タグ:スペイン

1: 名無しさん@Times 2018/07/02(月) 01:48:42.23 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が7月1日に行われ、スペイン代表とロシア代表が対戦した。

20180702-00787365-soccerk-000-3-view

 スペインはグループB首位通過で2大会ぶりにベスト16入り。先発にはグループステージ3得点のジエゴ・コスタ、マルコ・アセンシオ、イスコらが名を連ね、アンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。対する開催国のロシアは、グループA2位で8大会ぶりの決勝トーナメント進出。アレクサンドル・ゴロヴィンやグループステージ2得点のアルテム・ジュバらがスタメン入りしたが、同3得点のデニス・チェリシェフは先発から外れた。

 試合は1-1のまま今大会初の延長戦に入り、ロシアは97分にダレル・クズヤエフを下げてアレクサンドル・エロヒンを投入。90分間に交代枠3枚を使い切っていたが、今大会から延長戦で認められている4人目の交代をW杯史上初めて行った。一方のスペインも4人目の交代枠でアセンシオを下げてロドリゴを送り出した。

 しかしその後もスコアは動かず、勝負の行方は今大会初のPK戦に委ねられた。先攻のスペインが5人目までに2人失敗し、後攻のロシアは4人目まで全員成功。ロシアがPK戦を4-3で制し、48年ぶりのベスト8入りを果たした。勝ち進んだロシアは7月7日にクロアチア代表とデンマーク代表の勝者と対戦する。

【スコア】
スペイン代表 1-1(PK戦:3-4) ロシア代表

【得点者】
1-0 12分 オウンゴール(セルゲイ・イグナシェヴィッチ)(スペイン)
1-1 41分 アルテム・ジュバ(PK)(スペイン)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787365-soccerk-socc 

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 04:56:23.98 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が25日に行われ、スペイン代表とモロッコ代表が対戦した。

20180626-00784144-soccerk-000-11-view

 決勝トーナメント進出に向けて負けられないスペインは、2試合連続ゴール中のジエゴ・コスタをワントップに据え、トップ下にはヴィッセル神戸へ加入したアンドレス・イニエスタを配置した。

 先にチャンスを奪ったのは、すでにグループステージ敗退が決まっているモロッコだった。14分、相手DF同士の連携ミスをついたハリド・ブタイブが敵陣でボールを奪い取り、そのままゴールへ一直線にドリブル。GKとの1対1を冷静に決めて、今大会初ゴールを奪った。しかし19分、ペナルティエリア内左に走りこんできたイニエスタがジエゴ・コスタが落としたボールを受けると、敵を引きつけて横で待っていたイスコへパス。ゴール前フリーで待っていたイスコが同点弾を決めて、スコアをタイに戻した。

 後半に入りモロッコに追加点を許したスペインだったが、後半アディショナルタイムにイアゴ・アスパスが技ありゴールを決めて振り出しに戻した。

 試合は2-2で終了。スペインはグループステージを1勝2分で終え、決勝トーナメント進出を勝ち取った。

【スコア】
スペイン代表 2-2 モロッコ代表

【得点者】
0-1 14分 ハリド・ブタイブ(モロッコ)
1-1 19分 イスコ(スペイン)
1-2 81分 ユセフ・エン・ネシリ(モロッコ)
2-2 90+3分 イアゴ・アスパス(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00784144-soccerk-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times 2018/06/16(土) 04:53:51.18 _USER9
◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 ポルトガル3―3スペイン(15日、ソチ)

975480590

 1次リーグ屈指の好カードは、ポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックなどで引き分けとなった。スペインは06年のドイツ大会以来の初戦白星はならなかった。

 試合は史上4人目となる4大会連続ゴールで幕を開けた。ポルトガルがスペインにほとんどボールを触らせないまま迎えた前半3分。C・ロナウドがドリブルで仕掛けると、ペナルティーエリア内でRマドリードのチームメートDFナチョと接触してPKを獲得。同4分。C・ロナウドは助走を取って、強く蹴り込んでGKの逆をついて先制ゴールを奪った。このゴールは史上4人目となる4大会連続ゴールの快挙だった。

