タグ:本田圭佑

1: ひかり ★ 2018/05/30(水) 23:26:32.19 _USER9
 「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

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 サッカー日本代表(FIFAランク60位)がW杯ロシア大会へ向けた国内最終戦で、ガーナ戦(同50位)に0-2で完敗した。
試合後に大ブーイングが起こるなど、本大会へ多くの課題が渦巻く壮行試合となった。スタメン出場したMF本田圭佑(パチューカ)は
痛烈なFKを放つなどしたが、ゴールを決めることなく、後半14分に途中交代となった。以下、試合後のテレビインタビューコメント。

 -試合を振り返って。自身のプレーは。

 「点を取る場面が何回かあったので、そこで取れなかったのはもちろんくやしく思っています」

 -3バックの手応えは。

 「いい部分も見えましたし、課題も残った試合だったんじゃないかと。まあ悲観する必要はないと思います」

 -コミュニケーションは積極的にとっていた。

 「攻撃では距離感というのを意識しながら、近すぎず、遠すぎずというのを、まわりのメンバーとは話しながらやっていました」

 -W杯への思いを。

 「今日の結果に関してはもちろん、どう考えても勝たないといけない試合なんですけど…。この状況というのは今に始まったものではないので。
チームはゼロからのスタートということで、前を向いてやってますんで。まったく、誰一人悲観している選手はいない。もちろん危機感は
もっています。ここからよくしていくという気持ちで、一丸となってやっているので。しっかり準備するだけだと思っています」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000162-dal-socc

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1: Egg ★ 2018/05/28(月) 20:01:55.75 _USER9
「ディテールの部分での議論が増えた」

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2018年5月28日、日本代表が同30日に行なわれるガーナ戦に向けて非公開練習を行なった。前日まで3バックシステムを試すなど急ピッチにチーム作りが進めているが、ハリルホジッチから西野に監督が代わった影響もあり、この短期間でどこまで組織力を高められるかは疑問だ。
 
 しかし、本田は「今の時点でネガティブなことを言ったところで大事な試合が来ると。で、そこには勝敗が求められると。そういう意味では今はそのネガティブなところは封印すべきだなと思います。」冷静に現状を受け止めていた。
 
 では、とにかく前を向いた状態で何ができるのか。本田は「やれることはある」と力強く言った。
 
「確かに難易度が高い部分はある。難易度が高いというのは相手が強いんでね、ワールドカップなんで。アジア予選とは話が違う。ワールドカップで結果を出さなきゃいけないなかでの、こういった準備は初めてなので。
 
 でも、これまでぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もあるし、シミュレーションの仕方、いろんなシチュエーションを想像することは自分の強みのひとつだと思っている。だから、究極のシチュエーションをいくつか用意しながら試合のなかで対応していく。もちろん、ひとりでやってはダメなんですけどね。それをこうしたところから議論していくというのが大事でしょうね」
 
 監督交代についても「ネガティブには思わない」
 
「選手は全員前を向いていますし、そのなかで結果を出せる議論もやっている。これだけ議論ができるというのも、ハリルさんが監督をやっている時はなかった。そういう意味ではネガティブなところではなくて、すごくポジティブなところも感じています」
 
「ディテールの部分でのディスカッションが増えた印象を受けますね」という本田はその議論を上手くチームに落とし込むことはできるのか。ガーナ戦のパフォーマンスがひとつの答になりそうだ。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

サッカーダイジェスト 5/28(月) 19:49
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00041010-sdigestw-socc

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1: 名無しさん 2018/05/23(水) 12:44:51.04 _USER9
本田圭佑、日大の悪質タックル問題「このニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できない」

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 サッカー日本代表の本田圭佑(31)が23日、自身のツイッターを更新し、日大アメフト部の悪質タックル問題に見解を示した。

 本田は「監督も悪いし、選手も悪い。傷つけられた選手は生死に繋がるような怪我でなくて何より」と示した。

 その上で「ただ毎日寄ってたかって責め続けるようなことでもないでしょう?」と疑問を投げかけ「あのタックルは罪だし究明もすればいい。ただこのニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できないし、その人の方が罪は重い」と指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000069-sph-socc

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1: Egg ★ 2018/05/21(月) 23:15:06.07 _USER9
そもそも、「ビッグ3」とはなんなのか。日本代表の本田圭佑、岡崎慎司、香川真司の3人を指すフレーズだが、何をもって「ビッグ3」なのか。代表キャップ数? 所属クラブの格? どちらも正確には「ビッグ3」に当てはまらないだろう。
 
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代表キャップなら長谷部や長友が入らないとおかしいし、後者もピンとこない。クラブの格で「ビッグ3」がもっともしっくりくるのは、本田がミラン、香川がマンチェスター・ユナイテッド、長友がインテルにいた14年当時だろう。
 
本田、岡崎、香川で「ビッグ3」となるものが明確に浮かんでこないのだが、代表練習初日にその「ビッグ3」について言及してくれたのが岡崎だった。
 
「(ビッグ3というフレーズを)誰が考えたんですかね、言われたことなかったですからね」
 
 本人もそう言われていることに多少なりとも違和感があるらしい。謙虚な性格だからか、続けて岡崎はこんなことも笑顔で話していた。
 
「(自分が入っているのは)たまたまじゃないですか。僕はふたりのついでみたいな」
 
 本人は謙虚にそう答えていたが、ヨーロッパで確かな実績を作ってきた点で本田や香川となんら変わらない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00040725-sdigestw-socc

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1: 動物園φ ★ 2018/05/21(月) 21:30:19.08 _USER9
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 約9カ月ぶりに本田、香川、岡崎の「ビッグ3」が青の練習着に身を包み、日本代表の練習に顔をそろえた。

 3人が最後に代表で活動したのは、6大会連続のワールドカップ(W杯)を決めた昨年8月31日のオーストラリア戦翌日。岡崎は試合に途中出場したが、本田、香川はベンチで歓喜の瞬間を迎え、世代交代を印象づけた一戦だった。しかし、W杯を直前に控えた日本代表の中で、3人の存在感は再び大きなものとなりつつある。

 ただ、視界が良好とは言い切れない。右足首に痛みを抱える岡崎はこの日、ランニングなど軽めな練習以外は別メニューで調整。「できそうなタイミングで入っていきたい」と話し、全体練習に合流できるメドは立っていない。香川も左足首を痛めていた影響で3カ月ぶりに実戦復帰したばかりで、未知数な部分が多い。西野監督は2人の名前を挙げたうえで、「見極めをしていきたい」とメンバー構成に含みを持たせている。

 香川は「長い間一緒にやっているのでお互い理解し合っている」と3人の連係に自信を見せるが、31日の代表発表まで残された期間は長くはない。【丹下友紀子】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000093-mai-socc

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