タグ:小柳ルミ子

1: 名無しさん@Times 2018/06/17(日) 01:54:17.20 _USER9

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 サッカー好きの歌手・小柳ルミ子(65)が15日深夜に放送されたフジテレビ系の
「サッカー・ロシアW杯ペルー―デンマーク戦」中継(深夜0時10分)に出演した。

 試合前のプレビュー枠内では、直前に行われたアルゼンチン―アイスランドが1―1の引き分けに終わったことを紹介。
小柳が熱狂的ファンのアルゼンチン代表FWメッシがPKを外すなど不発に終わった。

 試合ダイジェストでMCのジョン・カビラ(59)がメッシのPK失敗を強調すると小柳は「カビラさんうるさい!」
「カビラさんうるさい!」と連呼。カビラは「真実を述べているだけです」と返した。

 さらに小柳は「帰っていいですか」「私のW杯終わった」と落胆している様子。
PK失敗についても「読まれていた。ボールも弱かった」と意気消沈していた。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000020-sph-ent

引用元:5ch.net

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1: Egg ★ 2018/05/27(日) 19:02:54.82 _USER9
芸能界きってのサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子さん(65)のテレビ解説に、サッカーファンから激しい「ブーイング」が飛んでいる。

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日本時間2018年5月27日未明に行われた欧州チャンピオンズリーグ(UCL)決勝のテレビ中継(フジテレビ系)で、副音声のゲスト解説を務めた小柳さん。
試合を左右するミスを犯したGKへのコメントをめぐって、「イライラする」「最低限のリスペクトもない」などの声がインターネット上に寄せられたのだ。

■辛らつコメント「私だってあんなミスしないよ」

UCL決勝はレアル・マドリード(スペイン)が3-1でリバプール(イングランド)を下し、史上初となる3連覇を達成した。試合の流れを決めたのは、リバプールのGKカリウスのプレーだった。

0-0で迎えた後半11分、カリウスが右サイドの味方へとアンダースローで投げたボールが、近くに迫っていたレアルFWベンゼマに弾かれ、先制点を決められた。
2-1のビハインドで迎えた後半38分には、正面に飛んで来た相手のロングシュートを取り損ね、決定的な1点を献上した。

こうしたミスを連発したカリウスは、試合終了後にピッチに倒れ込んで号泣。
その後、涙を流しながらサポーターの陣取るゴール裏まで向かい、両手を合わせて謝罪した。この姿にサポーターからは、激励の大きな拍手が送られていた。

小柳さんの解説がサッカーファンの間で問題視されたのは、ミスを犯したカリウスへ辛らつなコメントを連発したからだ。例えば、レアルの先制点となったスローミスについては、

 「ベンゼマの1点目。あれなんかさ、私だってあんなミスしないよ」
 「本当に信じられないミスですよ。考えられないミスですよ。正直言うよ、こんなミスする人に仕事任せられませんよ」

と酷評。さらには、レアルが2点目を決めた場面でも、カリウスに対し「何でもっと手を伸ばさないの!? 」「ちょっとこの、カリウスってダメでしょ」「説教しとくわ」などと怒りのコメントを連発していた。

◆C.ロナウドは「人として好きじゃない」
 
以前からレアルのライバル・バルセロナの大ファンを公言している小柳さん。
それだけに、UCL決勝の解説でも「リバプールびいき」だったのではないか、との指摘もネット上には寄せられている。

例えば試合中には、レアルのFWクリスティアード・ロナウドについて「人として好きじゃない」とのコメントをする場面も。続けて、
「(バルセロナの)メッシは人として、本当に最高の人間性なの。(ロナウドは)素晴らしいアスリートってことは認めるけど、でも私は人間性が好きじゃない。
人間性が伴わない人は、私は尊敬できない。仕事ぶりを見てれば分かるでしょ」などの持論を展開していた。

こうした一幕もあり、今回の小柳さんの解説はサッカーファンの不興を買うことに。
ツイッターやネット掲示板には、「本当に不快でした」「イライラが止まらねえ」などの批判が相次いでいる。

サッカージャーナリストで解説者の小澤一郎氏も27日昼のツイッターで、 
「本当にサッカーや選手へのリスペクトがある人であれば、今朝カリウスが犯したミスを一喝する、嘲笑うだけで終わることはできないはず」と指摘。その上で、

「副音声とはいえ最低限のリスペクトもない人を『サッカー好き有名(芸能)人』という理由でキャスティングするTV局の古い慣習はこの時代、もう終わりにしませんか?」
と痛烈に批判していた。

ただ一方で、小柳さんの奔放な発言に好感を抱いた人もいたようで、ツイッター上には「私はめっちゃ楽しめました」「副音声だし問題ないんじゃないか」との意見も出ている。

JCAST-NEWS 5/27(日) 18:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000006-jct-ent

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180527-00000006-jct-000-view.jpg

動画 試合ハイライト スカパー
https://www.youtube.com/watch?v=DxgIhtGCB-0


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1: ラッコ ★ 2018/05/20(日) 04:25:34.13 _USER9
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『ルミ子の勝手にサッカー学26】~日本代表ガーナ戦メンバーを受けて!!
2018-05-18 21:03:30

今月30日、日本代表vs.ガーナ戦を闘うメンバーが発表された。皆さん、どう思いましたか?
勿論、西野監督が熟考して選ばれたメンバーではありますが…。

私は中島翔哉選手が外されたのには驚愕でした。結果を出しているし、アシストもしてる。
人に使われる事も人を使う事も出来、1人でも仕掛けられるドリブラーだ。

外された理由にも驚いた。「ポリバレント性がない」と。ポリバレント…。まぁ、ユーティリティという事だが。
ポリバレント以前に、【スペシャリスト】が必要なんじゃないだろうか。
点を取る!!という決定的な仕事が出来る選手が必要なんじゃないだろうか!!
【スペシャリスト】がいて初めてポリバレントが活きるんじゃないだろうか。

ゴルフで例えれば…ドライバーで飛ばし、ロングアイアンで正確な球を打ち、そして…ユーティリティで安全性を選択する。
1打目も2打目もユーティリティで打ったんじゃあ、カップ(ゴール)は遠い、遠い。
ゴルフクラブに例えれば…13本、全部特徴がある。局面・状況に応じて使い分ける。

サッカーも同じではないだろうか。
11人の特徴を知り、引き出し、活かす。

チームの勝利の為に、チームメートの為に、献身的に働くのは【当然】で、
中島翔哉選手が献身的に働けないとは私は思わない。献身的に働くのもゴールの為じゃないのかなぁ~。

た~だ、献身的に動き回るだけでゴール決められないんじゃあ、本末転倒だ。

とにかく!!本大会ではゴール決めなきゃ勝てない!!!!!!
献身的に守ったって、ゴール決めらなきゃ始まらない!!

どうやったらゴールを奪えるか、それを最優先に考えて欲しい!!
それが大前提だ!!

西野監督の選出理由は【経験値】だと仰った。
しかし…経験値が豊富と言う事は、イコール=相手国にも分析・研究され尽くしている、という事は否めない。
とにかく、私達は西野監督が、どの様なマネジメントをしてくれるか静観するしかない。

30日、楽しみにしている!!
私も日産スタジアムに応援に行く!!
頑張れ!!日本代表!!

小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12376983292.html

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