タグ:メキシコ

1: 名無しさん@Times 2018/07/03(火) 00:52:44.33 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、ブラジル代表とメキシコ代表が対戦した。

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 E組1位のブラジルは第3戦のセルビア戦で途中交代したマルセロがベンチスタート。フィリペ・ルイスが今大会初スタメンとなった。E組2位のメキシコは39歳のラファエル・マルケスが先発に名を連ねた。

 前半はブラジルがボールを握り、メキシコはカウンターからチャンスを作るがスコアレス。メキシコは後半からマルケスを下げ、ミゲル・ラジュンを投入する。

 後半立ち上がりの51分、左サイドでボールを受けたネイマールが中央へ持ち運びウィリアンにスイッチ。ウィリアンが一瞬のスピードで突破しクロスを送ると、ネイマールが詰めてブラジルが先制する。試合終了間際の89分にはネイマールのシュートを途中出場のロベルト・フィルミーノが押し込んで追加点を奪う。

 試合は2-0で終了。ベスト8進出を決めたブラジルは次戦、今夜27時から行われる日本代表対ベルギー代表の勝者と対戦する。

【スコア】
ブラジル代表 2-0 メキシコ代表

【得点者】
1-0 51分 ネイマール(ブラジル)
2-0 89分 ロベルト・フィルミーノ(ブラジル)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00787785-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/24(日) 02:00:05.89 _USER9
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【スコア】
韓国代表 1-2 メキシコ代表

【得点者】
0-1 27分 カルロス・ベラ(メキシコ)
0-2 66分 ハビエル・エルナンデス(メキシコ)
1-2 93分 ソン・フンミン(韓国)




 23日に行われたロシアW杯F組第2節で、メキシコ代表が韓国代表に2-1で勝利した。メキシコは2連勝で決勝トーナメント進出に大きく前進。韓国は連敗となり、自力での予選突破の可能性が消滅した。

 ドイツ撃破で勢いに乗るメキシコと、早くも崖っぷちに立たされている韓国の激突。戦前の予想でもメキシコ有利の見方が強い一戦だが、韓国は意地を見せることが出来るか。

 そんな韓国が序盤からチャンスを多く作った。決定機は前半22分、エリア内でエースのFWソン・フンミンがボールをコントロールすると、立て続けにシュートを放つ。しかしGK、そしてDFに阻まれると、エリア手前に流れたボールを最後に狙うが、これも相手に当たって枠を外れた。

 メキシコは直後の後半23分に39歳の大ベテラン、DFラファエル・マルケスを投入して試合を終わらせに行く。何とかしたい韓国は、後半32分にヴィッセル神戸に所属するMFチョン・ウヨンをピッチに送り込んで攻撃に厚みを持たせるが、GKギジェルモ・オチョアが最後の砦として立ちはだかる。後半アディショナルタイム3分にソン・フンミンが鮮やかな左足ミドルを突き刺して1点差に詰め寄るが、反撃が遅すぎた。

 メキシコが2連勝、韓国が2連敗という結果に終わった。このあと行われる同組のドイツ対スウェーデンの結果次第で、メキシコの決勝トーナメント進出と韓国のグループリーグ敗退が決定する可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-01655464-gekisaka-socc 

引用元:5ch.net
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1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 20:06:10.45 _USER9
「日本が目指すスタイルはメキシコ」。サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)F組のメキシコが2018年6月18日未明(日本時間)、連覇を狙うドイツを1-0で撃破したことで、この議論が盛り上がった。

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 メキシコの平均身長は日本と同程度だが、6大会連続でW杯ベスト16に進出している。体格で劣る日本にとって、参考にすべき要素があることはかねてから指摘されてきた。ドイツ戦後もこの点に言及する専門家もいる。一方で「真似できるわけない」という声も少なくない。いったいなぜか。

■「日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

 メキシコはカウンター一閃で王者を突き刺した。前半35分、自陣深くでボールを奪うと、センターバックのモレノからセンターFWエルナンデスにグラウンダーの高速パス。MFグアルダードを経由し、もう一度受けたエルナンデスが、左サイドを全力疾走していたFWロサノにラストパスを送り、そのまま右足を振りぬいた。メキシコはこの1点を守り抜いた。

 一貫してカウンターを狙っていた。守備時、ボールの奪いどころをDFライン~ボランチの低い位置に設定し、前線ではパスコースを限定。ドイツの選手を自陣に招き入れ、ボールを奪ったら一転、前がかりになったドイツ陣内、特にサイドバックに空いたスペースへ最短距離でパスを送り、フィニッシュまでつなげる。

 スタメン11人の平均身長を比べると、ドイツ185.3センチに対し、メキシコは179.4センチと約6センチの差がある。攻撃の中心を担ったエルナンデスとロサノは175、トップ下のベラは177、右サイドハーフのラジュンは178センチと、前線は特に小柄だ。上記の得点のように長いパスでもむやみにボールを浮かせず、身長差でどうしても負ける空中戦は避ける傾向にあったようだ。

 日本代表も、12日に行った親善試合・パラグアイ戦の先発メンバーの平均身長は177センチと、同様に小柄。体格で劣る日本のサッカーにとって、メキシコをメルクマールにすべきという声は多い。

 元日本代表の前園真聖氏は18日未明、ツイッターに   「メキシコのサッカーは体格差を感じさせない。前線からの守備、アプローチの速さ、ボールを奪ってからのカウンターの質、足元の技術の高さ、メキシコのサッカーには日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」 と投稿していた。

 ネット掲示板でも「何十年も前から言われてるけど、やっぱり日本はメキシコ型を目指すべきだよ」「日本もカウンターをオプションに持てばいいのに」と、メキシコを参考にしようという声がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000169-sph-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 01:51:27.22 _USER9
 ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―メキシコ(17日、モスクワ)

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  グループF注目のカードで波乱が起きた。メキシコがFIFAランク1位で連覇を目指すドイツを1―0で下し、下克上に成功した。

 前半35分。自陣でボールを奪ったメキシコが、カウンターへ。FWエルナンデスがFWベラとの素早いパス交換で前を向いた。ドリブルで持ち運ぶと、左サイドを駆け上がってきたFWロサーノへ。22歳の有望株はエリア左で鋭く切り返し、DFを置き去りに。すぐさま右足を振り抜き、ゴール左スミへと突き刺して先制した。

 ドイツは序盤からボールを支配して主導権を握ったが、メキシコの高速カウンターでピンチを招くシーンが目立った。後半15分にMFケディラを替えてFWロイスを投入すると、同34分にDFプラッテンハルトをFWゴメスに変更。攻撃の枚数を増やして攻勢を強めたが、前回大会でブレイクしたメキシコGKオチョアの壁を破れなかった。

 7大会連続1次リーグ突破を目指すメキシコは、後半28分にスペイン・バルセロナなどで活躍した39歳のベテランDFマルケスを投入。これで5大会連続出場を果たしたレジェンドを中心に守り切った。メキシコの過去最高は70、86年大会のベスト8。前回はオランダに敗れてベスト16止まりだったが、優勝候補から勝ち点3を奪う最高の滑り出しとなった。

 ドイツは、W杯では06年母国開催の準決勝(対イタリア)以来、2大会8試合ぶりの黒星。初戦黒星は82年スペイン大会以来の屈辱となった。1934、38年のイタリア、58、62年のブラジルに続き史上3チーム目となる大会2連覇へ、好スタートを切れなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-spht-socc

引用元:5ch.net

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