タグ:西野朗

1: Egg ★ 2018/05/26(土) 04:23:00.98 _USER9
ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた親善試合・ガーナ戦(30日、日産ス)に臨む日本代表が25日、関東近郊でトレーニングを行った。

この日、MF長谷部誠ら4人が合流し、ガーナ戦の代表メンバーが全員そろった。西野朗監督はトレーニング後に取材に応じ、
MF青山敏弘(32=サンフレッチェ広島)の離脱など、負傷者が続く事態に「想定以上の状態ではあります。

最終23人のリストを出さないといけない中、プラスで招集したわけですが、予想以上に状態が整っていない」と危機感を口にし
「再招集を視野には持たないといけないと感じているんですけど」と追加招集に含みを持たせた。

FW岡崎慎司(32=レスター)、MF乾貴士(29=エイバル)は別メニュー調整が続く。
岡崎はリハビリのためこの日は午前中に室内トレーニングを行い、夕方からの全体練習には参加しなかった。

だが、指揮官は「岡崎は回復は非常にいいです。最後、間に合う可能性もある」。乾はランニングのスピードを上げ、順調に回復しており、
指揮官は「再招集を並行して視野に入れながら考えなくてはいけないですが、現時点では考えてはいない」と早急な招集には否定的だった。

この日は全員が集合し、宿舎で顔合わせを兼ねた10分程度のミーティングが行われ、西野監督が全選手の前であいさつした。
指揮官は“所信表明”の内容に「代表チームの活動、試合というのがあまりいい形で発信されていない。
関心が少し薄れ、代表がどうなのか…という中でW杯を迎えるわけで。

W杯の前に、代表チームとして、劇的とは言いませんが、新しい体制の中でのゲームを(ガーナ戦で)見せようという話しをした」と明かした。
その中で「結束した力を出さないと戦えない。それが日本チームの良さ。結集した力を短い時間でつくっていこう」と強調したという。

今後、戦術練習に入っていくが「何度も言いますけど、いろんな形に対応していかなくてはいけない。
システムも人も変えていかないと戦えない、W杯は」とし、3バック構想について「それも考えています」と明言した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00219881-nksports-socc

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/22(火) 02:19:00.45 _USER9
西野監督「終わった?」久保ヘントPO終了知らず?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00215906-nksports-socc

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サッカー日本代表が21日、千葉県内で30日の国際親善試合ガーナ戦(日産ス)とワールドカップ・ロシア大会へ向けた国内合宿をスタートした。

西野朗監督(63)は練習後、囲み取材に応じた。その中でガーナ戦のメンバーから漏れた久保裕也(24=ヘント)の追加招集の可能性があるかと聞かれると
「まだ決まっていない。プレーオフがある」と、ヘントがベルギーリーグのプレーオフを戦っている最中であることを強調した。

ただヘントは20日に行われた優勝プレーオフ最終節で、優勝を決めたクラブ・ブルージュと対戦。久保の決勝弾で1-0で勝ち、プレーオフ4位でシーズンを終えており、完全に勘違いしていた。
取材陣から「プレーオフは終わっていますが?」と再度、久保の追加招集の可能性について聞かれた西野監督は「終わったのか?」と首をやや傾げた。

その上で「乾の状態、岡崎の状態…香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい」と言及。
合宿初日に別メニュー調整だった岡崎慎司(32=レスター)、フルでメニューをこなしたものの、ブンデスリーガで3カ月、プレーしていなかった香川真司(29=ドルトムント)、
そしてクラブでの練習中に味方と接触し、右大腿(だいたい)四頭筋に腫れがある乾貴士(29=エイバル)の状態をチェックする考えをを示唆した。

西野監督は18日に都内で行ったガーナ戦のメンバー発表の際、久保について「久保に関しては自クラブで27日までプレーオフというシビアな日程。最後に入る、入れないは今週決定する。
クラブに対して、オフィシャルな非常に大切なゲームに対して、状況によっては追加招集もかなう段階。クラブに影響を与えるような形でリストを出したくない。もちろん戦力として考えておりますし、海外組には幾つかある…それが久保の状況」と説明していた。

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1: 動物園φ ★ 2018/05/21(月) 20:25:01.18 _USER9
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 ロシアW杯(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表は21日、親善試合・ガーナ戦(30日、日産スタジアム)に向けて千葉県内で合宿をスタートさせた。4月に就任した西野朗監督のもとでは初練習となり、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)ら海外組10人が、約1時間にわたって汗を流した。

 西野監督が、18日のメンバー発表会見で発した「ポリバレント」についての真意を説明した。初練習後に取材に応じ、ポリバレントについての自身の解釈を問われると「間違いなく複数のポジションをこなせることは本当に大事なので、こういう本大会に向けてはそういう選手は必要」と説明。

 その上で「全員がポリバレントでなければいけないという意味で言ったわけではない」。ポルトガルリーグで結果を残しながら落選となった中島への反響が大きかったが、指揮官は「決してポリバレントがないから外したというのを言ったわけではない。競争の中で、選択肢の中で選ぶことができなかったということ」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000152-dal-socc

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1: 豆次郎 ★ 2018/05/18(金) 13:46:50.37 _USER9
本田、香川の選出理由は? 西野監督「間違いなく替えの効かない選手」

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 ガーナ戦に臨む日本代表メンバーを発表した西野朗監督が、本田圭佑(パチューカ)と香川真司(ドルトムント)を招集した理由について言及した。

 まずはケガ明けの香川についてコメント。「デリケートに考えなければいけません。3カ月もトップでやれていない状況で招集したのは、キャンプで彼の状態を確認したいということ。間違いなく代えの効かないプレーを持った選手なので、トップフォームに戻っていることを期待しています」と、現在のコンディションを見極めることも考えて選出したことを明かした。

 本田については、「ステージが中南米という、違った環境の中でやれているというのと、代表の中でのパフォーマンスというところのチェックをしたいということがあります」と理由を説明。

 そして両選手について「彼らのプレーは、皆さん御存知の通り代表に欠かせません。そういうパフォーマンスを維持して、さらに代表に貢献してほしいということでの選出になります」と期待を述べた。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00759768-soccerk-socc

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1: 久太郎 ★ 2018/05/18(金) 16:57:42.10 _USER9
日本サッカー協会は、日産スタジアムで30日に行われるガーナとの国際親善試合に臨む日本代表を発表。

西野 朗監督は、代表から遠ざかっていた青山敏弘(MF)を招集した。

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その理由について、西野監督は、「今のチーム事情を彼が作っているといっても言い過ぎではない。現在の広島のサッカーを象徴するキャプテン、中心選手であり精神的支柱。過去にも代表経験もあり、その貢献度も高く評価している。過去の実績、現状のパフォーマンスを考えあわせ、その力を代表チームに(生かしてほしい)と思った。間違いなく、今最高のパフォーマンスをしている選手の1人」と説明した。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180518-00392303-fnn-soci

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