タグ:西野朗

    1: 豆次郎 ★ 2018/05/26(土) 19:03:13.31 _USER9
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     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた親善試合・ガーナ戦に向けた日本代表合宿が26日、千葉県内で行われ、西野朗監督の新戦術がベールを脱いだ。

     システムは「3-4-3」。主力組の1本目は、1トップにFW大迫勇也(28)、右FWに本田圭佑(31)、左FWに宇佐美貴史(26)、左ウイングバックにDF長友佑都(31)、右ウイングバックにMF原口元気(27)が入った。ボランチはMF柴崎岳(26)、MF山口蛍(27)。3バックは左からDF槙野智章(31)、MF長谷部誠(34)、DF吉田麻也(29)が入った。

     「パターン2」では、本田に代わってMF香川真司(29)、柴崎に代わってMF大島僚太(25)、原口に代わってDF酒井宏樹(28)、槙野に代わってDF昌子源(25)が入った。途中で長谷部が右膝を打撲し、大事を取って練習を切り上げ、「パターン3」では、3バックの中央に吉田、右にDF植田直通(23)の並びが試された。

     全員がそろっての戦術練習で、西野監督が初めて笛を吹き「全体をコンパクトにポジショニングを取ろう」など指示を出した。山口は「ポジショニングや受け方など、いろんな部分で合わせていかないといけない」と気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00220885-nksports-socc

    189: 名無しさん@恐縮です 2018/05/26(土) 19:18:39.17
    >>1
    ベールを脱いだ西野J…3バック採用、長谷部がCB&原口が右アウトサイドに(ゲキサカ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-01654278-gekisaka-socc
    (ビブスなし)
         大迫
        (岡崎)
      宇佐美  本田
    長友       原口
       山口  柴崎
     槙野 長谷部 吉田

    (ビブスあり)
         武藤
       香川  浅野
    酒井高      酒井宏
       大島  井手口
           (三竿)
     昌子  遠藤 植田

    >その後、長谷部が全体練習から外れると、ハーフコートゲームを行って、この日の練習を終えている。

    ■ハーフコートゲーム
    (ビブスなし)
         大迫
      宇佐美  本田
    長友       原口
       山口  柴崎
     槙野  吉田 植田

    (ビブスあり)
         武藤
    香川       浅野
       大島 井手口
         三竿
    酒井高 昌子 遠藤 酒井宏

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    1: Egg ★ 2018/05/26(土) 08:24:54.00 _USER9
    逆風のなかで迎える初陣のガーナ戦へ「結集した力を作っていきたい」

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    日本代表の西野朗監督はロシア・ワールドカップ(W杯)開幕まで約3週間となるなか、日本国内での代表チームへの関心の低さに危機感を露わにしている。

     千葉県内で行われた代表合宿開始前のミーティング、日本サッカー協会の田嶋幸三会長のスピーチに続き、西野監督も選手に語りかけた。

    「ミーティングでは集まって会長の激励もあった。その後……何を話しましたっけ?」と、スピーチ内容の質問にいきなりボケてみせた指揮官。だが、日本代表の現状には危機感を示している。

    「いろいろな形で最終的なキャンプに入ってきた。ワールドカップというところを捉えるよりは、まずはチームを整える。(最近は)代表チームの活動・試合があまり良い形で報じられていない。関心が少し薄れた。代表はどうなのかというなかで、ワールドカップを迎える。ガーナ戦を迎えて、ワールドカップに出場できる。ワールドカップを見据える前に、代表チームとしての、劇的とは言いませんけど、新しい体制のなかでのゲームを見せようと」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が電撃解任され、技術委員長として支えていた西野氏が監督に就任した。日本国内での代表への懐疑論や、関心自体が薄れてしまったという実感が指揮官にはあるという。逆風の中で迎える就任1カ月足らずでの西野体制の初陣。劇的な変化を見せることはできないが、新体制の色を示したいと指揮官は語っている。

    「時間がないなかで、自分だけの力でやることに限りはある」

     2015年に名古屋グランパス監督を退任し、久々の現場復帰を果たした63歳の指揮官。日本代表をロシア大会でグループリーグ突破に導く“ミラクルレシピ”は存在しない。

    「ただもう時間がないなかで、自分だけの力でやることに限りはある。選手に与える、選手からも力をもらって結束しないと。そういうのがないとチームとして戦えない。それが日本チームの強さでもある。そうした結集した力を、この短い間で作っていきたい」

     西野監督はこう語った。デュエルを前面に押し出し、自ら描く道を突き進んだハリル流とは対照的に、選手との協調路線で苦境を打開するつもりのようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00106220-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/26(土) 04:23:00.98 _USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた親善試合・ガーナ戦(30日、日産ス)に臨む日本代表が25日、関東近郊でトレーニングを行った。

