タグ:本田圭佑

    1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 23:44:05.03 _USER9
    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

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     日本代表は19日、ロシアW杯のグループリーグ初戦でコロンビア代表と対戦し、2-1で勝利した。MF本田圭佑は1-1の後半25分にMF香川真司との交代で投入されると、同28分に左CKからFW大迫勇也の決勝ヘッドを演出。データサイト『オプタ』によると、本田は3大会連続でアシストを記録したアジア人初の選手となった。

     本田は2010年南アフリカW杯のグループリーグ第3戦のデンマーク戦(3-1)でFW岡崎慎司のダメ押し点をお膳立てし、決勝トーナメント進出に貢献。2014年ブラジルW杯ではグループリーグ敗退に終わったものの、第3戦のコロンビア戦(1-4)で岡崎の一時同点となるゴールをアシストしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655287-gekisaka-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times 2018/06/15(金) 08:52:21.51 _USER9
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    元サッカー日本代表で現在は日本サッカー協会の顧問を務める釜本邦茂が、6月9日に開催された国際親善試合のスイス代表戦に出場した本田圭佑のプレイに苦言を呈している。

     スタディオ・コルナレドにて行われた格上スイスとの一戦は、日本の攻撃面での確固たる形が見えないまま、先日のガーナ戦に続いて0-2で完敗。不甲斐ない結果に終わったサムライブルーに関して、釜本はサッカー専門誌「サッカーダイジェストWeb」でのコラムにて、〈守備に関してはまずまずだったと思うよ〉と切り出すも、〈問題は攻撃面だ。まったく打開策というものが見えず、何とも言いようがない空気が漂ってしまっていた〉と糾弾。

     釜本は続けて、〈攻撃にブレーキをかける大きな要因のひとつになっていたのが、トップ下での本田のプレイだったと思うよ。スイス戦のような出来なら、これはもう他の人選を考えてもいい。日本の攻撃がアタッキングゾーンに入って行けなかったのは、トップ下に位置する本田がボールを受けてタメを作れなかったからに他ならない〉と主張し、その後も詳細に本田のプレーへの不満を書き連ねた。

    「日本サッカー協会顧問による代表選手への鋭利な物言いとあって、サッカーファンもすかさず、《今更本田への愚痴を言うのはズルい。この状況を全部本田のせいにする気か》《我々ファンはもう何年も前からそれ言い続けてるんですが。。》《今さら本田のせいかよ!》《正論だとは思うが、それならなぜ本田を選んだ?》との反応で返し、《そもそもの問題はハリルを解任したから》との指摘も相次ぎました。ネット上では本田のプレイ内容も決して良くはなかったものの、彼一人でどうこうなる問題ではないのでは、といった意見が多くを占めていますね。釜本が協会の幹部である以上、自身が糾弾する本田をメンバーに選出したことへの任命責任を問う声まで出る始末です」(スポーツライター)

     最後に釜本は、〈もちろん、これは本田だけの問題じゃない〉との前提を固めたうえで、〈全員で(攻撃面での意識を)共有しなければ、今後も本田がトップ下で輝くことはないと思うよ〉〈そもそもトップ下はもっと運動量のある選手が務めるべき〉などと主張を展開。やはり釜本邦茂が描く代表チームの理想像には、本田の働きがマッチしていないようだ。

    https://www.asagei.com/106185 

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    本田が“W杯仕様”刈り上げ…専属美容師を呼び寄せ

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     サッカー日本代表は4―2で勝利したパラグアイ戦から一夜明けた13日、事前合宿を行っていたオーストリア・ゼーフェルトの宿舎をあとにして、ベースキャンプ地となるロシア・カザンへと出発した。

