タグ:川島永嗣

1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 01:03:15.75 _USER9
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1セネガル>◇1次リーグH組◇24日(日本時間25日)◇エカデリンブルク

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日本代表がセネガルと対戦し前半11分、先制を許した。左クロスをMF原口元気(27=デュッセルドルフ)がクリアしたボールを、
ファーサイドにいたDFサバリがシュート。GK川島永嗣(35=メッス)がはじいたものの、正面に待ち構えたセネガルのエース・サティオ・マネに当たり、そのままゴールインした。

川島がマネにパスしてしまった格好での失点に、国際サッカー連盟(FIFA)公式サイトの速報は、
「日本守備陣にとって災害だ」と指摘するとともに、シェイクスピアの喜劇「間違いの喜劇」を引用したのか「間違い続きの喜劇」などと酷評した。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00248847-nksports-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 00:18:48.15 _USER9
ロシア・ワールドカップのグループH第2戦は24日に行われ、日本代表とセネガル代表が対戦。試合は11分、セネガルが先制に成功した。

セネガルは11分、ムサ・ワゲが右からクロスを送ると、左に流れたボールをユスフ・サバリが拾い、シュートを放つ。これをGK川島永嗣がパンチングしたボールが、こぼれてサディオ・マネの前に。マネがすぐさま反応し、セネガルが先制点を奪取した。

初戦を白星で飾った日本とセネガル。勝てばグループリーグ突破が近づく一戦は、セネガルが先行している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010000-goal-socc

10: 名無しさん@Times 2018/06/25(月) 00:19:38.83
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引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/21(木) 19:10:18.98 _USER9
「サランスクの奇跡」を起こした西野ジャパンはベースキャンプ地カザンに戻り、セネガル戦に向けてトレーニングを再開した。8時間にも及ぶ深夜のバス移動のため、ほとんど睡眠を取れないまま取材に向かった日本代表担当の渡辺は会心の勝利に自信を深める選手のハツラツとした表情から元気をもらい、眠気も吹っ飛んでいた。

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 そんなムードの中、危機感を強めているのがGK川島だ。川島に対しては一部の代表OBや評論家から反応の低下や守備範囲の狭さを指摘する声が上がり“守護神続投”に賛否両論が出ている。コロンビア戦では前半39分にFK弾を決められたが、壁を作った選手たちの足元を抜けるコースを狙われてしまい、連係不足を懸念する声もある。問題点を自覚する川島は「意思疎通はしていたけど、その通りにいかないのが試合。いろんなことが起こり得る。ああいう形で失点してしまったのは残念」と反省した。

 それでも次戦に向けて「意思疎通の徹底しかない。ここ数年セットプレーからの失点もあるし、そういうところを詰めないといけない」と修正を誓った。強力なリーダーシップと欧州で積み重ねた経験は折り紙付き。それだけに川島の神セーブが「正念場で日本を救ってくれるはずだ」。渡辺はそう信じて練習場のゴールマウスを見つめた。

6/21(木) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000028-tospoweb-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 13:04:22.25 _USER9

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「飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった」(昌子)

[ロシアW杯グループH] 日本2-1コロンビア/6月19日/モルドビア・アレーナ(サランスク)
 
 ワールドカップの初戦で日本がコロンビアを2-1で撃破。6分に香川真司のPKで先制すると、39分に同点にされるも、73分にCKから大迫勇也のヘッドで勝ち越した。
 
 開始早々の3分に相手に退場者が出たこともあり、強豪のコロンビア相手に日本が試合を優位に進めた時間も多かった。

そんななかでも、同点弾となったキンテーロの壁の下を射抜いた直接FKは、意表を突いたゴラッソだったと言えるだろう。
 
 わずかに反応が遅れ、ゴールラインを割ってからボールに触れた川島永嗣は、失点を次のように振り返る。
 

「壁の下を超えた時点でかなり厳しいなと思ったので。何とかゴールラインギリギリのところで取れればなと思っていたんですけど、ちょっと難しかったですね」

 見事にジャンプした壁の下を通され、予想外だったのかもしれない。それは昌子源のこのコメントからも読み取れる。
 
「ミーティングでボールの質を見て、できるだけつま先立ちでギリギリ高く、(でも)飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった。

ミーティングであんだけ言われていて注意して、壁に入る人は最後までボールの質を見て、蹴られた瞬間まで頑張ってみたいなという感じだった。非常にもったいない失点だった」
 
 FKの映像は確認済みで、壁が飛ばない話し合いはしていたようだ。それを信じていたからこそ、川島は「壁の下を超えた時点でかなり厳しい」と思ったのだろう。
 
 強豪のコロンビアを下して金星をあげたが、この失点は次の試合に向けたチームとしての反省材料だ。どんなに話し合っても、「そういうことが起こり得る舞台」(昌子)という認識を持てば、「自分たちとしても修正できる」(川島)。
 
 第2戦のセネガル戦はクリーンシートに期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042555-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/20(水) 01:42:34.80 _USER9
「さほど難しくはない。阻止すべきだった」
 6月19日のワールドカップ初戦、コロンビア戦を2-1でモノにした日本代表。相手が早々と10人になり、ゲームの大半を数的優位のなかで戦ったとはいえ、内容も伴なった快勝劇と言っていいだろう。
 
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 悔やまれるのは、失点に至った一連の場面。長友佑都のクリアミスから長谷部誠がファウルを犯し、その直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロに決められたのだ。壁の下を見事に突かれて、予期していなかったGK川島永嗣は反応が遅れ、ニアサイドを破られた。
 

 このプレーに辛口批評を加えたのが英紙『The Independent』だ。4年前のブラジル大会、グループリーグ初戦のコートジボワール戦(1-2)で、川島はジェルビーニョにヘッドでニアサイドを破られた。あの場面をリバイバルしている。
 
「日本にとってはデジャブ(白昼夢)だっただろう。4年前と同じ初戦のコートジボワール戦で、エイジ・カワシマは3分間に2失点を喫した。その2失点目、ジェルビーニョに決められたゴールでも狭い間を突かれた。今回も35歳の守護神はコロンビアを酷いミスで手助けしたのだ。キンテーロのフリーキックは確かにクレバーな一撃だったが、さほど難しいものではなかっただろう。阻止すべき代物だった。カワシマ自身は入っていないとレフェリーに猛抗議をしていたが、ラインを割っていたのは誰の目にも明らかだった」
 
 はたして西野監督は、コロンビア戦の川島をどう評価しているのか。次戦セネガル戦ではクリーンシートを達成し、今度こそ雪辱を果たしたいところだ。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042499-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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