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1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 22:52:43.58 _USER9
2018 ワールドカップ ロシア大会

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6/19(火)21:00~
グループH
モルドヴィアアリーナ

【結果】
日本代表 2-1 コロンビア

【得点者】
香川真司 (前半6分) PK
フアン キンテーロ (前半39分)
大迫勇也 (後半28分)

https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061901/

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 21:08:31.85 _USER9
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ロシア・ワールドカップは19日にグループHの初戦が行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。試合はいきなり日本代表MF香川真司のPKで先制した。

試合は6分、PA内でコロンビアのカルロス・サンチェスが、手を出してシュートを阻止したとして主審は日本にPKを与えた。ハンドの判定となったカルロス・サンチェスは一発退場となった。このPKを香川真司が冷静に右隅に決めて日本がいきなり先制点をダッシュした。


西野朗監督は初戦に香川、乾貴士をスタメンに起用。本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010013-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 20:06:29.78 _USER9
19日に行われるロシア・ワールドカップグループH初戦、コロンビア戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

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現地時間17日夜に決戦の地・サランスクに入った日本代表。前日会見で西野朗監督は「スピリットを持ってサランスクに入ってきた。自信を持ってピッチに立ちたい」と決意を表明し、同席したキャプテンの長谷部誠も「まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と大切な初戦へ向けて意気込みを語った。

4年前のブラジルW杯で苦杯をなめたコロンビア相手に勝ち点奪取が求められる日本は、4-2-3-1で臨むことが予想される。スターティングメンバーには、パラグアイ戦で1ゴール2アシストをマークした香川真司、西野体制初ゴールを決めた乾貴士に、原口元気が入り、1トップには大迫勇也を据えた。なお、本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなった。

ダブルボランチは長谷部と柴崎岳がコンビを組み、最終ラインは槙野智章と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。GKは3大会連続出場となるベテラン川島永嗣が入っている。

4年越しの雪辱を晴らすことができるか。いよいよ始まる日本代表のW杯。試合は日本時間21時にキックオフを迎える。

【日本代表 スターティングメンバー】

GK
1 川島永嗣(メス/フランス)

DF
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 乾貴士(ベティス/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

【日本代表 控えメンバー】

GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

MF
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
18 大島僚太(川崎フロンターレ)

FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010011-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 12:09:48.26 _USER9
騒動から約2カ月。

日本代表は19日、ロシア・ワールドカップの初戦でコロンビア代表と対戦する。この試合を、ヴァイッド・ハリルホジッチ"前”監督はどんな思いで迎えるのか。今、どのような感情を抱きながら日本代表に視線を送っているのか。

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この度、日頃から交友の深い『Goal』クロアチア編集部は元指揮官の話を独占で聞く機会に恵まれた。ハリル氏は複雑な感情を抱えていると前置きしつつ、その胸中を明かしてくれた。

インタビュー=アンテ・ブスクリッチ/Ante Buskulic 文・編集=Goal編集部

■「若い選手がいない! 代表は社会福祉事業ではない」

日本代表が5月31日に発表した23名は、平均年齢では史上最高齢となった。若手3名(三竿健斗、井手口陽介、浅野拓磨)が落選したことも大きな話題を呼んだ。率いた3年間で積極的に若手を登用してきた元指揮官はどのような思いを抱えているのだろうか。

――まずはメンバーについてうかがいます。後任の西野朗監督が選出した23名を見てどう感じましたか?驚きはあったでしょうか。

多少はあったが、予想できたものでもあった。まず、日本代表を本戦出場に導くため全力を尽くしてくれながら、23人という限られた枠に入らなかった選手たちを気の毒に思う。日本には多くの才能あふれる若者がいるんだ。W杯という大舞台で活躍できるだけのものを持っている若者がね。選出されるに値する選手たち……彼らがロシアに行けないことを本当に残念に思うよ。

――選出された選手の中でサプライズを起こしそうな選手はいますか?

