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    1: 名無しさん@Times
    6月4日は17歳の誕生日 移籍可能となる18歳まで残り1年に…

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    2020年の東京五輪出場も期待されるFC東京のMF久保建英は、6月4日に17歳の誕生日を迎えた。かつて下部組織に所属したバルセロナの地元紙「ムンド・デポルティーボ」は、「タケ・クボがバルサに戻るカウントダウンが始まる」と見出しを打って特集を組んだ。

     記事では久保が幼少期にバルサに加入したものの、2015年3月にFIFA(国際サッカー連盟)から下された下部組織の外国人選手保有禁止処分によって日本に帰国した経緯などに触れる一方で、「クラブは今日17歳になる日本人を非常に意識しており、日本人と密接に関わっている」と今もなおクラブとの関係があることを記載している。

    「バルセロナに戻り、バルサの選手としてドレッシングルームに戻ってくるためのカウントダウンを開始した」と、移籍可能となる18歳までのタイミングが近づいているとした。

     その一方で、日本でのプレーぶりについても「日本での彼の進化は素晴らしい。2017年、15歳でFC東京のトップチームにデビューし、今季はトップチームとU-23で出場している」と言及。若き日の久保を発掘した下部組織担当者オスカー・ヘルナンデス氏のコメントも紹介している。

    関係者もコメント「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている」

    「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている。彼ら家族はバルサのことを考えてプレーしたがっているし、他の大きなオファーがあるにもかかわらず、他のチームに耳を傾けることはない」

     記事によるとパリ・サンジェルマン、チェルシー、さらにはバルサの宿敵レアル・マドリードからのオファーがあったとのことだが、それらも“蹴った”としている。

     また、久保について「内向的な性格だが大変サッカーを愛し、良い家族の環境で育ち、ヨーロッパでのメンタリティーを持った特別な日本人だ」、「テクニックとしては狭いスペースでも良いプレーを見せる。どのように連係するかを感じ取り、チームにとって最良の選択ができ、両足ともに使える。インテリジェントかつ直観的にプレーできる選手だ」と内面、プレーぶりについても高く評価している。

     言わば“相思相愛”の関係にあるとされる久保とバルサだが、それはスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸へと移籍し、新世代のプレーメーカー候補を希求している地元メディアにとっても同じなのかもしれない。

    6/4(月) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00108562-soccermzw-socc

    引用元:5ch.net

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    1: Egg ★ 2018/06/01(金) 12:41:09.75 _USER9
    ドルトムントから移籍金137億円超の5年契約を結ぶも売却対象に...

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     昨夏にバルセロナへ加入した若きフランス代表FWウスマン・デンベレが、わずか1年の在籍で“値札”をつけられたという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

     1年前に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから5年契約で加入したデンベレだが、シーズン中に2度の負傷離脱。結局、リーグ戦17試合3得点、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)も3試合1得点にとどまり、デビューシーズンは「失望に終わった」とされた。

     わずか1シーズンを終えたばかりながら、バルセロナは今夏の移籍市場での放出も視野に入れているようだ。記事によれば、クラブが設定した移籍金は1億1500万ユーロ~1億2000万ユーロ(約150億円)だという。

     ドルトムントはデンベレ獲得時に、「バルセロナが支払う移籍金は1億500万ユーロ(約137億円/当時)で、そこに移籍金額の最大40%までのオプションが上乗せされる」と発表。ボーナスがどれほど支払われるかは不透明だが、バルセロナは1年間の償却期間があるにもかかわらず、同等額がそれ以上での売却を狙っているという。

     デンベレはドルトムントの練習をボイコットするなど強硬手段に打って出てスペイン行きを実現させていた。サッカー界からの悪評を覚悟で敢行したバルサ移籍だったが、その結果はわずか1年での売却対象入りという厳しいものになってしまったようだ。

    6/1(金) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00107763-soccermzw-socc

    【【悲報】バルセロナ、1年で仏代表FWデンベレ売却へ!クラブ希望価格は“原価超え”の150億】の続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2018/05/26(土) 21:41:50.15 _USER9
    12歳から名門バルセロナで過ごしたイニエスタは、選手としてだけでなく、育成面でも期待が大きい。自身も乗り気で「ユースシステムから貢献し、人材も連れてきたい」と三木谷会長に伝えている。

     1899年創設のバルセロナは「カンテラ」と呼ばれる下部組織を運営し、トップチームと同じ戦術を採用するなど育成法を一貫させている。
    イニエスタのほか、アルゼンチン代表FWのメッシもカンテラの出身だ。

     神戸の下部組織は既に日本トップクラスの力を誇る。U-18(18歳以下)は昨季、高校生年代最高峰のプレミアリーグ西地区を制覇。
    エースだったMF佐々木は今季Jリーグで早速ゴールを決め、昇格3年目のDF藤谷は2020年東京五輪の有望株として期待されている。

