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1: 久太郎 ★ 2018/05/30(水) 12:37:14.54 _USER9
日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍は、もう間もなく決定するのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

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1月のマーケットで、7年過ごしたインテルからガラタサライへ今季終了までの期限付き移籍で加入した長友。加入以来リーグ戦12試合連続で先発し、3アシストをマークするなど3シーズンぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。

レンタル期限終了後はインテルに戻ることになっていたが、ガラタサライは主力に定着した長友の完全移籍での獲得を希望。選手本人も、「ここで本当に幸せ。100パーセント残りたい」と語っており、クラブ間交渉を続けていた。

一時は、インテル側が要求額を引き上げたため交渉は難航していると伝えられていたが、合意は間もなくのようだ。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ガラタサライは移籍金300万ユーロ(約4億円)を支払い日本代表DFを獲得する見込みだという。

トルコの地で大活躍を見せた長友。トルコのファンやメディア、チームメイトの心をつかんだ31歳の去就は、ロシア・ワールドカップ前に決まる可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000006-goal-socc

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/23(水) 18:23:08.60 _USER9
イカルディ夫人、年俸10億円超を要求 「見下された評価に我慢ならない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000120-dal-socc

マキシ・ロペスと別れてイカルディと再婚したワンダ・ナラ(右)は現在、夫のマネジャーを務め、契約や移籍に関する案件も担当する。(C)Getty Images
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イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノに所属するFWマウロ・イカルディの妻で代理人でもあるワンダ・ナラが、現在の年俸530万ユーロ(約6億8000万円)から大幅アップの800万ユーロ(約10億3000万円)をクラブ側に要求していることがわかった。23日のコリエレ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

現地報道によるとワンダ・ナラは22日、ラディオ・メトロで「いくつかのビッグクラブが違約金を払う準備をしていて、プレッシャーをかけてきている」と1億1000万ユーロ(約148億5000万円)を用意するクラブの存在を明言。「もちろん優先権はインテルにある。でも彼が見下された評価をされているのに我慢ならないの。納得いかないわ」と不満を吐き出した。

イカルディは今季、29得点でセリエA得点王となった。

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1: 数の子 ★ 2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9
セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

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今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc

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