タグ:香川真司

1: 名無しさん@Times
香川真司、フリスビーで気分上々。西野Jは雰囲気良好、リラックスモードに【日本代表練習レポート】

20180604-00272656-footballc-000-1-view

 オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

 この日は2部練習となっている。フィジカルコンディションを確認・調整するメニュー中心の午前練習を終えるとほとんどの選手たちは引き揚げていったが、香川真司だけが少し遅れ、スタッフとフリスビーを楽しんでいた様子だ。

 自身が持ち込んだのかスタッフの物かは不明だが、10番には笑顔が見られた。

 5月30日のガーナ代表戦は0-2で敗れ、[3-4-2-1]の新布陣は課題も残った。後半から途中出場の香川は持ち味を発揮する場面はあったが、結果を出すことはできなかった。とはいえ、西野ジャパンはこの敗戦を引きずらず、未来に向かって歩みを進めている。

 練習の雰囲気も明るく、チームは意欲的にトレーニングを行っている。香川がフリスビーを楽しむ姿は、日本代表の良好な空気感を物語っているのではないだろうか。

フットボールチャンネル 6/4(月) 20:11
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272656-footballc-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

1: 名無しさん 2018/06/02(土) 14:40:32.74 _USER9
20180602-00107434-soccermzw-000-2-view

ブンデス公式「今季ワーストミスTOP10」 香川真司の一撃が不名誉2位…ファン同情

2017-18シーズン総括…香川が放った右足シュートも選出 「カガワは不運だった」の声

 2017-18シーズンのブンデスリーガはバイエルン・ミュンヘンが前人未到の6連覇を達成して幕を閉じた。リーグ公式YouTubeチャンネルでは、シーズンを総括した特集動画を公開しているが、シーズンの「ワーストミスTOP10」という企画で日本代表MF香川真司(ドルトムント)のプレーが2位に選出されている。

 無人のゴールに流し込むだけというビッグチャンスでのシュートミスなど、選手も、見ているサポーターも思わず頭を抱えるシーンが多く集められている。そして不名誉な2位と上位に入ったのが、昨年9月17日に行われたブレーメン戦(1-2)での香川の決定機だ。

 左サイドを突破したアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのクロスを、ファーサイドのスペイン代表DFマルク・バルトラ(現ベティス)が頭で折り返し、ゴール前に走り込んだ香川が右足で合わせた。しかし、その目の前で立ちはだかったのがチームメイトのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(現アーセナル)だった。足を滑らせて転倒したその背中にボールが当たり、そのまま枠外に外れた。

(香川のは3分35秒位~)


 ただし、動画のコメント欄では「カガワは不運だった」「カガワのはミスじゃない」と、ファンから同情の声も上がっている。その一方で、香川のシュートを“ブロック”したオーバメヤンは別のプレーでも5位にランクインするなど、ある意味でこの動画特集の主役だった。「オーバメヤンが1位になるべきだな」など、この韋駄天に言及するコメントも並んでいる。

 なお、1位はハノーファーのオーストリア代表FWマルティン・ハルニクのプレーだった。昨年9月30日の第7節ボルシアMG戦(1-2)で味方の折り返しをボレーシュートで狙ったが、がら空きのゴールまで2メートル弱という至近距離からシュートをクロスバーに当てる痛恨のミスを犯していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00107434-soccermzw-socc

引用元:5ch.net
続きを読む

1: 名無しさん 2018/06/02(土) 19:01:14.48 _USER9
 サッカーロシアW杯に挑む日本代表のDF槙野智章(31)=浦和=が2日、自身のインスタグラムを更新し、直前合宿地のオーストリア・インスブルックに向け、
成田空港を出発する直前のチャーター機内の様子をアップした。

DepzhHoVAAEbmSO
DepzhHpUcAAQZoa

 槙野は「出発!!!行ってきます」とのメッセージをつづり、ビジネスクラスの機内でメンバーと笑顔の写真をアップした。

 DF長友佑都(31)=ガラタサライ=とMF香川真司(29)=ドルトムント=もそれぞれ自身のツイッターに同じ写真をアップ。長友は「オーストリアへ出発」
とつづり、香川との機内での2ショット写真もアップしていた。

 日本代表23人は西野朗監督(63)と出発前に搭乗口でセレモニーに臨み、成田空港を出発した。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000084-sph-socc 

