンス面も同じだよね。特に2失点目のカウンタ―でやられた場面は、約束事が決まっていないのが原因だった。CKの後の守備が杜撰で、ほとんど抵抗できないままゴールまで持って行かれている。チームの熟成が進んでいれば、ああいう場面で誰が止めに行くのか決まっているはずだ。
     
     他にも気になるシーンはたくさんあったよ。スローインの時に長友がボールを持って受け手を探していたりね。この前のガーナ戦での壁の作り方もそう。まったく壁の役目を果たしていなかった。今の日本代表は、こういう細部を詰められていないんだ。
     
     課題は山積みだけど、時間がない現状を考えれば、真っ先に手を付けなければいけないはビルドアップの部分だろうね。前半はスイスのプレスが激しくて、日本のボランチが思うようにボールを持てなかった。こういう展開は、ワールドカップでも想定できるよ。
     
     となると、日本はサイドに逃げてプレスをかわしていかなければいけない。ボランチがボールを受けて前を向くのではなく、素早くサイドハーフやサイドバックに叩いて、密集を抜け出すような形が必要になってくるだろう。
     
     ポイントになるのは、ボールを奪った後の1、2本のパスだ。ここでダイレクトが入れば、相手のプレスをかわすことができる。スイス戦でもダイレクトパスは何本かあったけど、精度がいまいちで相手にボールを渡してしまう場面が目立った。このあたりの精度は、ワールドカップまでに少しでも上げていきたいね。

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041790-sdigestw-socc

    引用元:5ch.net

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