     現状に満足せず、さらなる発展に向けた切り札が、イニエスタだ。推定年俸約30億円の巨額投資も、バルセロナ式のパスサッカーを推進するトップチームの強化だけでなく、
    育成スタイルをも取り込むためだった。バルセロナからのコーチ派遣も検討されている。

     名手に育成の伝道師としての役割も求める三木谷会長は「(神戸の)育成システムが手本になるように」と語り、アジアのナンバーワンクラブへの歩みをさらに加速させる。(有島弘記)

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000026-kobenext-socc

    【イニエスタ、育成面でも意欲!バルサから「人材連れてきたい」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 22:14:04.39 _USER9
    バルセロナは19日、2018-19シーズンに使用する新ユニフォームを発表した。

    今季のバルセロナのユニフォームは、青とえんじのストライプを中央部分で際立つように配していたが、
    来季ユニフォームは青とえんじが均等に10本ずつ配された。これはバルセロナ市の10地区をイメージしたものとなっている。

    もちろんその胸には、バルセロナとグローバル・スポオンサー契約を結ぶ楽天の文字が光る。

    バルセロナはこの新ユニフォームを、20日のリーガ・エスパニョーラ最終節、本拠地カンプ・ノウでのレアル・ソシエダ戦で早速着用する予定。
    今季限りでバルセロナを退団することが決定しており、このソシエダ戦が同クラブでの最後の試合となるイニエスタも、新たなユニフォームを袖を通すことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000030-goal-socc

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    バルセロナに捧げられるバルサの 2018/19年ユニフォーム
    https://www.fcbarcelona.jp/club/news/2017-2018/fc-barcelona-presents-new-uniform-2018-19-in-monjuic

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    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 05:27:18.14 _USER9
    神戸が獲得に乗り出し合意に向けて秒読み段階に入っていたバルセロナのスペイン代表MFイニエスタ(34)が、今月24日にも来日することが18日、分かった。

    三木谷浩史会長が自ら交渉を進めてきた中で、複数の関係者によると、すでに来日のスケジュールが組まれたことが判明。
    早ければ、W杯による中断期間に入る週明けにも完全移籍での獲得が正式発表される。

    三浦淳寛スポーツダイレクターは「自分は知らない」と話してきたものの、神戸側は今夏からの3年契約で、年俸は2500万ユーロ(約32・7億円)から3000万ユーロ(約39・2億円)あたりで交渉を進めてきた。
    イニエスタ自身は現地メディアに対し20日のリーグ最終節、Rソシエダード戦後に去就を明かすことを示唆しており、その新天地は中国やオーストラリアではなく、神戸になる見込みだ。

    Jリーグの第2登録期間は7月20日からとなっており、神戸デビューは最短で同22日の湘南戦(ノエスタ)。
    ただ、W杯の決勝が同16日に組まれており、順当にスペイン代表に選出され勝ち進んだ場合は、その後にオフを設けられることから、神戸合流がずれ込むことになる。
    いずれにせよ、世界的スターがJリーグでプレーする日がカウントダウンに入った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000006-spnannex-socc

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    J1ヴィッセル神戸が、バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(34)と移籍合意に至ったことが18日、分かった。

    関係者によると、20日のスペインリーグ閉幕後に正式発表される。複数年契約で、W杯直前のスペイン代表合宿合流前の来週中に来日し、正式契約後、東京都内で記者会見が行われる。

    既に神戸の親会社楽天ではイニエスタ加入後の積極的な営業や宣伝等、業務を推進する通達がされているといい、会見の準備も行われている。
    もともと神戸側はバルセロナとスポンサー契約を結ぶ楽天の三木谷浩史会長兼社長が自らスペインに渡り交渉するなど誠意を見せてきた。
    一騎打ちとなっていた中国スーパーリーグの重慶も手を引いたもよう。神戸側は最大3500万ユーロ(47億3000万円)の年俸も用意しており、円滑に交渉が進んだ。

    イニエスタはバルセロナの生え抜きで欧州CLを4度制覇。10年W杯南アフリカ大会での母国優勝にも貢献した。4大会連続出場となるW杯メンバー選出も目前。
    大物外国人は昨夏に加入した元ドイツ代表FWポドルスキ以来となる。W杯前に「神戸イニエスタ」がいよいよ誕生する。

    ◆アンドレス・イニエスタ 1984年5月11日、スペイン・アルバセテ生まれ。10歳で地元アルバセテの下部組織に入団し、12歳からバルセロナの下部組織に入団。
    02年プロデビューし04年からレギュラーに定着。今季はリーグ優勝のほか、スペイン国王杯4連覇を達成。国際Aマッチ通算129試合13得点。171センチ、68キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00212745-nksports-socc


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