タグ:バイエルン・ミュンヘン

1: 久太郎 ★ 2018/05/31(木) 02:17:48.55 _USER9
ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキはバイエルン・ミュンヘンに退団の意思を伝えたようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が報じた。

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レヴァンドフスキは今年に入ってから代理人をピニ・ザハーニ氏に変更。ザハーニ氏は昨夏のネイマールのパリ・サンジェルマン移籍に関わった代理人としても知られ、レヴァンドフスキはレアル・マドリー移籍を望んでいると伝えられた。

しかし、直後にバイエルンはマドリーの接触を否定。報道によれば、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、パリ・サンジェルマンが獲得を狙っているという。ザハーニ氏はレヴァンドフスキがすでにブンデスリーガで全てを成し遂げたとして、移籍を望んでいることを明かしている。

「ロベルトは新たな変化、新たな挑戦がキャリアに必要なときなんだ。バイエルンの首脳陣もそれについてはわかっている」

レヴァンドフスキはクラブとの契約を2021年まで残しており、カール・ハインツ・ルンメニゲCEOも「何の心配もない。彼は来季もバイエルンでプレーする」とコメントしたばかり。果たして今夏ビッグディールは成立するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000016-goal-socc

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1: Egg ★ 2018/05/20(日) 05:39:59.43 _USER9
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DFBポカール決勝が19日に行われ、バイエルンとフランクフルトが対戦した。フランクフルトの日本代表MF長谷部誠はアンカーの位置で先発出場し、MF鎌田大地はメンバー外。なお、長谷部は、ひじ打ちで出場停止処分を受けていたため、公式戦4試合ぶりの出場となった。

 さらにフランクフルトは終了間際、相手CKのこぼれ球を拾ったミヤト・ガチノヴィッチが独走で持ち上がり、無人のゴールに流し込んで勝負あり。フランクフルトが3-1でバイエルンを破り、30年ぶり5度目の優勝で、さらに来シーズンのヨーロッパリーグ本戦出場権も獲得した。なお、長谷部はフル出場で勝利に貢献し、ヴォルスブルク時代にリーグ優勝をした2008-09シーズン以来、9年ぶりのタイトル獲得となった。

【スコア】
バイエルン 1-3 フランクフルト

【得点者】
0-1 11分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
1-1 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
1-2 82分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
1-3 90+6分 ミヤト・ガチノヴィッチ(フランクフルト)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00760861-soccerk-socc

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