サプライズも何も、23人の中に若い選手がほとんどいないじゃないか!大体が過去のW杯をはじめとする大舞台を経験した選手ばかりだ。西野監督はベテランを中心に23人を選んだ。代表チームというのは社会福祉事業ではない。過去の実績や信頼関係に基づいて選び出すものではないというのに!少なくとも、私はそういった選出をする監督ではない。私が思い描いていた代表の姿ではないよ。


■「夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」

――今大会、日本の前評判は芳しくありません。日本に決勝トーナメント進出の望みはあるでしょうか? グループリーグの展望を聞かせてください。

難しい質問だ。あまり多くは語りたくない話題でもある。日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じとても難しいグループに入っている。ポーランドとコロンビアの突破が有力だろう。だが日本だって突破は可能だ。2つの良い結果(2勝)が必要になるが、彼らなら可能だと信じている。

――ここ数カ月で色々なことが起こりました。単刀直入に聞きますが、日本代表を応援なさいますか?

もちろんだ!私は日本の監督として3年を過ごした。幸せな思い出、素晴らしい思い出がたくさんある。かつてともに戦った選手たちを心から応援する。ロシアでの幸運を願っているんだ。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っているよ。

ゴール6/19(火) 11:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-goal-socc 

引用元:5ch.net
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1: 名無しさん@Times 2018/06/18(月) 20:06:10.45 _USER9
「日本が目指すスタイルはメキシコ」。サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)F組のメキシコが2018年6月18日未明(日本時間)、連覇を狙うドイツを1-0で撃破したことで、この議論が盛り上がった。

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 メキシコの平均身長は日本と同程度だが、6大会連続でW杯ベスト16に進出している。体格で劣る日本にとって、参考にすべき要素があることはかねてから指摘されてきた。ドイツ戦後もこの点に言及する専門家もいる。一方で「真似できるわけない」という声も少なくない。いったいなぜか。

■「日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

 メキシコはカウンター一閃で王者を突き刺した。前半35分、自陣深くでボールを奪うと、センターバックのモレノからセンターFWエルナンデスにグラウンダーの高速パス。MFグアルダードを経由し、もう一度受けたエルナンデスが、左サイドを全力疾走していたFWロサノにラストパスを送り、そのまま右足を振りぬいた。メキシコはこの1点を守り抜いた。

 一貫してカウンターを狙っていた。守備時、ボールの奪いどころをDFライン~ボランチの低い位置に設定し、前線ではパスコースを限定。ドイツの選手を自陣に招き入れ、ボールを奪ったら一転、前がかりになったドイツ陣内、特にサイドバックに空いたスペースへ最短距離でパスを送り、フィニッシュまでつなげる。

 スタメン11人の平均身長を比べると、ドイツ185.3センチに対し、メキシコは179.4センチと約6センチの差がある。攻撃の中心を担ったエルナンデスとロサノは175、トップ下のベラは177、右サイドハーフのラジュンは178センチと、前線は特に小柄だ。上記の得点のように長いパスでもむやみにボールを浮かせず、身長差でどうしても負ける空中戦は避ける傾向にあったようだ。

 日本代表も、12日に行った親善試合・パラグアイ戦の先発メンバーの平均身長は177センチと、同様に小柄。体格で劣る日本のサッカーにとって、メキシコをメルクマールにすべきという声は多い。

 元日本代表の前園真聖氏は18日未明、ツイッターに   「メキシコのサッカーは体格差を感じさせない。前線からの守備、アプローチの速さ、ボールを奪ってからのカウンターの質、足元の技術の高さ、メキシコのサッカーには日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」 と投稿していた。

 ネット掲示板でも「何十年も前から言われてるけど、やっぱり日本はメキシコ型を目指すべきだよ」「日本もカウンターをオプションに持てばいいのに」と、メキシコを参考にしようという声がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000169-sph-socc

引用元:5ch.net

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