     選手たちはリラックスした表情で、現地に専属美容師を呼び寄せたFW本田圭佑(パチューカ)は金髪の左側を刈り上げたアシンメトリー(非対称)の“W杯仕様”の新しい髪形で登場。取材対応はなかったが、ロシアW杯に向けての気合を感じさせた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000206-sph-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
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    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は12日のロシア・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなった
    パラグアイ戦(4-2)で出番なしに終わった。トップ下のポジションを争うMF香川真司(ドルトムント)が1得点2アシストの活躍を見せたなか、
    背番号4は試合後に無言を貫いた。

     現地時間8日のスイス戦でトップ下として先発した本田。西野朗監督は試合後、「予想以上の動き」と語っていたが、
    ボールロストが多く、決定機を作り出すことができずにチームも敗戦。慣れ親しんだポジションでアピールすることはできなかった。

     そして、パラグアイ戦ではベンチスタートとなり、代わりにライバルの香川が先発出場。MF乾貴士(ベティス)の
    2ゴールをアシストした後、試合終了間際には巧みなダブルタッチからダメ押しの4点目を鮮やかに奪った。

     後半にウォーミングアップしたが出場機会は訪れず、試合後にチボリ・スタディオンで出番のなかった
    メンバーとともに練習を行った本田。ミックスゾーンに登場するも、報道陣に無言を貫き、会場を後にした。

     今年3月の欧州遠征で半年ぶりに代表復帰を果たした本田。3大会連続となるW杯メンバーに名を連ねたが、
    ライバル香川の活躍で再び厳しいポジション争いを強いられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110717-soccermzw-socc

    引用元:5ch.net

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    1: 名無しさん@Times
    負傷交代の大迫を下回った「守備のチャレンジ回数」

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     一つ目が「守備のチャレンジ」だ。守備における1対1の競り合いで、マイボールにするためのボールの奪い合い全般を意味する。先発メンバーを対象に見ると、最多は槙野の8回。吉田が7回で続き、5回が長友と原口、4回が酒井高と長谷部、3回が宇佐美、2回が大島と大迫、そして最少の1回が本田となっている。

     本田は76分間のプレーでわずか1回となっており、前半40分に負傷交代した大迫を下回っている。これが意味するところは守備における貢献度の低さであり、ボール奪取を狙う局面に関与できていないということだ。

     実際のプレーに目を向けても、大迫のプレッシングを合図に後続が連動して動く際、本田の寄せが遅れ気味になる場面も少なくなかった。そうなれば、当然ボールの出し手や受け手に対するプレッシャーが弱くなり、日本の守備は後手を踏むことになる。

     大迫の交代を受けて、武藤と本田が前線からチェイシングする形となったなか、ハーフタイムには修正の話し合いをしていたという。試合後に西野監督は「武藤と本田とのディフェンスの入り方というのも、微妙にタイミングとかポジショニングとかが変わっていくところをハーフタイムに二人で調整していた」と明かしている。

    一人際立った「ボールロスト数」 2位酒井高や原口の約2倍に

     一方の攻撃面、「トップ下・本田」の課題となるのがボールロスト(自陣)の多さだ。先発メンバーの回数を見ると、宇佐美が1回で最少となっており、2回で長友と槙野、3回で大迫、4回で吉田と大島、5回で長谷部、6回で酒井高と原口と続く。そして最多が本田の11回で、一人ボールロストの多さが際立っている。

     トップ下というポジション柄、相手から強烈なプレッシャーを受けるだけに、ボールロストが増える傾向にあるのは事実だ。しかし、実際の試合では相手がさほど寄せていない場面でもトラップミスからボールを失うなど正確性を欠くプレーも見られた。そうしたプレーが増加するほど、攻撃のプレースピードや脅威度は低下する一方、カウンターを食らうリスクは増大するだけに、攻守において致命傷になりかねない。

    「サブにライバルの真司が控えていて、結果を残さないと真司にポジションを取られる」

     スイス戦で様々な課題を残した本田。試合後には香川の名前を出して危機感を強めていたが、果たして西野監督はこのまま「トップ下・本田」を継続起用するのだろうか。

     データ提供元:Instat
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110056-soccermzw-socc&p=2

    引用元:5ch.net

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