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    1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 13:04:22.25 _USER9

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    「飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった」(昌子)

    [ロシアW杯グループH] 日本2-1コロンビア/6月19日/モルドビア・アレーナ(サランスク)
     
     ワールドカップの初戦で日本がコロンビアを2-1で撃破。6分に香川真司のPKで先制すると、39分に同点にされるも、73分にCKから大迫勇也のヘッドで勝ち越した。
     
     開始早々の3分に相手に退場者が出たこともあり、強豪のコロンビア相手に日本が試合を優位に進めた時間も多かった。

    そんななかでも、同点弾となったキンテーロの壁の下を射抜いた直接FKは、意表を突いたゴラッソだったと言えるだろう。
     
     わずかに反応が遅れ、ゴールラインを割ってからボールに触れた川島永嗣は、失点を次のように振り返る。
     

    「壁の下を超えた時点でかなり厳しいなと思ったので。何とかゴールラインギリギリのところで取れればなと思っていたんですけど、ちょっと難しかったですね」

     見事にジャンプした壁の下を通され、予想外だったのかもしれない。それは昌子源のこのコメントからも読み取れる。
     
    「ミーティングでボールの質を見て、できるだけつま先立ちでギリギリ高く、(でも)飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった。

    ミーティングであんだけ言われていて注意して、壁に入る人は最後までボールの質を見て、蹴られた瞬間まで頑張ってみたいなという感じだった。非常にもったいない失点だった」
     
     FKの映像は確認済みで、壁が飛ばない話し合いはしていたようだ。それを信じていたからこそ、川島は「壁の下を超えた時点でかなり厳しい」と思ったのだろう。
     
     強豪のコロンビアを下して金星をあげたが、この失点は次の試合に向けたチームとしての反省材料だ。どんなに話し合っても、「そういうことが起こり得る舞台」(昌子)という認識を持てば、「自分たちとしても修正できる」(川島)。
     
     第2戦のセネガル戦はクリーンシートに期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042555-sdigestw-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 15:20:05.17 _USER9
     19日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループステージ第1節で、グループHでは日本代表がコロンビア代表を2-1で破った。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が、日本代表選手の採点と寸評を行っている。

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     日本は開始早々にMF香川真司がPKを決めて先制に成功。直接FKで同点に追い付かれたものの、73分にFW大迫勇也が決勝ゴールを挙げて2-1と競り勝った。W杯でアジアのチームが南米勢を破ったのは、今回が初めてだった。

    『tuttomercatoweb.com』は日本代表選手への採点(10点満点)と寸評を掲載。最高点はDF長友佑都の「7.0」だった。

    ▼GK川島永嗣(フル出場)…5.5
    キンテロのFKの対処は完璧なものではなかった。それ以外では、骨の折れるような場面はほとんどなかった。

    ▼DF
    酒井宏樹(フル出場)…6.5
    「素晴らしい攻め上がりで、ゴールにも2度迫った。最もアグレッシブだった一人」

    吉田麻也(フル出場)…6.5
    「(ラダメル)ファルカオを良くマークし、またCKからは素晴らしいヘディングシュートも見せた」

    昌子源(フル出場)…6.0
    「(プレーは)正確で、タイミングも良かった。混乱に陥ることはほとんどなかった」

    長友佑都(フル出場)…7.0(チーム最高)
    「疲れを知らないミニバイク。攻めて守って、最終ラインでは相手の攻撃を防いだ。決定的な場面も2度守り抜いた」

    ▼MF
    長谷部誠(フル出場)…6.5
    「指示をし、統制して素晴らしい試合を見せた。ただ、攻撃に絡むことはほとんどなかった」

    柴崎岳(80分に途中交代)…6.0
    「足が持ちこたえるまで走った。ゲームメイクをするよりも、相手の攻撃の芽を潰した」

    山口蛍(80分に途中出場)…評価なし

    香川真司(1得点/70分に途中交代)…6.5
    「浮き沈みが激しかったが、スイッチが入るとクオリティーは増した。1-0としたPKでは冷静だった」

    本田圭佑(70分に途中出場)…6.0
    「ピッチに入り、アシストですぐに決定的な働きをした。素晴らしい20分間だった」

    原口元気(フル出場)…5.5
    「日本代表の中では、おそらくボールを受ける回数が最も少なかった。プレーの流れからも外れていた」

    乾貴士(フル出場)…6.0
    「ところどころでだけ、スイッチが入った。2度の決定機を仕留めることができず。もっとできただろう」

    ▼FW
    大迫勇也(1得点/85分に途中交代)…6.5
    「強烈なヘディングシュートが決勝点に。勝ち点3をもたらした」

    岡崎慎司(85分に途中出場)…評価なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00780650-soccerk-socc

    引用元:5ch.net

    【日本代表を伊メディアが採点!…最高評価は長友「疲れを知らないミニバイク」】の続きを読む

    1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 15:41:10.01 _USER9
    日本戦で一発退場となったコロンビア代表MFカルロス・サンチェスに、誹謗中傷や脅迫メッセージが寄せられる事態となっている。

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    19日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビアは日本に1-2で敗れた。開始3分、日本代表はカウンターを仕掛け、香川真司が放ったシュートをカルロス・サンチェスは右腕でブロック。この結果、C・サンチェスは一発退場処分となり、コロンビアはその後80分以上にわたって数的不利で戦うことを余儀なくされた。

