タグ:ハノーファー

1: 名無しさん@Times
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ハノーファーが12日、ヘルタ・ベルリンからデュッセルドルフにレンタル移籍していた27歳の日本代表FW原口元気を完全移籍で獲得したと発表した。契約期間は2021年6月までとなっている。さらに、背番号は「10」を与えられた。

 原口はヘルタでなかなか出番がなく冬にフォルトゥナ・デュッセルドルフへ期限付き移籍を果たす。新天地では13試合に出場しチームの2部優勝の原動力となった。なおハノーファーには今季シュトゥットガルトでプレーしていた浅野拓磨も加入する事が決まっており来季は日本人コンビの活躍が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274188-footballc-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times

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日本代表MF原口元気は、ロシア・ワールドカップ(W杯)前にヘルタ・ベルリンからハノーファーに移籍することになるようだ。ドイツ誌『キッカー』によれば、クラブ間は合意に近づいているという。

レンタルプレーヤーとしてFW宇佐美貴史とともにフォルトゥナ・デュッセルドルフの1部昇格に貢献した原口だが、完全移籍で同クラブに残ることはなく新クラブに向かう。先日FW浅野拓磨がアーセナルから1年間の期限付きで加入したハノーファーは、ヘルタとの交渉がほぼまとまっていると伝えられている。

当初の報道では、ハノーファーは原口の獲得に向けてヘルタに300万ユーロ(約3億9000万円)の移籍金を提示したのに対し、ヘルタ側は500万ユーロ(約6億4000万円)を要求していたと伝えられていた。また、ヘルタは原口の去就についてはW杯後の決定を希望していた模様。しかし、新たな報道によると、ハノーファーはオファーを500万ユーロ近くに上げ、ヘルタと概ね合意に至ったという。

従って、原口のハノーファー移籍はW杯前に完了することも考えられるとのこと。また『キッカー』曰く、フォルトゥナのほか、ともに名が明らかになっていないブンデスリーガもう1つのクラブ、そして国外の1クラブも原口の獲得に具体的に動き出していたが、ハノーファーが争奪戦を制したと見られる。

なお2016-17シーズンは2部に所属していたハノーファーだが、今シーズンは1年ぶりに1部に復帰。アンドレ・ブライテンライター監督の下で、シーズンを13位で終えた。過去には現マルセイユのDF酒井宏樹や、現セレッソ大阪のMF清武弘嗣、山口蛍が所属し、同クラブ4人目の日本人選手の浅野に続き、原口は5人目となることがもはや既定路線となっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000017-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 豆次郎 ★ 2018/05/23(水) 19:53:58.24 _USER9
浅野拓磨、ハノーファーへのレンタルが正式決定…通算4人目の日本人に

ハノーファーは18日、日本代表FWの浅野拓磨を1年のレンタルでアーセナルから獲得することを発表した。

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2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルに加入した浅野だが、イングランドでプレーすることはなく、そのままレンタルでシュトゥットガルトへと期限付き移籍。ドイツでの1シーズン目は、レギュラーとして当時2部に所属していたクラブの1部昇格に貢献するも、今年1月にタイフン・コルクト監督が就任してからは出場機会が1試合も与えられなかった。

しかし、そんな浅野を今度はハノーファーが1年の期限付きで獲得。イギリスの就労ビザが下りないと判断したと見られる所属元アーセナルは、ハノーファーのホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)からのオファーを受け入れたとのこと。

ドイツ紙『ビルト』によれば、アーセナルに支払うレンタル料は100万ユーロ(約1億3000万円)で、レンタル契約には300万ユーロ(約3億9000万円)に設定の買い取りオプションが盛り込まれているという。

昨季は2部に所属していたハノーファーだが、今シーズンは1年ぶりに1部に復帰。アンドレ・ブライテンライター監督の下で、今シーズンを13位で終えた。過去には現マルセイユのDF酒井宏樹や、現セレッソ大阪のMF清武弘嗣、山口蛍が所属し、浅野は同クラブでプレーする4人目の日本人選手となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000017-goal-socc

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1: Egg ★ 2018/05/17(木) 18:33:12.55 ID:CAP_USER9
ブレーメン加入のFW大迫勇也の獲得を逃したハノーファーだが、他の日本人アタッカーに狙いを定めたようだ。ドイツ誌『キッカー』によると、同クラブはシュトゥットガルトでのレンタルが終了のFW浅野拓磨とすでに合意に至っているという。

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ハノーファーのマルティン・キンド会長は16日、ケルンからブレーメンへと向かった大迫について、「うちに来て欲しかった」と獲得に動き出したものの、オペレーションは失敗に終わったことを告白。だが、すでにここ2シーズン、アーセナルからレンタルでシュトゥットガルトに送り出されていた浅野と話をつけているようだ。

報道によれば、選手との交渉はすでにまとまっており、基本合意に至っているという。『キッカー』は、ブンデスリーガ1部でのパフォーマンスは「アーセナルを説得できなかった」と伝え、レンタルではなく完全移籍でハノーファーに渡る可能性にも言及している。

シュトゥットガルトでは今シーズン後半戦に入ると、出場機会が与えられなかった浅野だが、前半戦ではリーグ戦15試合に出場し、1ゴールを記録。その1ゴールは、最前線で起用された数少ない昨年11月の試合で決めており、相手はハノーファーだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000018-goal-socc

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