    この日、MF長谷部誠ら4人が合流し、ガーナ戦の代表メンバーが全員そろった。西野朗監督はトレーニング後に取材に応じ、
    MF青山敏弘(32=サンフレッチェ広島)の離脱など、負傷者が続く事態に「想定以上の状態ではあります。

    最終23人のリストを出さないといけない中、プラスで招集したわけですが、予想以上に状態が整っていない」と危機感を口にし
    「再招集を視野には持たないといけないと感じているんですけど」と追加招集に含みを持たせた。

    FW岡崎慎司(32=レスター)、MF乾貴士(29=エイバル)は別メニュー調整が続く。
    岡崎はリハビリのためこの日は午前中に室内トレーニングを行い、夕方からの全体練習には参加しなかった。

    だが、指揮官は「岡崎は回復は非常にいいです。最後、間に合う可能性もある」。乾はランニングのスピードを上げ、順調に回復しており、
    指揮官は「再招集を並行して視野に入れながら考えなくてはいけないですが、現時点では考えてはいない」と早急な招集には否定的だった。

    この日は全員が集合し、宿舎で顔合わせを兼ねた10分程度のミーティングが行われ、西野監督が全選手の前であいさつした。
    指揮官は“所信表明”の内容に「代表チームの活動、試合というのがあまりいい形で発信されていない。
    関心が少し薄れ、代表がどうなのか…という中でW杯を迎えるわけで。

    W杯の前に、代表チームとして、劇的とは言いませんが、新しい体制の中でのゲームを(ガーナ戦で)見せようという話しをした」と明かした。
    その中で「結束した力を出さないと戦えない。それが日本チームの良さ。結集した力を短い時間でつくっていこう」と強調したという。

    今後、戦術練習に入っていくが「何度も言いますけど、いろんな形に対応していかなくてはいけない。
    システムも人も変えていかないと戦えない、W杯は」とし、3バック構想について「それも考えています」と明言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00219881-nksports-socc

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/22(火) 02:19:00.45 _USER9
    西野監督「終わった?」久保ヘントPO終了知らず?
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00215906-nksports-socc

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    サッカー日本代表が21日、千葉県内で30日の国際親善試合ガーナ戦(日産ス)とワールドカップ・ロシア大会へ向けた国内合宿をスタートした。

    西野朗監督(63)は練習後、囲み取材に応じた。その中でガーナ戦のメンバーから漏れた久保裕也(24=ヘント)の追加招集の可能性があるかと聞かれると
    「まだ決まっていない。プレーオフがある」と、ヘントがベルギーリーグのプレーオフを戦っている最中であることを強調した。

    ただヘントは20日に行われた優勝プレーオフ最終節で、優勝を決めたクラブ・ブルージュと対戦。久保の決勝弾で1-0で勝ち、プレーオフ4位でシーズンを終えており、完全に勘違いしていた。
    取材陣から「プレーオフは終わっていますが?」と再度、久保の追加招集の可能性について聞かれた西野監督は「終わったのか?」と首をやや傾げた。

    その上で「乾の状態、岡崎の状態…香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい」と言及。
    合宿初日に別メニュー調整だった岡崎慎司(32=レスター)、フルでメニューをこなしたものの、ブンデスリーガで3カ月、プレーしていなかった香川真司(29=ドルトムント)、
    そしてクラブでの練習中に味方と接触し、右大腿(だいたい)四頭筋に腫れがある乾貴士(29=エイバル)の状態をチェックする考えをを示唆した。

    西野監督は18日に都内で行ったガーナ戦のメンバー発表の際、久保について「久保に関しては自クラブで27日までプレーオフというシビアな日程。最後に入る、入れないは今週決定する。
    クラブに対して、オフィシャルな非常に大切なゲームに対して、状況によっては追加招集もかなう段階。クラブに影響を与えるような形でリストを出したくない。もちろん戦力として考えておりますし、海外組には幾つかある…それが久保の状況」と説明していた。

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/21(月) 20:25:01.18 _USER9
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     ロシアW杯(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表は21日、親善試合・ガーナ戦(30日、日産スタジアム)に向けて千葉県内で合宿をスタートさせた。4月に就任した西野朗監督のもとでは初練習となり、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)ら海外組10人が、約1時間にわたって汗を流した。

     西野監督が、18日のメンバー発表会見で発した「ポリバレント」についての真意を説明した。初練習後に取材に応じ、ポリバレントについての自身の解釈を問われると「間違いなく複数のポジションをこなせることは本当に大事なので、こういう本大会に向けてはそういう選手は必要」と説明。

     その上で「全員がポリバレントでなければいけないという意味で言ったわけではない」。ポルトガルリーグで結果を残しながら落選となった中島への反響が大きかったが、指揮官は「決してポリバレントがないから外したというのを言ったわけではない。競争の中で、選択肢の中で選ぶことができなかったということ」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000152-dal-socc

    【【悲報】西野監督、中島落選は「ポリバレントがないから外したわけではない」】の続きを読む

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