    試合後、C・サンチェスの公式twitterには、地元コロンビアを始め世界中からのリプライが殺到。


    それらのメッセージは「あなたの判断はやむを得なかった」「君は悪くない」といったフォローをするものもあれば、「お前のせいで負けた」「あそこで手を出さなくても良かったはずだ」など、批判する内容も多数となっている。

    中には銃火器の画像を添え「コロンビアに帰ってこないほうがいいだろう。お前には死が待っている。24時間以内に家族をコロンビアから退去させないと後悔するぞ」と、“殺害予告”とも取れるリプライを送る人物も。ただし、このメッセージはSNSのガイドラインに反し、すでに消去されている。

    かつて1994年のアメリカ・ワールドカップに挑んだコロンビア代表DFアンドレス・エスコバルは、第2戦のアメリカ戦でオウンゴールを献上。それが早期敗退の要因とされ、エスコバルは母国に帰国した後、メデシン郊外のバーで射殺されるという悲劇に遭った。

    1994年に起こったエスコバルの射殺事件は、当時のコロンビア代表が早期敗退したことによる報復なのか、明確な因果関係はいまだ明らかになっていない。だが、今回一発退場処分となったC・サンチェスには攻撃的なメッセージが寄せられていることもあり、身の危険を懸念する声も浮上している。

    コロンビアは第2戦にポーランド、第3戦にセネガルと戦うことになっている。果たして、南米の強豪はここから巻き返して決勝トーナメント進出を決めることができるのだろうか。また、C・サンチェスは出場停止明けに汚名を返上することができるのか、今後の巻き返しが期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000020-goal-socc

    引用元:5ch.net

    【【悲報】開始3分で一発退場、C・サンチェスのSNSに誹謗中傷が殺到…中には殺害予告も】の続きを読む

    1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 01:42:34.80 _USER9
    「さほど難しくはない。阻止すべきだった」
     6月19日のワールドカップ初戦、コロンビア戦を2-1でモノにした日本代表。相手が早々と10人になり、ゲームの大半を数的優位のなかで戦ったとはいえ、内容も伴なった快勝劇と言っていいだろう。
     
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     悔やまれるのは、失点に至った一連の場面。長友佑都のクリアミスから長谷部誠がファウルを犯し、その直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロに決められたのだ。壁の下を見事に突かれて、予期していなかったGK川島永嗣は反応が遅れ、ニアサイドを破られた。
     

     このプレーに辛口批評を加えたのが英紙『The Independent』だ。4年前のブラジル大会、グループリーグ初戦のコートジボワール戦(1-2)で、川島はジェルビーニョにヘッドでニアサイドを破られた。あの場面をリバイバルしている。
     
    「日本にとってはデジャブ(白昼夢)だっただろう。4年前と同じ初戦のコートジボワール戦で、エイジ・カワシマは3分間に2失点を喫した。その2失点目、ジェルビーニョに決められたゴールでも狭い間を突かれた。今回も35歳の守護神はコロンビアを酷いミスで手助けしたのだ。キンテーロのフリーキックは確かにクレバーな一撃だったが、さほど難しいものではなかっただろう。阻止すべき代物だった。カワシマ自身は入っていないとレフェリーに猛抗議をしていたが、ラインを割っていたのは誰の目にも明らかだった」
     
     はたして西野監督は、コロンビア戦の川島をどう評価しているのか。次戦セネガル戦ではクリーンシートを達成し、今度こそ雪辱を果たしたいところだ。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042499-sdigestw-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 01:54:42.53 _USER9

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 セネガル2-1ポーランド(19日、モスクワ)

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     日本と同組で、3大会ぶり8度目の出場のポーランド(FIFAランキング8位)と4大会ぶり2度目の出場のセネガル(同27位)は1―2でセネガルが勝利した。

     セネガルが格上のポーランドを圧倒した。前半37分、FWマネからパスを受け取ったMFゲイエが右足を振り抜いた。放ったシュートは相手DFに当たって方角が変わり、ゴールに飛び込んだ。これがオウンゴールと判定され先制に成功。思わぬ形で試合の均衡が破られた。

     後半15分にはFWニアングが、相手の裏を突き追加点を決めた。この前のプレーで左足を痛めて一旦ピッチを離れていたが、審判の許可を得て戻ったタイミングで、ポーランドがバックパスをミス。それをすかさず拾って、GKが飛び出し無人となった相手ゴールに突き刺した。

     セネガルはポーランドが後半から3バックに変更したのに合わせて、途中から同じ4―3―3にシステム変更するなど高い組織力を発揮した。格上の相手にも物応じせず、積極的なサッカーを見せた。ポーランドのエースFWレワンドフスキにも厳しいマークで、ほとんど仕事をさせなかった。勝ち点3を獲得し、次戦は24日にコロンビアに勝利した日本と対戦する。

     一方のポーランドは後半41分にMFクリホビアクのゴールで1点を返すのが精一杯だった。試合中には詰めかけたポーランドサポーターから、大きなブーイングも鳴り響いた。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00010000-spht-socc

    引用元:5ch.net

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