タグ:香川真司

1: 名無しさん@Times 2018/06/19(火) 21:08:31.85 _USER9
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ロシア・ワールドカップは19日にグループHの初戦が行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。試合はいきなり日本代表MF香川真司のPKで先制した。

試合は6分、PA内でコロンビアのカルロス・サンチェスが、手を出してシュートを阻止したとして主審は日本にPKを与えた。ハンドの判定となったカルロス・サンチェスは一発退場となった。このPKを香川真司が冷静に右隅に決めて日本がいきなり先制点をダッシュした。


西野朗監督は初戦に香川、乾貴士をスタメンに起用。本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010013-goal-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times 2018/06/13(水) 22:18:13.10 _USER9

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 日本の10番の“復活”を自分のことにように喜んだ。MF香川真司(ドルトムント)の1ゴール2アシストの活躍で4-2で勝利したパラグアイ戦から一夜明けた13日、日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は試合後に宿舎内のプールで香川とクールダウンしながら2人で話をしたことを明かした。

「点を取ってくれてうれしかったし、自信を持ってW杯を迎えてほしいのもあった」。左足首痛で2月から長期離脱を強いられた香川は5月12日のリーグ最終節に途中出場し、実戦復帰。5月30日のガーナ戦(0-2)、今月8日のスイス戦(0-2)にも途中出場していたが、先発はパラグアイ戦が2月10日のハンブルガーSV戦以来、約4か月ぶりだった。

 長友は「ケガをしてドルトムントで(試合に)出ていない中で代表に合流して、彼自身、ポジティブに考えていたけど、顔が冴えていないなと、10年間一緒にプレーしてきた自分は感じていた」と明かす。その胸中を察していたからこそ、「点を取ったときの彼の笑顔、試合が終わったあとの笑顔を見てうれしかったし、このままW杯に行ってほしいなと思った」と、吹っ切れたような香川の姿が素直にうれしかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-01655019-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
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日本代表MF香川真司が、12日に行われたパラグアイ戦にトップ下で先発フル出場。1ゴール2アシストと大車輪の活躍を見せた。

日本は先制を許す展開も、その後乾貴士の2ゴールで逆転。さらに、オウンゴールで加点すると、最後は香川真司が締めの4点目。終わってみれば4-2の快勝を収めた。

この試合で1ゴール・2アシストを記録した香川は試合後、インタビューでW杯前最後のテストマッチで十分な手応えを感じているようだ。

「90分通してチームとしてやり続けていくというのがあったので、非常に自信になったんじゃないかと思います」

「後半さらにチームとしてギアをあげて、なおかつ守備の局面においてもアグレッシブにやり続けれて、だからこそ攻撃にリズムが生まれたと思ってるのでこれを忘れずに次に向けて準備したい」

「重心を前にして守備に行けていた。チームとしてやり続けていたので、こういう気持ちを忘れずに次はタフになるのでしっかり準備したい。数多くのチャンスを外していたので、しっかりイメージを持てたことは自信になります」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010004-goal-socc 

引用元:5ch.net

1: 名無しさん@Times
日本代表は現地11日、オーストリア・インスブルック市内で、12日のパラグアイ代表との親善試合に向けた前日練習を行った。

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 ピッチにあらわれた選手たちはまずボール回しでウォーミングアップ。全体的に明るい雰囲気で、談笑する姿が多数あった。その後、西野朗監督の号令によりピッチ中央に集合しミーティング。わずか10秒ほど、西野監督が短く気合いを入れ、ストレッチへと移行。この日は冒頭15分のみ公開で、ボールを使う練習の前に非公開となった。

 大島僚太は別メニュー調整。走れていないことから、おそらくパラグアイ戦の出場はないだろう。そうなると、4-2-3-1の「2」の一角は柴崎岳が濃厚だ。

 西野監督が出場機会の少なかった選手の起用を示唆したことから、パラグアイ戦ではスイス戦とはガラッとメンバーが代わることになるだろう。注目はトップ下だ。スイス戦では本田圭佑だったが、パラグアイ戦は香川真司になるはずだ。

 本田はこれまでいいパフォーマンスを見せていない。香川にとっては大きなチャンスがめぐってきたことになる。メンバーを固定していないことを西野監督は明言した。一気にレギュラーを掴む可能性はあるだろう。

 当然、別の可能性もある。香川もいまいちだった場合、西野監督はフォーメーションの再考を余儀なくされる。だが、いずれにせよ香川と本田の同時起用はいまのところない。ロシア入りを直前に控え、ポジション争いはより一層し烈になってきた。

(取材・文:植田路生【インスブルック】)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273843-footballc-socc

引用元:5ch.net

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1: 名無しさん@Times
 「サッカー日本代表合宿」(3日、ゼーフェルト)

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 サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

 静かに、確信を持ってMF香川は口を開いた。29歳で迎える自身2度目のW杯。W杯メンバー23人の平均年齢28・2歳は過去5大会に出場した日本代表と比べて最も高く、香川自身も平均を上回っている。年齢に対する周囲の批判は高まっているが「それは一人一人が勝ち取ったこと。十二分に誇りを持つべき」と持論を展開した。

 脳裏に浮かんだのは4年前の光景だった。W杯ブラジル大会1次リーグ初戦のコートジボワール戦。1点を先行した日本だったが、後半17分に当時36歳のFWドログバが投入されると空気は一変した。その後4分間で2失点して逆転負け。「4年前のドログバじゃないけど、経験のある選手が絶対に重要になってくる。年齢は関係ない」と強気に話した。

 2大会連続の背番号10は「活躍すれば称賛され、活躍できないと批判されるのは当たり前。一番は香川真司として何ができるか」。結果で雑音を封じる覚悟だ。

デイリースポーツ 6/5(火) 6:02
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000025-dal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180605-00000025-dal-000-2-view.jpg

引用元:5ch.net

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