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1: 名無しさん@Times
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「日本は弱すぎた」。W杯に向けて収穫乏しくスイスメディアも不満

 日本代表は現地時間8日にスイスのルガーノでスイス代表との国際親善試合を行い、0-2で敗れる結果に終わった。

 ロシア・ワールドカップ本大会前のテストはこの試合を含めて残りわずか2試合。前回のガーナ戦で感じさせた不安を払しょくしたいところだったが、内容的にも結果的にも深刻な状況をより浮き彫りにする試合となった。

 スイス代表にとっては、ワールドカップ前の最後のテストとなった試合だった。この勝利により今年に入ってから3勝1分けと好調を維持して本大会に臨むことができる。

 しかし、スイス側にとってもこの試合から得られた収穫は必ずしも大きなものではなかったかもしれない。スイス紙『オルトナー・タークブラット』は、「プレー的には、結果が表すほど全てが素晴らしかったわけではない」「スペクタクルはどこに?」とこの試合について伝えている。

 試合については「全体的にゆっくりとしたリズム」と記述し、スイスがある程度良いプレーを見せたことを評価しながらも、どこか物足りなさを感じたという論評。その理由として、「日本はスイスを困らせるには弱すぎた」と述べられている。

 単なる「スパーリングパートナー」として招かれた相手ではなく、日本代表もワールドカップに向けた準備中であることを考慮すれば、「それ自体は良いこと」とスイス紙。だがスイス側にとっては日本は歯ごたえのない相手だと感じられたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00273567-footballc-socc 

引用元:5ch.net
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1: 名無しさん@Times
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Tagblatt』紙は、この結果に浮かれることなく気を引き締めよと諭すのだ。

「4つのフレンドリーマッチはいずれも素晴らしい出来で、チームの状態の良さを確認できた。だが、(スイス代表は)忘れてはいけない。7月15日(ワールドカップ決勝)まで、このようなゲームはひとつも存在しないのだということを。日本戦はあまりにもイージーだった」

 スイスはグループEでブラジル、セルビア、コスタリカと対戦。6月17日のワールドカップ初戦で、いきなりセレソンと雌雄を決する。

大所帯の日本メディアに驚いたのか、こんな描写もしている。
 
「150人はいるだろう日本人ジャーナリストがあらゆるところで日本代表プレーヤーを追いかけ、記者会見でもアキラ・ニシノ(西野朗)監督に山ほどの質問を浴びせた。そのため(スイスの)ウラジミール・ペトコビッチ監督はずいぶん待たされることになったのだ。指揮官は『我々は実にソリッドな戦いを見せた。どんな試合でも失点をゼロに抑えるのは重要で、誰ひとり怪我人を出さなかったことも喜ばしい』と試合を振り返った」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041762-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
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6/8(金) 26:00
国際親善試合
スタディオ コルナレド

【結果】
日本代表 0-2 スイス

【得点者】
リカルド ロドリゲス (前半42分)
ハリス セフェロビッチ (後半37分)


[日本代表]
GK 1 川島永嗣
DF 5 長友佑都
DF 20 槙野智章
DF 21 酒井高徳 → DF 19 酒井宏樹
DF 22 吉田麻也
MF 4 本田圭佑 → MF 10 香川真司
MF 8 原口元気
MF 11 宇佐美貴史 → MF 14 乾貴士
MF 17 長谷部誠
MF 18 大島僚太 → MF 7 柴崎岳
FW 15 大迫勇也 → FW 13 武藤嘉紀

https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018060801/

引用元:5ch.net

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