タグ:コロンビア

1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 04:56:01.02 _USER9
■ロシアW杯グループH第2節 ポーランド 0-3 コロンビア

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ポーランド:なし
コロンビア:ミナ(40分)、ファルカオ(70分)、クアドラード(75分)

ロシア・ワールドカップは24日、グループHの試合が行われ、ポーランドとコロンビアが対戦。コロンビアが勝利を収めた。

この試合の前に行われた一戦で、日本はセネガルと2-2と引き分け。この結果、暫定で日本とセネガルが勝ち点「4」に伸ばした。そのため、初戦黒星で終えたポーランドとコロンビアは、連敗となれば敗退が決定。崖っぷちの状況で、大一番を迎えた。

コロンビアが欲しかった先制点を手にする。CKのパス交換からハメス・ロドリゲスがボールを持つと、浮き玉のクロス。これにミナが反応し、ヘディングで豪快にゴールを決めた。良い時間帯で、コロンビアが先制に成功する。

前半はコロンビアの1-0で終了した。

日本は、最終節でポーランドに引き分け以上で無条件にグループ突破が確定。敗れても、セネガル対コロンビアの結果次第では決勝トーナメントに進出することが出来る。運命の最終節は、28日に行われる。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010027-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 15:41:10.01 _USER9
日本戦で一発退場となったコロンビア代表MFカルロス・サンチェスに、誹謗中傷や脅迫メッセージが寄せられる事態となっている。

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19日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビアは日本に1-2で敗れた。開始3分、日本代表はカウンターを仕掛け、香川真司が放ったシュートをカルロス・サンチェスは右腕でブロック。この結果、C・サンチェスは一発退場処分となり、コロンビアはその後80分以上にわたって数的不利で戦うことを余儀なくされた。

試合後、C・サンチェスの公式twitterには、地元コロンビアを始め世界中からのリプライが殺到。


それらのメッセージは「あなたの判断はやむを得なかった」「君は悪くない」といったフォローをするものもあれば、「お前のせいで負けた」「あそこで手を出さなくても良かったはずだ」など、批判する内容も多数となっている。

中には銃火器の画像を添え「コロンビアに帰ってこないほうがいいだろう。お前には死が待っている。24時間以内に家族をコロンビアから退去させないと後悔するぞ」と、“殺害予告”とも取れるリプライを送る人物も。ただし、このメッセージはSNSのガイドラインに反し、すでに消去されている。

かつて1994年のアメリカ・ワールドカップに挑んだコロンビア代表DFアンドレス・エスコバルは、第2戦のアメリカ戦でオウンゴールを献上。それが早期敗退の要因とされ、エスコバルは母国に帰国した後、メデシン郊外のバーで射殺されるという悲劇に遭った。

1994年に起こったエスコバルの射殺事件は、当時のコロンビア代表が早期敗退したことによる報復なのか、明確な因果関係はいまだ明らかになっていない。だが、今回一発退場処分となったC・サンチェスには攻撃的なメッセージが寄せられていることもあり、身の危険を懸念する声も浮上している。

コロンビアは第2戦にポーランド、第3戦にセネガルと戦うことになっている。果たして、南米の強豪はここから巻き返して決勝トーナメント進出を決めることができるのだろうか。また、C・サンチェスは出場停止明けに汚名を返上することができるのか、今後の巻き返しが期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000020-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 05:51:15.61 _USER9
前半3分、香川のシュートは「手に当たった」と認めつつも…

コロンビア代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で日本と対戦。

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前半3分にMFカルロス・サンチェスが一発退場で数的劣勢を強いられ、1-2で敗れた。不本意な形でその名を轟かせてしまった32歳のボランチは、
「なぜ退場になるのか分からない」と胸中を語った。スペイン紙「マルカ」コロンビア版が報じている。

前半3分、日本のFW大迫勇也がペナルティーエリア内でシュートに持ち込み、そのこぼれ球にMF香川真司が反応。
サンチェスがシュートコースに入ったものの、右腕にボールが当たってPKとなり、今大会初のレッドカードで一発退場処分が下された。
一人少なくなったコロンビアは前半39分に同点に追いついたが、後半28分にセットプレーから失点して1-2で黒星スタートを余儀なくされた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じたサンチェスは、「とても不運な初戦になった。これは思っていなかったことだが、大切なのは敗戦の責任を受け止め、チーム(の状態)を良くすることだ」とコメント。
ハンドのシーンに関しては、「手には当たったが、なぜあれが一発退場になるのか分からない」と判定に疑問を呈しつつも、「もう判定は出てしまったし、試合はもう終わって負けた。
これから前向きに考えて、チームメイトを支えていきたい」と前を向いた。

 記事では、サンチェスのレッドカードについてW杯史上2番目に早い退場だと紹介。サンチェスの退場は2分59秒で、
1986年のメキシコW杯でウルグアイ代表のホセ・アルベルト・バティスタが記録したスコットランド戦での59秒に次ぐ数字だと報じた。

PKを与えた早さもW杯史上4番目で、74年のドイツ代表のウリ・ヘーネス(55秒)、
2014年のブラジル代表のチアゴ・シルバ(1分25秒)、今大会のスペイン代表ナチョの2分14秒に次ぐ、2分50秒だったとしている。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113330-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 22:52:43.58 _USER9
2018 ワールドカップ ロシア大会

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6/19(火)21:00~
グループH
モルドヴィアアリーナ

【結果】
日本代表 2-1 コロンビア

【得点者】
香川真司 (前半6分) PK
フアン キンテーロ (前半39分)
大迫勇也 (後半28分)

https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061901/

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times

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かつて「南米の黒豹」の異名をとった元コロンビア代表FWのファウスティーノ・アスプリージャが、ロシア・ワールドカップで母国と対戦するライバル国について辛辣な批評を飛ばした。

 アスプリージャといえば、現役時代に快速ストライカーとしてならし、セリエAのパルマやプレミアリーグのニューカッスルなどで活躍。また、コロンビア代表としても、1994年のアメリカ大会、1998年のフランス大会に出場し、カルロス・バルデラマやフレディ・リンコンらと黄金期を築いた名手でもある。

 そんな“異才”は、現地6月4日に地元紙『EL NOEVO Dia』の取材に応じ、今回のコロンビア代表について、「ペケルマンには明確なプレースタイルと計画があるから心配はしていない」とコメント。さらに「今回のグループは難しくはないし、次のラウンドにも進めると思う」と話し、初戦でぶつかる日本に対する分析も口にした。

「日本は上手いチームだが、点取り屋がいない。簡単な試合になることはないだろうが、我々にとってそれほど問題になる相手ではない」

 日本戦の勝利を確信したように語ったアスプリージャは、同組のセネガルとポーランドについても言及。この2か国に対しては日本とは異なり、警戒を強めている。
 
「セネガルはとても強い。我々はいつもフィジカル勝負で負けているし、肉弾戦は避けないといけない。ポーランドは良い選手が揃っていて、決して簡単な相手じゃない。ここから大会が始まると言っても過言ではないくらいに重要な試合になると思うよ」

 コロンビア・サッカー界のレジェンドから「大した相手ではない」という烙印を押されてしまった日本。最近の結果やFIFAランクを見ても当然とも言えるが、本大会では、そうした見解を覆す奮闘を期待したいところだ。
 
サッカーダイジェスト 6/4(月) 19:32
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041416-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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