引用元:5ch.net

続きを読む

1: シャチ ★ 2018/05/31(木) 00:24:45.57 _USER9
「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

20180530-00000185-dal-000-4-view

 後半から出場したサッカー日本代表MF香川真司(29)=ドルトムント=が、いきなり存在感を見せた。

 3分にはDF酒井高の右からのグラウンダーのクロスをダイレクトでシュート。
4分にはDF長友が折り返した球に反応し左足ボレーシュートを放つ。ゴールはならなかったが、積極的な姿勢でアピールした。

 「2次攻撃3次攻撃できていたので、その時間帯で僕自身もチャンスがあって決めきれないといけなかった。
課題反面、逆に見いだせるものもたくさんあった」。開始早々の攻撃に手応えと反省点を口にした。

 出場直後は新システムの3-6-1の左シャドーに入った。「すごく手応えを感じていますし、
チームのみんなも手応えを感じていると思うし、モノにしていかなければいけない。

選手間の距離感や攻撃に出たときの厚みとか、今までにない形が多々あった」と話す。

 その後、2トップのトップ下、4-4-2の左MFへとポジションを移行。そのたびに、
システムは機能しなくなり香川の影も薄くなった。「フォーメーションが変わる中で対応していかないといけないところは出てくるし、
その意図を僕たちは感じていかないと」と前向きに捉えた。

 W杯代表発表を控えた、最後のアピールの舞台を終えた。「W杯にいくという準備だけをしてきたので、それに変わりはないし、
落ちたら落ちたでそのとき」。ハーフタイムスタジアム。モニターに背番号「10」のユニホーム姿が映し出されると、
誰よりも大きな歓声が発生した。ファン、サポーターの期待。W杯のピッチでその思いに応えるつもりだ。

デイリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000185-dal-socc

続きを読む

1: 豆次郎 ★ 2018/05/29(火) 21:39:14.82 _USER9
自身のコンディションについて記者に問いかける一幕も

20180529-00107093-soccermzw-000-9-view

香川真司、“落選危機報道”を一蹴「僕としては問題ない」 記者に逆質問「どう思います?」

 日本代表は6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて、30日に国内壮行試合ガーナ戦に臨む。31日には本大会メンバー23人が発表されるなか、29日に前日練習を終えたMF香川真司(ドルトムント)は自身の落選危機を伝える報道に反論。コンディションについて「逆にどう思いますか?」と記者に“逆質問”する一幕もあり、「僕個人としては問題ないと思っている」と語気を強めた。


 日本代表は30日の国際親善試合ガーナ戦で、西野朗体制の初陣を飾る。6月19日にロシアW杯グループリーグ初戦のコロンビア戦を控えるなど本番が刻一刻と迫っているなか、注目を集めているのが本大会登録メンバー23人の選考の行方だ。

 香川は今年2月の試合で足首を負傷し、しばらく戦線離脱が続いた。5月12日のブンデスリーガ最終節で復帰を果たしたものの、試合勘やコンディションに一抹の不安を残しているなかで代表チームに合流している。また、西野ジャパンが3-4-2-1の新システム導入を試みており、香川は1トップの後ろに控える2シャドーの位置でプレーした。

 だが、2シャドーは激戦区の一つだ。代表トレーニングでの起用法を見る限り、宇佐美貴史と原口元気(ともにデュッセルドルフ)は主力組に近く、本田圭佑(パチューカ)と香川はそれに続く序列と見られている。そうした状況を受けて、一部では大会メンバー23人からの落選危機を指摘する声も浮上していた。

報道に「いろんな見方があるので自由」 “一番大事”と口にしたのは…

 香川もそうした雰囲気を感じ取っているという。だが、自身のコンディションについては「逆にどう思いますか?」と記者に逆質問。そして「僕個人としては問題ないと思っている」と力を込めた。

「いろんな見方があると思うので、それは自由。ただ一番集中しないといけないのは自分自身で、自分自身がどう感じるかが一番大事になってくるかと思っている。そこを問いただしてやっていきたい」と宣言した香川。「自分がどう感じるかが一番大事」と、ブレずに向き合う姿勢を鮮明に打ち出している。

 ガーナ戦での起用が濃厚と見られる10番は、自らの存在価値を証明できるだろうか。

大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107093-soccermzw-socc

続きを読む

↑このページのトップヘ