タグ:サガン鳥栖

1: 名無しさん@Times 2018/07/02(月) 11:03:46.88 _USER9
Dgzkv2tVMAAo2u0

サガン鳥栖が獲得を目指していた元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)との交渉は、決裂したことが1日、
分かった。竹原稔社長(57)がこの日、練習試合前に、本拠ベアスタのクラブ事務所前で取材に応対。 

Jリーグ公式サイトによる同選手獲得の誤報などの先行露出が原因だといい、トーレス側がクラブに不信感を
抱いたという。

ここ最近、トーレス側と連絡も取れず「危機的状況」に陥っているとし「信用をなくしたので(契約成立は)
もうないでしょう」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00255789-nksports-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/07/01(日) 06:51:24.59 _USER9

 J1鳥栖が、今夏の移籍で大筋合意していた元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)と破談になったことが30日、分かった。

 Dgzkv2tVMAAo2u0

鳥栖は今夏の獲得に向けて、早々に正式オファーを送り交渉を進めていた。6月に竹原稔社長が最終交渉のためスペイン入り。粘り強い交渉の末、年俸約8億円の複数年契約で最終合意の寸前だったが、再び金銭面での隔たりなどが生じ、契約には至らなかった。

 トーレスには北米MLSのシカゴファイアー、中国の北京人和なども獲得に名乗りを上げており、獲得に向けてのマネーゲームが繰り広げられていた。トーレス本人はJリーグでプレーする意向を持っていたが、金銭を中心とした条件面で最終的な合意に達しなかったとみられる。

https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180701-OHT1T50091.html

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/29(金) 04:15:02.90 _USER9
元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)=Aマドリード=が28日、J1鳥栖入りで大筋合意した。複数の関係者が明かした。年俸は推定8億円で、複数年契約とみられている。北米メジャーリーグサッカー(MLS)、中国スーパーリーグのチームも獲得に動いていたが、日本行きがほぼ確定。ロシアW杯後にJ1神戸に加入が決まったスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)に次いで、2人目の2010年南アフリカW杯優勝メンバーがJにやってくる。

Dgzkv2tVMAAo2u0

 約2か月もの間、繰り広げられてきたフェルナンドトーレスの獲得交渉に終わりが見えた。関係者は「トーレスが日本に来ることはほぼ確定した」と話した。条件面でほぼ合意しており、年俸約8億円の複数年契約で決着した模様だ。

 今季でAマドリードを退団するトーレスに対し、鳥栖は5月に竹原稔社長が渡欧し正式にオファー。金銭面などで交渉を行っていたが、最初は条件面が折り合わず結論は先延ばしになっていた。だが、今月に再び竹原社長が渡欧し、最終交渉を重ねていた。トーレスには北米MLSのシカゴファイアーや中国スーパーリーグの北京人和なども獲得に乗り出し、争奪戦が繰り広げられており、そこを鳥栖が制した格好になる。本人は早くから日本行きを熱望していたが、当初提示された約5億円からのアップなどをトーレスサイドが希望したこともあり、条件面などでなかなか折り合いがつかず、約2か月ものロング交渉となっていた。

 Jリーグが17年から10年2100億円で契約した英国に拠点を置くパフォーム社の「DAZN(ダ・ゾーン)」の資金面の後押しもある。スペイン代表で08、12年の欧州選手権を連覇し、12年には得点王も獲得。10年W杯優勝メンバーでもある。チェルシー(イングランド)でも欧州CLと欧州リーグを制覇。誰もが認めるビッグネームだ。

 すでにロシアW杯後のJリーグにはスペイン代表MFイニエスタがJ1神戸に加入することが決定している。登録は、Jリーグの登録期間が開く7月20日以降になりそう。5月30日にはJリーグ公式サイトで鳥栖がトーレスを獲得したとフライング発表がなされ、Jリーグが謝罪文を掲載するなどの“混乱”も起きていた。だが、ここに来てようやく「神の子(エルニーニョ)」の異名を取る世界屈指のストライカーがJにやってくることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000260-sph-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times
FW豊田、サガン鳥栖復帰へ 今年1月に韓国・蔚山に期限付き移籍
6/7(木) 5:00配信
佐賀新聞

FW豊田、サガン鳥栖復帰へ
20180607-03227077-saga-000-9-view

サッカー・J1サガン鳥栖の不動のエースとして活躍し、1月から韓国Kリーグの強豪蔚山(ウルサン)に期限付き移籍していた
FW豊田陽平選手(33)が鳥栖に復帰することが6日、分かった。17位と降格圏に沈むチームの得点力向上のキーマンとして活躍が期待される。
佐賀新聞の取材に対し、「鳥栖はJ1にいるべきクラブ。相手よりしっかり走り、最後まで諦めないプレーをする」と決意を語った。

関係者によると、蔚山への期限付き移籍は12月末まで1年間の契約だったが、両クラブが復帰に向けて交渉。豊田選手本人の希望もあって成立した。

豊田選手は石川県出身。2010年にJ1京都(当時)から鳥栖に加入。11年は23得点を挙げてクラブ初の得点王に輝き、J1昇格の原動力となった。
16年までJ2時代から7年連続2桁得点を記録。13~15年は日本代表に選出された。

蔚山ではアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)7試合、リーグ戦9試合に出場して2得点を挙げた。
豊田選手は「走れなくなったという感覚は1パーセントもない。全盛期に負けないパフォーマンスを見せたい」と闘志を燃やす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-03227077-saga-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: かばほ~るφ ★ 2018/05/30(水) 16:14:52.76 _USER9
「フェルナンド・トーレスが鳥栖移籍」 Jリーグ公式サイトに一時掲載→削除 「事実ない」
2018/5/30 15:45

DebqEKVU0AAvRjW

アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)に所属するサッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が、
J1・サガン鳥栖に「完全移籍で加入」すると伝える記事が、
Jリーグ公式サイトに掲載されていたことが2018年5月30日、分かった。

ただし、その記事は少し様子がおかしい。掲載が「5月31日18時14分」付、つまり未来の日時なのだ。

■「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています」

公式サイトの当該記事は冒頭、
「サガン鳥栖は●日、アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)よりFWフェルナンド トーレスが
完全移籍で加入することを発表しました」(記号含め原文ママ。以下同)
と、トーレス選手の鳥栖移籍を明示。

また「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています。『●●』」などとも記載があり、
関係者や、トーレス選手自身の言葉も書き加えられる予定になっているようだ。

トーレス選手の去就をめぐっては、鳥栖への移籍がここ最近報道で取り沙汰されていたが、
リーグやクラブからの公式発表が出てこず、本当にJリーグ入りするかどうかは大きな関心事となっていた。

ただ、冒頭で示したように日付が正常でないことから、何らかのトラブルがあった可能性がある。

J-CASTニュースは30日、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に確認したところ、
広報担当者は「ホームページ担当の者が操作を誤って出してしまったもので、人為的なミスです」と説明。

そして、内容の真偽をめぐっては
「トーレス選手の鳥栖への移籍は、まったく事実ではございません」
と否定した。

では、なぜこのような文章が執筆されたのか。広報担当者は「準備していたものの1つですが、
なぜこのような記事を準備していたかについては確認できていません」と話していた。
J-CASTニュース編集部が確認の電話を入れた直後の30日15時ごろ、問題の記事は閲覧できなくなった。

J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/05/30330002.html
Jリーグ公式サイトに一時掲載されていた記事画面のスクリーンショット。現在は閲覧できない
https://www.j-cast.com/assets_c/2018/05/news_20180530153744-thumb-autox380-138236.jpg

続きを読む

↑このページのトップヘ