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1: 名無しさん@Times 2018/07/01(日) 04:56:18.49 _USER9

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、ウルグアイ代表とポルトガル代表が対戦した。

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 ポルトガルはグループB2位で2大会ぶりにベスト16入り。今大会4ゴールを記録するエースのクリスティアーノ・ロナウドをはじめ、ゴンサロ・グエデス、ジョアン・マリオ、ペペらが先発メンバーに名を連ねた。対するウルグアイは、グループA首位通過で3大会連続の決勝トーナメント。ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニの2トップや、グループステージ唯一無失点に貢献したディエゴ・ゴディンやホセ・ヒメネスらがスタメン入りした。

 試合は開始7分、ウルグアイが先制に成功する。右サイドのカバーニが逆サイドのスアレスにロングパス。スアレスはキープして鋭いクロスを入れると、エリア内右に上がっていたカバーニがヘディングシュートを叩き込み、先制点を挙げた。

 ポルトガルの反撃が実ったのは55分、左CKのショートコーナーからラファエル・ゲレイロがクロスを送ると、中央のペペがヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、同点に追いついた。ウルグアイは今大会初失点を喫したが、62分にエリア内左フリーのカバーニが狙いすました右足シュートをゴール右隅に沈め、再びリードを奪った。

 試合はウルグアイが1点を守り切り、2-1で勝利。2大会ぶりのベスト8進出を果たし、7月6日にフランス代表と対戦する。

【スコア】
ウルグアイ代表 2-1 ポルトガル代表

【得点者】
1-0 7分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
1-1 55分 ペペ(ポルトガル)
2-1 62分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786984-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/26(火) 04:57:38.03 _USER9
ロシア・ワールドカップグループB最終節が25日に行われ、イランとポルトガルが決勝トーナメント進出を懸けて戦った。

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ポルトガルは4-4-2で、アドリエン・シウバとリカルド・クアレスマが初先発。首位での突破を狙い、勝利を誓う。

試合はポルトガルがボールを持ちながら、クリスティアーノ・ロナウド以外の明確な攻め手がなく、決定機を生み出すには至らない。

ロナウドが単独でシュートチャンスを作り出すシーンもあるが、GKの正面に飛び、スコアは動かず。それでも、クアレスマがスコアを動かす。45分、味方とのコンビネーションで右サイドから中央へと切り込むと、右アウトフロントでゴール左へと美しいシュートを決め、ポルトガルが大きな先制点を奪う。そのままポルトガルが1点をリードして終える。

さらに後半開始直後、ロナウドが左サイドから仕掛けるとエリア内にDFに倒される。一度は流されたが、その後VARにより判定が覆ってPKに。しかし、ロナウドのシュートをGKアリレザ・ベイランバンドが完全にストップし、追加点を許さず。試合の流れを変えうるビッグプレーが飛び出す。

その後、イランはスタジアムの観客含め、大きな圧力をポルトガルにかけていく。早い時間帯で3枚の交代カードを切り勝負をかけるイランだが、ポルトガルの堅い守備を前になかなか有効な攻撃とはいかない。

それでも、クロスからハンドの判定でイランがこの試合PKを得る。VARで得たPKをカリム・アンサリファルドが落ち着いてゴール右へ沈め、スコアを戻す。

さらに直後、ロングボールからメヒディ・タレミが決定機を得るが、左足のシュートはサイドネット。逆転のチャンスを逃してしまう。

しかし、その後スコアは動かず、1-1で終了。ポルトガルが辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

■試合結果
イラン 1-1 ポルトガル
■得点者
イラン:(90分)
ポルトガル:クアレスマ(45分)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010002-goal-socc

引用元:5ch.net
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1: 名無しさん@Times 2018/06/16(土) 04:53:51.18 _USER9
◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 ポルトガル3―3スペイン(15日、ソチ)

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 1次リーグ屈指の好カードは、ポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックなどで引き分けとなった。スペインは06年のドイツ大会以来の初戦白星はならなかった。

 試合は史上4人目となる4大会連続ゴールで幕を開けた。ポルトガルがスペインにほとんどボールを触らせないまま迎えた前半3分。C・ロナウドがドリブルで仕掛けると、ペナルティーエリア内でRマドリードのチームメートDFナチョと接触してPKを獲得。同4分。C・ロナウドは助走を取って、強く蹴り込んでGKの逆をついて先制ゴールを奪った。このゴールは史上4人目となる4大会連続ゴールの快挙だった。

 1点を追うスペインが前半24分に追いついた。自陣中央付近のMFブスケスが敵陣左奥へのロングフィード。ポルトガルDFぺぺとの競り合いに勝ったFWディエゴコスタがボールを奪うと、ペナルティーエリア正面までボールを運んだ。ディエゴコスタは相手DF2人を右、左そして右と切り返して振り切って、右足でゴール左下隅に同点弾を決めた。

 しかし、試合はそのままでは終わらなかった。後半43分。C・ロナウドがゴール正面20メートルで得たFK。壁の右外を巻いて、ボールはゴール右上隅に吸い込まれて土壇場で同点となった。

 試合はそのまま終了し引き分けたが、随所に見どころあふれた好ゲームだった。 


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010001-spht-socc

引用元:5ch.net

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