 1点を追うスペインが前半24分に追いついた。自陣中央付近のMFブスケスが敵陣左奥へのロングフィード。ポルトガルDFぺぺとの競り合いに勝ったFWディエゴコスタがボールを奪うと、ペナルティーエリア正面までボールを運んだ。ディエゴコスタは相手DF2人を右、左そして右と切り返して振り切って、右足でゴール左下隅に同点弾を決めた。

 しかし、試合はそのままでは終わらなかった。後半43分。C・ロナウドがゴール正面20メートルで得たFK。壁の右外を巻いて、ボールはゴール右上隅に吸い込まれて土壇場で同点となった。

 試合はそのまま終了し引き分けたが、随所に見どころあふれた好ゲームだった。 


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010001-spht-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん@Times
【速報】スペイン代表に大激震!来季からレアル行き発表のロペテギ監督がW杯開幕前日に解任

20180613-00010030-goal-000-5-view

ロシア・ワールドカップ開幕まであと1日となったところで、スペイン代表を率いるジュレン・ロペテギ監督の電撃解任が会見で発表された。

ロペテギは12日、来シーズンからジネディーヌ・ジダンの後任としてレアル・マドリーの指揮を執ることが発表された。しかし、同氏は5月にスペイン代表との契約を2022年まで延長したばかりだった。

そのため、ロペテギの決断に怒りを示したのはスペイン代表で側近を務めていたフェルナンド・イエロ氏やスペインサッカー連盟の会長を務めるルイス・マヌエル・ルビアレス氏。急遽会見が開かれることとなり、1時間の延期もありながら、ロペテギは去就について説明を求められることに。

会見で明らかにされたのは、ロペテギが電撃解任され、ロシア・ワールドカップでの指揮を執らないということ。本大会開幕まで1日というところで起きた“事件”であった。ルビアレス氏は「スペイン代表は全スペイン人のものだ。彼はマドリーに行ってしまった。素晴らしい仕事をしていたが、今回の彼の行動は受け入れられない」と話している。

一時はセルヒオ・ラモスやアンドレス・イニエスタといった主力選手たちがサッカー協会に掛け合ったことで、ワールドカップまでは指揮を執ることになったとも伝えられたが、選手たちの思いは届かなかったようだ。

なお、後任は未定で、ルビアレス氏は「探している最中」であることを認めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010030-goal-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 数の子 ★ 2018/05/21(月) 20:33:47.10 _USER9
スペイン代表が21日、ロシア・ワールドカップへ臨む23名を発表した。

20180521-00000022-goal-000-8-view

守護神のダビド・デ・ヘアや10番のチアゴ・アルカンタラ、主将のセルヒオ・ラモス、そして代表では最後の戦いとなることを明言しているアンドレス・イニエスタら順当に主力選手が選出された。

一方で、フレン・ロペテギ監督はチェルシーで不調に陥っているアルバロ・モラタを選外、バイエルン・ミュンヘンで再び代えのきかない選手へと返り咲いたハビ・マルティネスもメンバー外とした。

スペインはロシア・ワールドカップではグループBに入り、ポルトガル、モロッコ、イランと対戦する。初戦は強豪ポルトガルと、15日に戦う。

発表されたメンバーは以下のとおり。

GK
ケパ・アリサバラガ(ビルバオ)
ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
ペペ・レイナ(ナポリ)

DF
ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリー)
ダニエル・カルバハル(レアル・マドリー)
セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
アルバロ・オドリオソラ(ソシエダ)
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
ジェラール・ピケ(バルセロナ)
ナチョ・モンレアル(アーセナル)

MF
イスコ(レアル・マドリー)
チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
コケ(アトレティコ・マドリー)
マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー)
セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)

FW
イアゴ・アスパス(セルタ)
ロドリゴ・モレノ(バレンシア)
ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
ルーカス・バスケス(レアル・マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000022-goal-socc

続きを読む

↑このページのトップヘ