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1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 06:25:02.79 _USER9
 【ボルゴグラード(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が今日28日の1次リーグ突破がかかるポーランド戦に、超サプライズ布陣を送り出す。

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 3戦目で初めて先発を入れ替えるが、何と過半数6人も変更する可能性が浮上。初戦、2戦目で得点した4人を引っ込めFW岡崎慎司(32)、FW武藤嘉紀(25)の2トップを採用する見込みだ。引き分け以上で突破が決まる大一番。ここまで采配ズバリの勝負師が、大バクチに打って出る。

   ◇   ◇   ◇

 西野監督の決断は、日本サッカーを揺るがす規模の壮大かつ思い切ったものになりそうだ。W杯の大舞台でも一貫して攻撃的。勝った初戦のコロンビア戦前も「スタートからリアクション(受け身の守備的)サッカーは望みたくはない」と強調し、その通り戦い、サランスクの奇跡を起こした。

 1次リーグ突破のかかるポーランド戦。引き分け以上で2大会8年ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。もう1試合の結果次第で、敗れても可能性は残る。ある程度、守りを重視し、引き分け狙いの選択肢もあるが、セネガル戦同様、それはしない。それどころか激しく動く。思い切って1、2戦不動だった先発を6人も入れ替え超アグレッシブにいく。描くプランは次の通りだ。

 最前線にずっと温めていた岡崎と武藤を2トップで並べる。この形は、セネガル戦の終盤に陣形を変えて、テスト済み。大黒柱の大迫はベンチに置く。

 4-4-2の両サイドは、これまでの左に乾、右に原口ではなく、左に申し子の宇佐美、右には何と酒井高を配するウルトラC。宇佐美はセネガル戦でデビューさせている。酒井高の起用は、最後まで見極めるとみられるが、交代も含めどの手を打っても当たるほど神懸かっている。ただの思いつきではなく、確たる根拠、自信がありそうだ。

 26日にすでに心に決めていたGK川島の起用とMF長谷部のベンチスタートは、間違いないところで、まさしく総力戦になる。就任以来、一貫して「W杯、代表というのはバックアッパー(控え選手)たちの充実度、コンディションがすべて」と言い続けてきた。この勝負どころで、控えだった選手たちの気持ちと思いにかける。

 この短期間でチームをまとめ決勝トーナメントに導けば、任期はW杯までだが、続投の流れも急加速しそうだ。同時刻のセネガル―コロンビア戦の状況は、今大会から導入された通信機器で得られるが「あまり、他会場も気にしたくはないですし、選手にも伝えるつもりはない。デリケートな3戦目になってくるので、ベンチワークも非常に重要になってくるんじゃないかなと思います」。指揮官の思いは、目の前で、自力で決める―。思いを劇的先発変更に込める。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00251813-nksports-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 04:52:34.57 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が27日に行われ、セルビア代表とブラジル代表が対戦した。

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 突破のためには勝利が必要となる3位セルビアは第2戦からスタメンを3名変更。一方のブラジルはネイマールやフィリペ・コウチーニョら第2戦と同じ11名で臨む。

 開始10分、ブラジルにアクシデント発生。マルセロがプレー続行不可能となり、フィリペ・ルイスとの交代を余儀なくされる。36分、パウリーニョが斜めに走り出すとコウチーニョがピンポイントパス。最後はつま先で押し込み、ブラジルが先制する。

 後半に入り68分、ネイマールのCKからチアゴ・シウヴァのヘディングが決まり追加点を奪う。その後もパスを回し、試合を支配したブラジルが0-2で勝利した。

 この結果、2勝1分け0敗の勝ち点7でブラジルがグループEを首位通過。一方のセルビアは敗退が決まった。ブラジルは決勝トーナメント1回戦でF組2位のメキシコ代表と対戦する。

【スコア】
セルビア代表 0-2 ブラジル代表

【得点者】
0-1 36分 パウリーニョ(ブラジル)
0-2 68分 チアゴ・シウヴァ(ブラジル)



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785036-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/28(木) 01:37:34.38 _USER9
[6.27 ロシアW杯F組第3節 韓国2-0ドイツ カザン]

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 ドイツでも呪いを解くことは出来なかった。FIFAランキング1位、前回大会王者のドイツ代表が韓国代表に0-2で敗れ、グループリーグでの敗退が決まった。

 同時刻に行っていた同組のメキシコ代表対スウェーデン代表は3-0でメキシコが勝利。結果的にはドイツは勝利すれば、メキシコを逆転して決勝トーナメントに進むことが出来ていた。

 しかしスコアレスの展開に焦る一方のドイツ。そして後半アディショナルタイムの2発によって大金星を献上。さらに韓国にも得失点差で抜かれ、グループ最下位で大会を終えることになった。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-01655641-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/27(水) 04:54:05.91 _USER9
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が26日に行われ、ナイジェリア代表とアルゼンチン代表が対戦した。

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 勝ち点3で2位につけるナイジェリアは勝てばグループステージ突破が決定。引き分けの場合は、同時刻開催のアイスランド代表対クロアチア代表戦の結果次第となる。一方、2戦未勝利で勝ち点1のアルゼンチンは勝利が絶対条件。そのうえでアイスランドが勝ち点を落とす、もしくは勝ち点で並んだ上で得失点差で上回ることができれば、決勝トーナメント進出となる。

 先制したのはアルゼンチン。14分、ロングボールでディフェンスラインの裏に抜け出したリオネル・メッシが絶妙なトラップでペナルティエリア内右に持ち込み、右足のシュートをゴール左に蹴り込んだ。ここまで苦しんできたエースの今大会初ゴールでアルゼンチンが早い時間にリードを得る。

 試合はこのままタイムアップを迎え、アルゼンチンが2-1で勝利。同時刻の試合でアイスランドがクロアチアに敗れたため、アルゼンチンが2位に浮上し、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

 アルゼンチンは決勝トーナメント1回戦でC組1位のフランス代表と対戦する。

【スコア】
ナイジェリア代表 1-2 アルゼンチン代表

【得点者】
0-1 14分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
1-1 51分 ヴィクター・モーゼス(PK)(ナイジェリア)
1-2 87分 マルコス・ロホ(アルゼンチン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00784805-soccerk-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/27(水) 03:47:32.00 _USER9
[6.26 W杯D組第3節 ナイジェリア-アルゼンチン サンクトペテルブルク]

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 待ちに待った大会初ゴールに、スタンドで見守ったディエゴ・マラドーナ氏の喜びも絶頂に達した。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは前半14分、MFエベル・バネガのスルーパスに反応。後ろ向きのまま太ももでおさめる“半端ない”トラップでPA内に駆け込むと、右足でゴールマウスに流し込んだ。

 第1戦ではPK失敗、第2戦では完全に孤立してしまい、ここまで無得点に終わっていたメッシ。敗退が目前に迫った第3戦では右ウイングで先発し、序盤から自由にボールに絡んだ。前半立ち上がりにファーストシュートを放つと、得意の裏抜けから先制点を叩き出した。

 スタンドに訪れていたマラドーナ氏はゴールが決まった瞬間、胸に十字を組んだポーズのまま天を見上げ、喜びに浸る姿を見せた。試合は前半35分現在、アルゼンチンが1-0でリード。他会場ではクロアチアとアイスランドが0-0の戦いを繰り広げており、このまま終わればアルゼンチンの勝ち抜けが決まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-01655608-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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